GOSICK -ゴシック-

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評判

GOSICK -ゴシック-の評価:

3.83/5点 レビュー 69件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.83pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全73件 1〜20 1/4ページ
No.73
(5pt)

ボーイミーツガールはかくあるべし。

図書館の屋上。
ミステリアスな少女。
異国から来た少年。
そして、第一話の占い師。いにしえの伝説。
盛り込まれた設定がどんどん線につながる長編シリーズ。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.72
(5pt)

一番好きなミステリーシリーズ作品です

中学生の頃にたまたま本屋で手に取ったこの作品。元々ミステリー小説が好きだったということと、表紙のイラストに惹かれました。読んでまず感じたのが、登場人物のキャラクターがしっかりしているということです。特にヴィクトリカの容姿とずば抜けた頭脳が魅力的だと感じました。私自身お洋服や海外の文化・美術が好きだということもあり、本を読みながら実際はどんな感じなんだろうと想像するのも楽しかったです。内容も非常に面白く、シリーズで色々な事件が起こりますが、どれも違った内容でずっと読んでいても全く飽きないです。むしろたまにあの事件もう一度読みたいなと読み返すくらいです。これから先もずっと大好きな作品です。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.71
(5pt)

一番好きなミステリーシリーズ作品です

中学生の頃にたまたま本屋で手に取ったこの作品。元々ミステリー小説が好きだったということと、表紙のイラストに惹かれました。読んでまず感じたのが、登場人物のキャラクターがしっかりしているということです。特にヴィクトリカの容姿とずば抜けた頭脳が魅力的だと感じました。私自身お洋服や海外の文化・美術が好きだということもあり、本を読みながら実際はどんな感じなんだろうと想像するのも楽しかったです。内容も非常に面白く、シリーズで色々な事件が起こりますが、どれも違った内容でずっと読んでいても全く飽きないです。むしろたまにあの事件もう一度読みたいなと読み返すくらいです。これから先もずっと大好きな作品です。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.70
(5pt)

凄く楽しめる作品✨️✨

アニメを見てハマり、原作を読んでハマり…
久しぶりに読んでみたらやっぱりハマりました₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.69
(5pt)

凄く楽しめる作品✨️✨

アニメを見てハマり、原作を読んでハマり…
久しぶりに読んでみたらやっぱりハマりました₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.68
(5pt)

素敵です(*^^*)

ダークなミステリーというから怖いのかと思ったけど、ユーモアもあって少しホッとしました。モノローグがすごく衝撃的。
怖いけど、ハマる。影絵調の表紙も素敵です(*^^*)
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.67
(5pt)

素敵です(*^^*)

ダークなミステリーというから怖いのかと思ったけど、ユーモアもあって少しホッとしました。モノローグがすごく衝撃的。
怖いけど、ハマる。影絵調の表紙も素敵です(*^^*)
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.66
(5pt)

通算549(ゴシック)目のレビュー☆

たまには割りと読みやすい推理物をと探していた時に見つけた作品。
ヨーロッパの架空の王国ソヴェール(スイスやモナコがモデル?)のある学園を舞台に、図書館塔の最上階に住む少女ヴィクトリカ(名前では男:モデルは「塔の上のラプンツェル」?)が、東洋の国(日本とはいってない!)から学園に留学してきた久城一弥と共に持ち込まれた難事件を解決して行きます。
彼女達の話のやり取り−たとえそれが命の危険が迫るシリアスな場面であっても−年頃の少年少女っぽさがあり、時には微笑ましくさえ思えます(*^_^*)
ヴィクトリカの外見は完全な少女なのに、最初のある殺人事件を塔にいながらにして解決して見せ、後に自らも捲き込まれることになるある謎の伏線たる「占い」の本質を見事に突いて見せたのは、かのシャーロック・ホームズを彷彿とさせますね(^O^)
・・・巷で溢れる怪談話は、全く根も葉もない物ではなくその裏には凡人には想像を絶する真相が・・・「誠に恐ろしきは人間なり」(((°д°;;)))ガクガクブルブルガタガタブルブル
アニメの元にもなった挿絵の武田日向さんの絵は、作品の雰囲気を和ませてくれていてたいへんgoodですね(^-^)g"
本文では久城くんは「強面」と書かれてますが、挿絵ではまだ未熟だけど優しい少年風に描かれていて、こっちの方が彼の人間性にマッチしているように思えます♪
出版社によってはこの挿絵が無いそうなので(別人の方の影絵風イラストが代替)、これから読まれる方はどうかご注意を(-o-;)
さて、ラストの方でヴィクトリカの出生の秘密(まだ一部ですが)が明らかになっております。一巻完結型なのでここで満足して読むのを止めても差し支えないと思いますが、彼女達の冒険と成長を楽しみたい方には続編を読まれることをオススメ致しますm(_ _)m
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.65
(5pt)

