リング

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評判

リングの評価:

4.29/5点 レビュー 132件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.29pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全256件 121〜140 7/13ページ
No.136
(5pt)

圧倒された

なぜ今まで読まなかったんだろう。
そう思ってしまう程、面白かった。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.135
(5pt)

圧倒された

なぜ今まで読まなかったんだろう。
そう思ってしまう程、面白かった。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.134
(3pt)

最後はどうかなあ

あまりしっくりくる終わり方ではないところがもったいないと思いました。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.133
(3pt)

最後はどうかなあ

あまりしっくりくる終わり方ではないところがもったいないと思いました。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.132
(5pt)

素晴らしい読み物

映画になるずっと前に全く何も情報がなく話題にもなっていない状態で読んで、怖さとわくわく感、ドキドキ感で時がたつのを忘れて読みふけった本です。ホラーサスペンスが好きでいろんな本を読んできましたがこんなに「面白い!」と思ったのは未だこれ以外ありません。その後映画になりドラマになり、たいへんな話題になったのは当然だと思いました。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.131
(5pt)

素晴らしい読み物

映画になるずっと前に全く何も情報がなく話題にもなっていない状態で読んで、怖さとわくわく感、ドキドキ感で時がたつのを忘れて読みふけった本です。ホラーサスペンスが好きでいろんな本を読んできましたがこんなに「面白い!」と思ったのは未だこれ以外ありません。その後映画になりドラマになり、たいへんな話題になったのは当然だと思いました。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.130
(5pt)

素晴らしい読み物

映画になるずっと前に全く何も情報がなく話題にもなっていない状態で読んで、怖さとわくわく感、ドキドキ感で時がたつのを忘れて読みふけった本です。 ホラーサスペンスが好きでいろんな本を読んできましたがこんなに「面白い!」と思ったのは未だこれ以外ありません。 その後映画になりドラマになり、たいへんな話題になったのは当然だと思いました。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.129
(5pt)

素晴らしい読み物

映画になるずっと前に全く何も情報がなく話題にもなっていない状態で読んで、怖さとわくわく感、ドキドキ感で時がたつのを忘れて読みふけった本です。 ホラーサスペンスが好きでいろんな本を読んできましたがこんなに「面白い!」と思ったのは未だこれ以外ありません。 その後映画になりドラマになり、たいへんな話題になったのは当然だと思いました。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.128
(4pt)

ジャパニーズホラーの金字塔

映画が超有名なだけに原作が小説だということをつい最近まで知りませんでした。
ラストまでどうなるか知った上で楽しむことができるのか?と疑問に思いながら手に取りましたが映画との相違点がかなりあるため大筋は一緒ながらも飽きさせません。
ただホラー小説というよりミステリー要素の方が強いのかな?じわじわ忍び寄る恐怖感というよりは一週間と期限を切られここからどうなるというハラハラ感の方が強いです。
貞子の正体、テレビから出てくる貞子がいないなど小説ならではの展開も楽しめました。
何気に一番怖かったのが増殖するビデオテープを子供やウイルスになぞらえて語ったラストの主人公の独白。タイトルと深く噛み合う結末にゾッとしました。
映画を見る前に読んでいたらもっと驚きや恐怖感があったのではと思うとやや残念。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.127
(4pt)

ジャパニーズホラーの金字塔

映画が超有名なだけに原作が小説だということをつい最近まで知りませんでした。
ラストまでどうなるか知った上で楽しむことができるのか?と疑問に思いながら手に取りましたが映画との相違点がかなりあるため大筋は一緒ながらも飽きさせません。
ただホラー小説というよりミステリー要素の方が強いのかな?じわじわ忍び寄る恐怖感というよりは一週間と期限を切られここからどうなるというハラハラ感の方が強いです。
貞子の正体、テレビから出てくる貞子がいないなど小説ならではの展開も楽しめました。
何気に一番怖かったのが増殖するビデオテープを子供やウイルスになぞらえて語ったラストの主人公の独白。タイトルと深く噛み合う結末にゾッとしました。
映画を見る前に読んでいたらもっと驚きや恐怖感があったのではと思うとやや残念。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.126
(5pt)

