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- 自己紹介
- ミステリが好きになったきっかけ
- 小学生のころに読んだ「十角島の殺人」の読後感が癖になりました。
- 好きな作品の傾向
- オススメしたい作家や小説
- 十角館の殺人、イニシエーションラブ、丸太町ルヴォワール
- レビュー数
- 全2件
- 最近のレビュー
7pt 4pt
- 読書数
- 全197件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
B 7.00pt 6.54pt 3.86pt「このミステリーがすごい!2000年版」第10位!第16回小説推理新人賞受賞作「眠りの海」を含む処女短編集。
B 6.00pt 6.63pt 4.05pt星野一彦の最後の願いは、何者かに〈あのバス〉で連れていかれる前に、五人の恋人たちに別れを告げること。
A 8.02pt 7.55pt 3.88pt結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。
B 7.08pt 6.78pt 3.89pt「折木さん、わたしとても気になります」文化祭に出展するクラス製作の自主映画を観て千反田えるが呟いた。
B 8.29pt 6.99pt 3.89pt些細な事件が大騒動に発展していく、パニックコメディの大傑作!一億の契約書を待つ生保会社のオフィス。
A 7.54pt 7.22pt 4.17pt完全に封印され「密室」状況となった館で起こった一族六人殺しの真犯人は、いったい誰だったのか。
S 9.18pt 8.82pt 4.52pt研究者の道をあきらめ、家業の町工場・佃製作所を継いだ佃航平は、製品開発で業績を伸ばしていた。
C 4.33pt 6.11pt 3.82pt暗く重たい雨雲をくぐり抜け、飛行機がハンブルク空港に着陸すると、天井のスピーカーから小さな音でビートルズの『ノルウェイの森』が流れ出した。
S 8.42pt 8.16pt 4.10pt人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。
B 6.19pt 6.90pt 2.96pt日本推理作家協会賞、本格ミステリ大賞ダブル受賞寒村でおきた殺人事件の犯人と疑われた大学生・静馬を救った隻眼の少女探偵・みかげ。
S 7.81pt 8.31pt 3.96pt「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。
S 8.19pt 7.94pt 4.32pt児童養護施設・七海学園に勤めて三年目の保育士・北沢春菜は、仕事に追われながらも、学園の日常に起きる不可思議な事件の解明に励んでいる。
C 4.80pt 6.37pt 4.20pt中学に進んでまもなく、どうしても学校へ足が向かなくなった少女まいは、季節が初夏へと移り変るひと月あまりを、西の魔女のもとで過した。
S 8.70pt 8.16pt 4.38pt犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。
A 7.88pt 7.33pt 3.83pt「4月9日(金)午前0:20にお越しください。お目にかかれるときを楽しみにしております。
S 8.26pt 8.30pt 3.97pt1000年後の日本。豊かな自然に抱かれた集落、神栖66町には純粋無垢な子どもたちの歓声が響く。
A 7.80pt 7.65pt 3.40pt学校という閉鎖空間に放たれた殺人鬼は高いIQと好青年の貌を持っていた。ピカレスクロマンの輝きを秘めた戦慄のサイコホラー。
A 7.10pt 7.86pt 4.42pt大手銀行にバブル期に入行して、今は大阪西支店融資課長の半沢。支店長命令で無理に融資の承認を取り付けた会社が倒産した。
S 8.40pt 7.58pt 4.14pt隣に座った女性は、よく行く図書館で見かけるあの人だった…。片道わずか15分のローカル線で起きる小さな奇跡の数々。
去年の冬、きみと別れの感想
(Teizou) 【ネタバレあり】好みは分かれるかもしれない内容ですが、私は好みでした。飽きることなく最後まで一気読みでした。