通算549(ゴシック)目のレビュー☆

たまには割りと読みやすい推理物をと探していた時に見つけた作品。
ヨーロッパの架空の王国ソヴェール(スイスやモナコがモデル?)のある学園を舞台に、図書館塔の最上階に住む少女ヴィクトリカ(名前では男:モデルは「塔の上のラプンツェル」?)が、東洋の国(日本とはいってない!)から学園に留学してきた久城一弥と共に持ち込まれた難事件を解決して行きます。
彼女達の話のやり取り−たとえそれが命の危険が迫るシリアスな場面であっても−年頃の少年少女っぽさがあり、時には微笑ましくさえ思えます(*^_^*)
ヴィクトリカの外見は完全な少女なのに、最初のある殺人事件を塔にいながらにして解決して見せ、後に自らも捲き込まれることになるある謎の伏線たる「占い」の本質を見事に突いて見せたのは、かのシャーロック・ホームズを彷彿とさせますね(^O^)
・・・巷で溢れる怪談話は、全く根も葉もない物ではなくその裏には凡人には想像を絶する真相が・・・「誠に恐ろしきは人間なり」(((°д°;;)))ガクガクブルブルガタガタブルブル
アニメの元にもなった挿絵の武田日向さんの絵は、作品の雰囲気を和ませてくれていてたいへんgoodですね(^-^)g"
本文では久城くんは「強面」と書かれてますが、挿絵ではまだ未熟だけど優しい少年風に描かれていて、こっちの方が彼の人間性にマッチしているように思えます♪
出版社によってはこの挿絵が無いそうなので(別人の方の影絵風イラストが代替)、これから読まれる方はどうかご注意を(-o-;)
さて、ラストの方でヴィクトリカの出生の秘密(まだ一部ですが)が明らかになっております。一巻完結型なのでここで満足して読むのを止めても差し支えないと思いますが、彼女達の冒険と成長を楽しみたい方には続編を読まれることをオススメ致しますm(_ _)m
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.64
(5pt)

通算549(ゴシック)目のレビュー☆

たまには割りと読みやすい推理物をと探していた時に見つけた作品。
ヨーロッパの架空の王国ソヴェール(スイスやモナコがモデル?)のある学園を舞台に、図書館塔の最上階に住む少女ヴィクトリカ(名前では男:モデルは「塔の上のラプンツェル」?)が、東洋の国(日本とはいってない!)から学園に留学してきた久城一弥と共に持ち込まれた難事件を解決して行きます。
彼女達の話のやり取り−たとえそれが命の危険が迫るシリアスな場面であっても−年頃の少年少女っぽさがあり、時には微笑ましくさえ思えます(*^_^*)
ヴィクトリカの外見は完全な少女なのに、最初のある殺人事件を塔にいながらにして解決して見せ、後に自らも捲き込まれることになるある謎の伏線たる「占い」の本質を見事に突いて見せたのは、かのシャーロック・ホームズを彷彿とさせますね(^O^)
・・・巷で溢れる怪談話は、全く根も葉もない物ではなくその裏には凡人には想像を絶する真相が・・・「誠に恐ろしきは人間なり」(((°д°;;)))ガクガクブルブルガタガタブルブル
アニメの元にもなった挿絵の武田日向さんの絵は、作品の雰囲気を和ませてくれていてたいへんgoodですね(^-^)g"
本文では久城くんは「強面」と書かれてますが、挿絵ではまだ未熟だけど優しい少年風に描かれていて、こっちの方が彼の人間性にマッチしているように思えます♪
出版社によってはこの挿絵が無いそうなので(別人の方の影絵風イラストが代替)、これから読まれる方はどうかご注意を(-o-;)
さて、ラストの方でヴィクトリカの出生の秘密(まだ一部ですが)が明らかになっております。一巻完結型なのでここで満足して読むのを止めても差し支えないと思いますが、彼女達の冒険と成長を楽しみたい方には続編を読まれることをオススメ致しますm(_ _)m
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.63
(5pt)