「映画派」と「小説派」真っ二つに意見が分かれそうな作品

先ほど、三部作完結編とも言える「ループ」を読み終わりました。
・・・うん、SF(science fiction)でした。
ストーリーについては、他の方のレビューを参考にして頂くとして・・・

劇場版(中田秀夫監督)の方が好きな人と、小説版(鈴木光司)が好きな人が、完全に分かれそうな作品だと思います。
映画のリングは、とにかく「恐怖」を全面に押し出した「ジャパニーズホラーの草分け」的存在。
夏のひと時、納涼気分を味わうなら間違いなく「劇場版」でしょう。
私・・・今でも一人で観たくないです(汗)
対して小説は・・・
私自身、ホラーと銘打っている第一作「リング」を読んでいても「恐怖」と呼ばれるものは正直、全く感じませんでした。
それを凌駕する、展開の素晴らしさ。
「次は?この先は?これからど~なるんだ?」
「目を背けたくなるような恐怖」とは全く違う、「ドキドキ・ハラハラ」感を味わいました。
人によってその矛先は変わると思いますが、登場人物其々に「感情移入」しやすいのも小説版なのかもしれませんね。

まぁ、少なくとも小説「リング」だけを読んで「高野竜司=真田広之」は連想しませんよね~(笑)
「ループ」まで読むと・・・「馨」と「JAC時代」の真田広之は何とか連想出来る・・・かな・・・逆にイケメン過ぎるかなぁ・・・(笑)

話が逸れましたが・・・
恐怖を味わいたいなら「劇場版」
SFを楽しみたいなら「小説三部作」
私の率直な感想です。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.125
(5pt)

「映画派」と「小説派」真っ二つに意見が分かれそうな作品

先ほど、三部作完結編とも言える「ループ」を読み終わりました。
・・・うん、SF(science fiction)でした。
ストーリーについては、他の方のレビューを参考にして頂くとして・・・

劇場版(中田秀夫監督)の方が好きな人と、小説版(鈴木光司)が好きな人が、完全に分かれそうな作品だと思います。
映画のリングは、とにかく「恐怖」を全面に押し出した「ジャパニーズホラーの草分け」的存在。
夏のひと時、納涼気分を味わうなら間違いなく「劇場版」でしょう。
私・・・今でも一人で観たくないです(汗)
対して小説は・・・
私自身、ホラーと銘打っている第一作「リング」を読んでいても「恐怖」と呼ばれるものは正直、全く感じませんでした。
それを凌駕する、展開の素晴らしさ。
「次は?この先は?これからど~なるんだ?」
「目を背けたくなるような恐怖」とは全く違う、「ドキドキ・ハラハラ」感を味わいました。
人によってその矛先は変わると思いますが、登場人物其々に「感情移入」しやすいのも小説版なのかもしれませんね。

まぁ、少なくとも小説「リング」だけを読んで「高野竜司=真田広之」は連想しませんよね~(笑)
「ループ」まで読むと・・・「馨」と「JAC時代」の真田広之は何とか連想出来る・・・かな・・・逆にイケメン過ぎるかなぁ・・・(笑)

話が逸れましたが・・・
恐怖を味わいたいなら「劇場版」
SFを楽しみたいなら「小説三部作」
私の率直な感想です。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.124
(4pt)

映画はずっと前に見ていて、その内容も殆ど忘れてしまいましたが・・・

映画のディティールは殆ど忘れていて、覚えていたのは話題になった”貞子がテレビから飛び出してくる”シーンだけでしたが、原作ではあのシーンは無いのですね。
でも最初からぐいぐい引き込まれ、最後までほとんど休み無しに読みきってしまう面白さ(怖さ)でした。
最後は明快なハッピーエンドで終わっていないのは、すでに続編の予定があったからなのでしょうかね・・。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.123
(4pt)

