GOSICK -ゴシック-

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評判

GOSICK -ゴシック-の評価:

3.83/5点 レビュー 69件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.83pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全110件 41〜60 3/6ページ
No.70
(4pt)

おもしろかった。

読んで損はないです。
途中から良い展開になっておもしらかった!
ヴィクトリカかわいい。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.69
(3pt)

挿し絵にひかれるがミステリー初心者の方へ

以下の内容を確かめてから買われることをおすすめします。 良い点 挿絵は美しい。挿し絵なしよりは絶対にこちらが良いと思います。違和感なく、惹きこまれていきました。ラノベだからと砕けすぎず固すぎない文章です。 気になる点 人によると思いますし、私の独断と偏見です。が、特に導入部、これは本当にプロの文章かと感じました。語尾をもう少し考えた方が良いのではないでしょうか。それから点の打ち方に違和感を感じるところも多々ありました。だれがやっているのか、どういう風にそうなっているのか、誤解を生みそうな表現もありました。装飾表現は素晴らしかったですが、肝心のシーンが素っ気なかったり、僭越ながら「自分ならこう書くのに」などと思ってしまいました。キャラクター全体に共感できる人物は誰もいませんでした。ヴィクトリカの仕草もさほど可愛いと感じない自分は異常でしょうか。 あと内容ですが、子供同士が殺し会う場面が出てきます。人が次々と死んでいくので徐々に飽きます。グロい表現も出てきます。ミステリーですから当然ですかね。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.68
(3pt)

挿し絵にひかれるがミステリー初心者の方へ

以下の内容を確かめてから買われることをおすすめします。 良い点 挿絵は美しい。挿し絵なしよりは絶対にこちらが良いと思います。違和感なく、惹きこまれていきました。ラノベだからと砕けすぎず固すぎない文章です。 気になる点 人によると思いますし、私の独断と偏見です。が、特に導入部、これは本当にプロの文章かと感じました。語尾をもう少し考えた方が良いのではないでしょうか。それから点の打ち方に違和感を感じるところも多々ありました。だれがやっているのか、どういう風にそうなっているのか、誤解を生みそうな表現もありました。装飾表現は素晴らしかったですが、肝心のシーンが素っ気なかったり、僭越ながら「自分ならこう書くのに」などと思ってしまいました。キャラクター全体に共感できる人物は誰もいませんでした。ヴィクトリカの仕草もさほど可愛いと感じない自分は異常でしょうか。 あと内容ですが、子供同士が殺し会う場面が出てきます。人が次々と死んでいくので徐々に飽きます。グロい表現も出てきます。ミステリーですから当然ですかね。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.67
(3pt)

文章が1段落完結で読みにくい

アニメから入ったので原作の方は補足程度の認識です。 まず思ったのが 「〜ていた」 「〜った」 「〜した」 などの一歩進んでは止まり、進んでは止まり、という淡々な繰り返しで読むテンポが崩れて読みにくいです。 難しい表現の理解はこちらの問題として、ラノベとしては面白いかと思いますが全体的にぐだぐだ感が否めないのは仕方ない事なのか……。 とにかく、続きが気になるから買う、買うからには読まねば、という感じですかね。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.66
(3pt)

文章が1段落完結で読みにくい

アニメから入ったので原作の方は補足程度の認識です。 まず思ったのが 「〜ていた」 「〜った」 「〜した」 などの一歩進んでは止まり、進んでは止まり、という淡々な繰り返しで読むテンポが崩れて読みにくいです。 難しい表現の理解はこちらの問題として、ラノベとしては面白いかと思いますが全体的にぐだぐだ感が否めないのは仕方ない事なのか……。 とにかく、続きが気になるから買う、買うからには読まねば、という感じですかね。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.65
(5pt)

懐かしき、あの頃のミステリ−

最近どこの書店でも平積みになっていて、凄く気になっていた作品。
今流行の、ライトノベル・ミステリ−ということで、手を出すのをためらっていたんですが、
息子も、TVアニメのファンと言うこともあり、ためしに読んでみました。

