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自己紹介
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オススメしたい作家や小説

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683
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 0.00pt 8.31pt 4.69pt

成瀬シリーズ堂々完結!! 唯一無二の主人公が、今度は京都を駆け巡る!膳所高校を卒業し、晴れて京大生となった成瀬あかり。

S 8.25pt 7.52pt 4.00pt

「島崎、わたしはこの夏を西武に捧げようと思う」幼馴染の島崎みゆきにそう宣言したのは、中学二年生の成瀬あかり。

B 7.00pt 7.37pt 3.93pt

誰にでも青春があった。被害者にも犯人にも、そして刑事にもー。

S 8.33pt 7.59pt 4.16pt

刑事たちの執念の捜査×容疑者の壮絶な孤独――。犯罪小説の最高峰、ここに誕生! 東京オリンピックを翌年に控えた昭和38年。

B 7.13pt 7.00pt 3.74pt

『孤狼の血』『盤上の向日葵』著者が放つ、社会派ミステリ!結婚詐欺容疑で介護士の冬香が逮捕された。

B 6.00pt 6.46pt 4.07pt

嵐の晩だった。雑誌記者の高坂昭吾は、車で東京に向かう道すがら、道端で自転車をパンクさせ、立ち往生していた少年を拾った。

A 8.00pt 7.41pt 3.97pt

不況にあえぐ鉄工所社長の川谷は、近隣との軋轢や、取引先の無理な頼みに頭を抱えていた。

A 7.46pt 7.71pt 4.24pt

電車内で女子高生に痴漢を働いたとして会社員の武本が現行犯逮捕された。

S 8.18pt 8.09pt 4.29pt

ガレージや車が燃やされるなど17件続いた放火事件。

S 8.52pt 8.21pt 3.97pt

検事を辞して弁護士に転身した佐方貞人のもとに殺人事件の弁護依頼が舞い込む。

A 7.64pt 7.33pt 4.39pt

伊良部総合病院地下の神経科には、跳べなくなったサーカスの空中ブランコ乗り、尖端恐怖症のやくざなど、今日も悩める患者たちが訪れる。

A 7.19pt 7.31pt 4.34pt

「いらっしゃーい」。伊良部総合病院地下にある神経科を訪ねた患者たちは、甲高い声に迎えられる。

A 7.86pt 7.49pt 3.90pt

「極道がなんぼのもんじゃ!」博徒たちの間に戦後の闇が残る昭和57年の広島呉原ーー。

S 8.39pt 8.06pt 4.10pt

昭和63年、広島。所轄署の捜査二課に配属された新人の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上とコンビを組むことに。

B 6.31pt 6.72pt 3.60pt

レベル7まで行ったら戻れない―。謎の言葉を残して失踪した女子高生。

A 5.75pt 7.25pt 3.88pt

少年院入所時の知能検査でIQ161以上を記録した町田博史。

A 6.83pt 7.48pt 4.00pt

閑静な別荘地で起きた連続殺人事件。愛する家族が奪われたのは偶然か、必然か。

B 7.00pt 7.09pt 3.80pt

誰も知らなかった湯川(ガリレオ)の秘密南房総沖に、男の銃殺死体が浮かんだ。

S 7.57pt 7.70pt 3.91pt

クリスマスの朝、雪の校庭に急降下した14歳。彼の死を悼む声は小さかった。

S 7.75pt 8.03pt 4.09pt

二〇一七年、東京竹芝で善良な弁護士、白石健介の遺体が発見された。

A 9.00pt 7.89pt 4.59pt

人間の愚かさ、残酷さ、哀しみ、業――これぞ江戸怪談の最高峰!塩断ちを機に次々と家族を襲った身も凍るほどの怪異、妖を呼び寄せる声をもった女中の奉公話、世にも奇妙な写本の話……人間の愚かさ、残酷さ、哀しみ、業――清濁すべての感情を併せ呑む、