通算549(ゴシック)目のレビュー☆

たまには割りと読みやすい推理物をと探していた時に見つけた作品。
ヨーロッパの架空の王国ソヴェール(スイスやモナコがモデル?)のある学園を舞台に、図書館塔の最上階に住む少女ヴィクトリカ(名前では男:モデルは「塔の上のラプンツェル」?)が、東洋の国(日本とはいってない!)から学園に留学してきた久城一弥と共に持ち込まれた難事件を解決して行きます。
彼女達の話のやり取り−たとえそれが命の危険が迫るシリアスな場面であっても−年頃の少年少女っぽさがあり、時には微笑ましくさえ思えます(*^_^*)
ヴィクトリカの外見は完全な少女なのに、最初のある殺人事件を塔にいながらにして解決して見せ、後に自らも捲き込まれることになるある謎の伏線たる「占い」の本質を見事に突いて見せたのは、かのシャーロック・ホームズを彷彿とさせますね(^O^)
・・・巷で溢れる怪談話は、全く根も葉もない物ではなくその裏には凡人には想像を絶する真相が・・・「誠に恐ろしきは人間なり」(((°д°;;)))ガクガクブルブルガタガタブルブル
アニメの元にもなった挿絵の武田日向さんの絵は、作品の雰囲気を和ませてくれていてたいへんgoodですね(^-^)g"
本文では久城くんは「強面」と書かれてますが、挿絵ではまだ未熟だけど優しい少年風に描かれていて、こっちの方が彼の人間性にマッチしているように思えます♪
出版社によってはこの挿絵が無いそうなので(別人の方の影絵風イラストが代替)、これから読まれる方はどうかご注意を(-o-;)
さて、ラストの方でヴィクトリカの出生の秘密(まだ一部ですが)が明らかになっております。一巻完結型なのでここで満足して読むのを止めても差し支えないと思いますが、彼女達の冒険と成長を楽しみたい方には続編を読まれることをオススメ致しますm(_ _)m
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.62
(4pt)

籠の鳥のヴィクトリカ

ヨーロッパが舞台のミステリーものです。
ちょっと頼りない一弥と探偵ヴィクトリカのシリーズ一作目です。
本の虫なヴィクトリカは、分析が鋭く事実をありのままに述べる姿は
冷淡にも写りますが、心根はすごく優しい子なんだと思います。

無線室で独り両手を動かしSOSを発信する彼女に、強い生きる意思と
人間くさい暖かさを感じました。

ミステリとしては、中盤まで緩やかに進みます。拍子ぬけするほどの
あっさりな謎も、こんな簡単でいいのと訝しむ程です。
後半の展開にはやられっぱなしでした。一通り謎解きを終えてからの
ダメ押しが楽しかったです。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.61
(4pt)

籠の鳥のヴィクトリカ

ヨーロッパが舞台のミステリーものです。
ちょっと頼りない一弥と探偵ヴィクトリカのシリーズ一作目です。
本の虫なヴィクトリカは、分析が鋭く事実をありのままに述べる姿は
冷淡にも写りますが、心根はすごく優しい子なんだと思います。

無線室で独り両手を動かしSOSを発信する彼女に、強い生きる意思と
人間くさい暖かさを感じました。

ミステリとしては、中盤まで緩やかに進みます。拍子ぬけするほどの
あっさりな謎も、こんな簡単でいいのと訝しむ程です。
後半の展開にはやられっぱなしでした。一通り謎解きを終えてからの
ダメ押しが楽しかったです。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.60
(5pt)

2人の関係を見てるのが楽しい

ちょっとしたミステリーライトノベルとして楽しめました!
これから買う方へ、イラスト有りが良い方はビーンズ文庫の方にしか入っていないので気を付けた方が良いです。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.59
(5pt)

2人の関係を見てるのが楽しい

ちょっとしたミステリーライトノベルとして楽しめました!
これから買う方へ、イラスト有りが良い方はビーンズ文庫の方にしか入っていないので気を付けた方が良いです。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.58
(5pt)