最初、物語の設定に戸惑いはあったんですが、2-30Pも読んだころには、物語の中にはまり込んでしまいました。
学生の怪談と、ミステリ−の融合と言う、クラシックなタイプではありますが、作品の雰囲気、キャラ、スト−リ−、どれをとっても、中学生時代に夢中になった、ミステリ−小説の雰囲気が満載です。

好みはあるとは思いますが、あの頃、ミステリ−・ファンだった中年以降の方にもお勧めできると思いますよ。
とりあえず、私は次の物語りへと進みたいと思います
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.64
(5pt)

懐かしき、あの頃のミステリ−

最近どこの書店でも平積みになっていて、凄く気になっていた作品。
今流行の、ライトノベル・ミステリ−ということで、手を出すのをためらっていたんですが、
息子も、TVアニメのファンと言うこともあり、ためしに読んでみました。

最初、物語の設定に戸惑いはあったんですが、2-30Pも読んだころには、物語の中にはまり込んでしまいました。
学生の怪談と、ミステリ−の融合と言う、クラシックなタイプではありますが、作品の雰囲気、キャラ、スト−リ−、どれをとっても、中学生時代に夢中になった、ミステリ−小説の雰囲気が満載です。

好みはあるとは思いますが、あの頃、ミステリ−・ファンだった中年以降の方にもお勧めできると思いますよ。
とりあえず、私は次の物語りへと進みたいと思います
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.63
(4pt)

萌えとミステリーとの程よい調和

1920年台、第二次大戦前の平和な時代のヨーロッパの架空の小国、140cm台の小柄でゴズロリを来た天才金髪美少女ツンデレヒロイン:ビクトリカ、大日本帝国軍人の三男の留学生:久城というヒーロー(主人公)、史実とファンタジーをうまく混ぜた美しい舞台設定。

ビクトリカの天才的な頭脳から導く推理の小生意気さと、時折見せる少女らしい弱々しささ、愛らしさのギャップはラノベ的である。
一方、冒頭でビクトリカが何気なく久城に伝えるもったいぶったエピソードは、後々訪れる事件の伏線となっていて、ミステリーとしても十分楽しめる。

印象的深かったのは、事件で不安がるビクトリカと一生懸命ビクトリカを守ろうとする久城がしょっちゅう手をつなぐ描写がある。二人は今の高校生位の設定だが、恋人同士というより小学生の男の子と女の子がお手々をつないでいるという感じでかわいらしい。

GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.62
(4pt)

萌えとミステリーとの程よい調和

1920年台、第二次大戦前の平和な時代のヨーロッパの架空の小国、140cm台の小柄でゴズロリを来た天才金髪美少女ツンデレヒロイン:ビクトリカ、大日本帝国軍人の三男の留学生:久城というヒーロー(主人公)、史実とファンタジーをうまく混ぜた美しい舞台設定。

ビクトリカの天才的な頭脳から導く推理の小生意気さと、時折見せる少女らしい弱々しささ、愛らしさのギャップはラノベ的である。
一方、冒頭でビクトリカが何気なく久城に伝えるもったいぶったエピソードは、後々訪れる事件の伏線となっていて、ミステリーとしても十分楽しめる。

印象的深かったのは、事件で不安がるビクトリカと一生懸命ビクトリカを守ろうとする久城がしょっちゅう手をつなぐ描写がある。二人は今の高校生位の設定だが、恋人同士というより小学生の男の子と女の子がお手々をつないでいるという感じでかわいらしい。

GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.61
(2pt)

なんでこんなことを!

アニメ化を契機にファンの要望に応えるかのようにビーンズ文庫でイラスト付版が復活したのに、せっかくの表紙イラストの左端部を黒く塗りつぶすレイアウトが信じられない!です。
でも富士見版には無い、本編の7巻以降と短編の4巻以降がビーンズ文庫で出たら買いますけど、黒塗りは勘弁して欲しいです。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.60
(2pt)

なんでこんなことを!