映画はずっと前に見ていて、その内容も殆ど忘れてしまいましたが・・・

映画のディティールは殆ど忘れていて、覚えていたのは話題になった”貞子がテレビから飛び出してくる”シーンだけでしたが、原作ではあのシーンは無いのですね。
でも最初からぐいぐい引き込まれ、最後までほとんど休み無しに読みきってしまう面白さ(怖さ)でした。
最後は明快なハッピーエンドで終わっていないのは、すでに続編の予定があったからなのでしょうかね・・。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.122
(4pt)

巧みな表現や展開を楽しめ!

映画版を先に観たので、オチとかも分かっていたんですが、
いやー、小説版でも、改めてゾクゾクとしました。
いやー、雑なところもあるけど、
やっぱり鈴木光司さんの小説表現や展開のしかたは技巧ですねー!
普通の作家なら2ページで済ますところを、
鈴木光司さんは約6ページも使って表現してます。
特に、最後の6ページあたりは、逸品だなーと感じました。
映画では視覚的な恐怖を楽しんだ(ってゆうか恐がった)ので、
小説版では、小説的な展開や表現を楽しもう!
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.121
(4pt)

巧みな表現や展開を楽しめ!

映画版を先に観たので、オチとかも分かっていたんですが、
いやー、小説版でも、改めてゾクゾクとしました。
いやー、雑なところもあるけど、
やっぱり鈴木光司さんの小説表現や展開のしかたは技巧ですねー!
普通の作家なら2ページで済ますところを、
鈴木光司さんは約6ページも使って表現してます。
特に、最後の6ページあたりは、逸品だなーと感じました。
映画では視覚的な恐怖を楽しんだ(ってゆうか恐がった)ので、
小説版では、小説的な展開や表現を楽しもう!
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.120
(5pt)

とても怖くて面白い

この作品は映像を先に観てしまったのですが、原作を読んでみたくなったので購入してみました。
率直な感想は映画より怖く、貞子がテレビ画面から出て来ないということです。

映画だと、展開が速すぎて何故あそこの井戸に辿り着いたのか分かりませんでしたが、
小説だと細かく書かれているので脈絡が分かりやすいです。
やはり面白い作品は小説を読むべきですね。既に映画を観た方にもオススメできます。
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.119
(5pt)

とても怖くて面白い

この作品は映像を先に観てしまったのですが、原作を読んでみたくなったので購入してみました。
率直な感想は映画より怖く、貞子がテレビ画面から出て来ないということです。

映画だと、展開が速すぎて何故あそこの井戸に辿り着いたのか分かりませんでしたが、
小説だと細かく書かれているので脈絡が分かりやすいです。
やはり面白い作品は小説を読むべきですね。既に映画を観た方にもオススメできます。
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017
No.118
(5pt)

映画化した人に呪いをかけたい

過去に映画だけ見ていてそういや原作を読んでないなぁと今更購入。
映画よりも断然こっちの方がおもしろいです、映画なんて見なけりゃよかったと本当に後悔してます。
もし「謎」をまだ知らない人がいたら強くおすすめしたい本です、一気に読めます。
松嶋菜々子のリングの記憶がない状態で読みたかった・・・
リング Amazon書評・レビュー: リングより
4048726455
No.117
(5pt)

映画化した人に呪いをかけたい

過去に映画だけ見ていてそういや原作を読んでないなぁと今更購入。
映画よりも断然こっちの方がおもしろいです、映画なんて見なけりゃよかったと本当に後悔してます。
もし「謎」をまだ知らない人がいたら強くおすすめしたい本です、一気に読めます。
松嶋菜々子のリングの記憶がない状態で読みたかった・・・
リング (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: リング (角川ホラー文庫)より
4041880017