犯人が魅力的な探偵小説です

二つの大量殺人事件がそっくりな設定で十数年の時間を隔てて進行します。
もちろん二つは連動しており、そしてそれぞれに犯人がいます。
もっとも、犯人のめぼしは割と容易に付きます。むしろなぜ犯人がそうしたのかの謎解きが面白い。
その意味では推理小説やミステリーというより、古典的な探偵小説に近いかもしれない。
伏線もわかりやすいけど、決して不自然ではない。作者の技量の高さのなせる業でしょう。
探偵小説では犯人が魅力的であればあるほど読み手は物語に没入できます。
この作品もその例に漏れない。もちろんライトノベルなので十代の読者が感情移入しやすく書かれている。
主人公のセリフ回しは少々わざとらしい。しかしそれはそれ。ヒロインの引き立て役なら納得がいく。
それから、事件とは別にヒロインについては最後にちょっとしたオチがつく。
このオチと犯人の関係をもとにすればサイドストーリーが一本や二本書けそうだ。
これは作者の読者へのフリだろうか。
もう一つ、犯人は逮捕されたが、よくよく考えてみれば死体も物証も無い。
逮捕はしたものの有罪を勝ち取るどころか、立件も難しかろう。
それに、有罪にするには法廷で色々と被害者の過去を証明しなくてはならない。
誰もそれは望まないだろう。
案外、他の作品でひょっこりと犯人がまた違った装いで登場してくれるのではなかろうか。
こんなことを書くのはそれだけ犯人が魅力的だから。
それだけ、この作品が面白いということです。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.57
(5pt)

犯人が魅力的な探偵小説です

二つの大量殺人事件がそっくりな設定で十数年の時間を隔てて進行します。
もちろん二つは連動しており、そしてそれぞれに犯人がいます。
もっとも、犯人のめぼしは割と容易に付きます。むしろなぜ犯人がそうしたのかの謎解きが面白い。
その意味では推理小説やミステリーというより、古典的な探偵小説に近いかもしれない。
伏線もわかりやすいけど、決して不自然ではない。作者の技量の高さのなせる業でしょう。
探偵小説では犯人が魅力的であればあるほど読み手は物語に没入できます。
この作品もその例に漏れない。もちろんライトノベルなので十代の読者が感情移入しやすく書かれている。
主人公のセリフ回しは少々わざとらしい。しかしそれはそれ。ヒロインの引き立て役なら納得がいく。
それから、事件とは別にヒロインについては最後にちょっとしたオチがつく。
このオチと犯人の関係をもとにすればサイドストーリーが一本や二本書けそうだ。
これは作者の読者へのフリだろうか。
もう一つ、犯人は逮捕されたが、よくよく考えてみれば死体も物証も無い。
逮捕はしたものの有罪を勝ち取るどころか、立件も難しかろう。
それに、有罪にするには法廷で色々と被害者の過去を証明しなくてはならない。
誰もそれは望まないだろう。
案外、他の作品でひょっこりと犯人がまた違った装いで登場してくれるのではなかろうか。
こんなことを書くのはそれだけ犯人が魅力的だから。
それだけ、この作品が面白いということです。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.56
(5pt)

読んでみました

アニメ化もされているみたいで、気になっていたんで読んでみました。

面白かったんですが、これがアニメ化されているんですか?

内容が、血が飛び散っている感じですが?

今度アニメも見てみたいですね。

ミステリー小説で、あっさり読めてとても面白かったです。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.55
(5pt)

読んでみました

アニメ化もされているみたいで、気になっていたんで読んでみました。

面白かったんですが、これがアニメ化されているんですか?

内容が、血が飛び散っている感じですが?

今度アニメも見てみたいですね。

ミステリー小説で、あっさり読めてとても面白かったです。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.54
(5pt)

「あっ!」の連続

ブックオフで安かったので買って見ました。
(そういえば前にアニメ少しみたなぁ…)
くらいの気持ちだったのですが、読んでビックリ。
ミステリーには全然触れてこなかったのもありますが、衝撃が凄かったです。

コナンの様な難しいトリックではないし、もはやトリックでも何でもなかったりしているのに、気付かない自分。
そして、天才少女ヴィクトリカのトリック解説の後の納得感。

アハ体験に近い感覚です。

あとは、キャラクターが魅力的な所です。
ヴィクトリカがただの少女ではない、というところが素晴らしかったです。
少年漫画でよくいる、謎な味方、という感じです。
(リボーンや殺せんせーのような感じ)
とにかく、私のように推理小説をあまり読まない人でも楽しく読めます。
ぜひ、この驚きを体験してほしいです。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295