A 6.50pt 7.37pt 4.15pt

雨の夜の不動産業者殺し。強引な取調べで自白した青年は死刑判決を受け、自殺を遂げた。

B 7.43pt 7.02pt 4.09pt

中央自動車道を岐阜から新宿に向かっていた高速バスが防護柵に激突。1名が死亡、重軽傷者8名の大惨事となった。

A 7.10pt 7.31pt 3.78pt

京都でテーラーを営む曽根俊也。自宅で見つけた古いカセットテープを再生すると、幼いころの自分の声が。

A 0.00pt 7.86pt 4.50pt

池井戸潤最新作!経営戦略室から左遷された男が挑む――。

B 7.00pt 7.17pt 3.70pt

それは地元出身のアイドル・キリモエが一日署長を務めるというイベント当日。

A 7.00pt 7.53pt 4.15pt

小さな喫茶店を営む女性が殺された。加賀と松宮が捜査しても被害者に関する手がかりは善人というだけ。

B 6.64pt 6.39pt 3.72pt

校内の更衣室で生徒指導の教師が青酸中毒で死んでいた。

A 7.75pt 7.33pt 3.82pt

幼い命の死。報われぬ悲しみ。

S 7.57pt 7.67pt 4.08pt

静岡のゴミ屋敷の焼け跡から、3年前に東京で失踪した若い女性の遺体が見つかった。

A 9.50pt 8.00pt 4.10pt

大人気シリーズ、待望のシリーズ最新刊! 宇宙(そら)から大地へ。

A 7.25pt 7.40pt 3.99pt

あなたは“その過去”を知っても友達でいられますか?埼玉の小さな町工場に就職した益田は、同日に入社した鈴木と出会う。

B 6.00pt 6.76pt 4.18pt

仕事も恋愛も上手くいかない冴えないサラリーマンの貴生。

A 7.33pt 7.95pt 4.52pt

零細工場の息子・山崎瑛(あきら)と大手海運会社東海郵船の御曹司・階堂彬(かいどうあきら)。

B 10.00pt 7.21pt 4.47pt

薄紫の香腺液の結晶を、澄んだ水に落とす。

S 7.50pt 7.92pt 4.45pt

アフリカにおける呪術医の研究でみごとな業績を示す民族学学者・大生部多一郎はテレビの人気タレント教授。

A 7.67pt 7.67pt 3.79pt

大阪府警薬物対策課の桐尾と上坂は覚醒剤密売捜査の最中、容疑者宅で想定外のブツを発見した。

A 9.00pt 7.54pt 4.23pt

近江屋藤兵衛が殺された。下手人は藤兵衛と折り合いの悪かった娘のお美津だという噂が流れたが…。

A 0.00pt 8.13pt 4.24pt

父の汚名をそそぎたい。そんな思いを胸に秘めた笙之介は…。

B 0.00pt 7.10pt 4.37pt

真っ赤な朝焼けの中、娘が一陣の風とともに忽然と消えた。居合わせた父親が自身番に捕らえられるが、自ら命を絶ってしまう。

C 6.50pt 6.36pt 4.25pt

雅男は、サッカーが好きなごくふつうの中学生。

B 6.77pt 7.04pt 3.88pt

富豪の一人娘が、別荘で不審な事故死を遂げる。

B 7.50pt 6.13pt 4.10pt

失恋からコンピュータ犯罪の片棒を担ぐにいたる微妙な女性心理の動きを描く表題作。『火車』の原型ともいえる「裏切らないで」。

C 7.00pt 6.14pt 4.09pt

仕事もしない無責任な夫と身勝手な息子にストレスを抱えていた芳恵。ついに我慢の限界に達し、取った行動は…(「崩れる」)。

B 7.00pt 6.53pt 3.97pt

死んだはずの人間が生き返る「死人憑き」が本所深川で起きた。

B 7.33pt 7.67pt 4.35pt

ともに大阪府警を追われた、かつてのマル暴担コンビ、堀内と伊達。

A 7.60pt 7.73pt 4.26pt

かつてなくリアルに描かれる捜査の実態と癒着、横領、隠蔽、暴力、…日本警察の真実のなかにあぶりだされる男たちの強烈な光と闇。

A 7.67pt 7.42pt 4.48pt

「極道は身代金とるには最高の獲物やで」。大胆不敵な発想でヤクザの幹部を誘拐した三人組。

A 7.67pt 7.50pt 4.27pt

加賀様は悪霊だ。丸海に災厄を運んでくる。

B 6.25pt 7.27pt 3.89pt

映画製作への出資金を持ち逃げされたヤクザの桑原と建設コンサルタントの二宮。

A 7.50pt 7.71pt 4.14pt

無茶苦茶な誘拐事件だった。身代金が金塊二トン(時価32億)。

B 0.00pt 6.78pt 4.13pt

痒み止めの新薬「王疹膏(おうしんこう)」を売り出していた瓶屋の主人・新兵衛が斬り殺された。