アニメ化を契機にファンの要望に応えるかのようにビーンズ文庫でイラスト付版が復活したのに、せっかくの表紙イラストの左端部を黒く塗りつぶすレイアウトが信じられない!です。
でも富士見版には無い、本編の7巻以降と短編の4巻以降がビーンズ文庫で出たら買いますけど、黒塗りは勘弁して欲しいです。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.59
(5pt)

カラーページについて

角川ビーンズでは表紙以外のカラーページがないと聞いていたんですが、
カラーページがあったのでとても満足しています。

GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.58
(5pt)

カラーページについて

角川ビーンズでは表紙以外のカラーページがないと聞いていたんですが、
カラーページがあったのでとても満足しています。

GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.57
(4pt)

挿絵付き版復活!

富士見ミステリー文庫がなくなったため廃版になってしまったライトノベル版GOSICKが、ビーンズ文庫で復活です。
基本的に、ミステリー文庫版と内容は表紙イラストも含めて同じ。角川文庫版との違いも、挿絵の有無とあとがきが付いているかどうかです。
ただ、初回にはキャラクターの学生証カードが付くようです。
そういうわけで、ミステリー文庫版を持っている人が無理に購入するようなものではないですが、武田 日向さんの描くヴィクトリカがとても愛らく、他のキャラクターも魅力的なので、これからGOSICKを購入する人や、角川文庫版しか持っていない人にはお勧めしたいアイテムである。

内容としては、元々ライトノベルとして展開されていたため、初めてミステリーを読む人への導入編といったところで、ミステリーマニアには物足りない内容かもしれない。
しかし、シリーズを追うごとに深みを増していくので、一度読んで欲しい話である。

GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.56
(4pt)

挿絵付き版復活!

富士見ミステリー文庫がなくなったため廃版になってしまったライトノベル版GOSICKが、ビーンズ文庫で復活です。
基本的に、ミステリー文庫版と内容は表紙イラストも含めて同じ。角川文庫版との違いも、挿絵の有無とあとがきが付いているかどうかです。
ただ、初回にはキャラクターの学生証カードが付くようです。
そういうわけで、ミステリー文庫版を持っている人が無理に購入するようなものではないですが、武田 日向さんの描くヴィクトリカがとても愛らく、他のキャラクターも魅力的なので、これからGOSICKを購入する人や、角川文庫版しか持っていない人にはお勧めしたいアイテムである。

内容としては、元々ライトノベルとして展開されていたため、初めてミステリーを読む人への導入編といったところで、ミステリーマニアには物足りない内容かもしれない。
しかし、シリーズを追うごとに深みを増していくので、一度読んで欲しい話である。

GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.55
(4pt)

内容だけ…。



直木賞作家の桜庭一樹が送るミステリー小説。

内容だけ評価するなら文句なしの☆5つです。

ヴィクトリカの可愛いさがたまりません。

ツンデレ…ともいえませんが、どこと無く興味がないように振る舞う少女。

たまにみせる少女らしさに心を奪われます。

よくあるような、ハーレム系内容ではなく、きちんと文章で勝負されていますので、読んでいて心地がよいです。


原作の富士見ミステリー文庫版は挿絵が武田日向さんが担当されていて、絵も素晴らしいものばかりなのですが、角川文庫版には収録されていません…。

現在富士見ミステリー文庫版は中古でもプレミアム価格がつく程値段が上がっています。

どうしてもって方は利用されるとよいのでしょうが、

待てる方は、2011年4月に角川ビーンズ文庫版で挿絵つきが出版されると予告されていますので、そこまで待つ事をオススメします。


最後に
ゴシックだけで物足りないのであれば著者の他の作品角砂糖の弾丸は打ち抜けないや、推定少女などはいかがでしょうか。

まるで自分がその世界にいるかのように錯覚してしまういきいきとした文章。

桜庭ファンになったのならオススメです!


以上少し個人の感情が入ってしまいましたが、この小説のレビューとします。

長文失礼しました。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.54
(4pt)

内容だけ…。



直木賞作家の桜庭一樹が送るミステリー小説。

内容だけ評価するなら文句なしの☆5つです。

ヴィクトリカの可愛いさがたまりません。

ツンデレ…ともいえませんが、どこと無く興味がないように振る舞う少女。

たまにみせる少女らしさに心を奪われます。

よくあるような、ハーレム系内容ではなく、きちんと文章で勝負されていますので、読んでいて心地がよいです。


原作の富士見ミステリー文庫版は挿絵が武田日向さんが担当されていて、絵も素晴らしいものばかりなのですが、角川文庫版には収録されていません…。

現在富士見ミステリー文庫版は中古でもプレミアム価格がつく程値段が上がっています。

どうしてもって方は利用されるとよいのでしょうが、

待てる方は、2011年4月に角川ビーンズ文庫版で挿絵つきが出版されると予告されていますので、そこまで待つ事をオススメします。


最後に
ゴシックだけで物足りないのであれば著者の他の作品角砂糖の弾丸は打ち抜けないや、推定少女などはいかがでしょうか。

まるで自分がその世界にいるかのように錯覚してしまういきいきとした文章。

桜庭ファンになったのならオススメです!


以上少し個人の感情が入ってしまいましたが、この小説のレビューとします。

長文失礼しました。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.53
(1pt)

習作。

文章力もなく、話の内容も平凡でありがちなもの。
タイトルや絵から期待させるものとは程遠い内容である。

ただし2巻以降はシリーズものとしての面白さを持っているので、
多くのファンを得た。

本作品は桜庭一樹にとってのライトノベル作品の習作であり、
敢えて薄っぺらい内容で、楽しめるように書いていると言えよう。
ただし、本作以降の作品は格段に構成力、文章力を得ており、
ターニングポイントとなっているようだ。

本の内容というよりは、桜庭一樹の初期の作風を見ると言う点で
購入した方がいいだろう。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295
No.52
(1pt)

習作。

文章力もなく、話の内容も平凡でありがちなもの。
タイトルや絵から期待させるものとは程遠い内容である。

ただし2巻以降はシリーズものとしての面白さを持っているので、
多くのファンを得た。

本作品は桜庭一樹にとってのライトノベル作品の習作であり、
敢えて薄っぺらい内容で、楽しめるように書いていると言えよう。
ただし、本作以降の作品は格段に構成力、文章力を得ており、
ターニングポイントとなっているようだ。

本の内容というよりは、桜庭一樹の初期の作風を見ると言う点で
購入した方がいいだろう。
GOSICK ―ゴシック― (角川文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)より
4044281068
No.51
(2pt)

角川文庫版についての注意

本作のレビュー欄は富士見ミステリー文庫版と同一にされていますが、このレビューは角川文庫版に関してです。以前のレビューで「絵は素晴らしい」などといった身も蓋もない評価が見られますが、角川文庫版には本作を本作たらしめていた、その美麗な「武田日向の挿絵」が一切ありません。また、軽妙で爆笑ものの「あとがき」もカットされています。そう、金ブラとか。あの桜庭一樹が少年少女向け小説を書いていたなんて知らなかった、と驚く方々。漫画みたいな絵なんかついている子供っぽい「ライトノベル」とかではなく、ちゃんとした「小説」が読みたいという方々。基本的にあなた方に向いた小説ではありません。断言しますが、これはライトノベルです。可愛らしい表紙に惹かれて、ライトなミステリーものに手を出してみようかと思うような、中高生向けのシリーズです。実際ミステリーとしては大したものではなく、キャラクター小説としての比重が非常に大きい作品と言えます。間違っても「直木賞作家が昔書いたものだから」と期待すると肩透かしを食らいます。そんなシリーズから大きな財産である挿絵をカットしたのは、個人的には馬鹿げているとしか思えません。キャラ造形は秀逸ながら本編は物足りない、しかし挿絵とあとがきで値段分以上に満足した…というのが、富士見ミステリー文庫版の私の感想でした。その重要な半身を失ったこの角川文庫版に、高い評価を与えることはできません。願わくば、挿絵付きの7、8巻を拝めますように。
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫) Amazon書評・レビュー: GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)より
4829162295