人狼城の恐怖

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評判

人狼城の恐怖の評価:

3.93/5点 レビュー 40件。 S ランク

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平均点3.93pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全63件 1〜20 1/4ページ
No.63
(5pt)

とても面白かった

とても面白かったです。
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫)より
4062731843
No.62
(4pt)

最高傑作のトリック

城の秘密は最高傑作のトリックです!!
下のコメントに金田一を進めている方がいますが、金田一少年の事件簿はこの作品のメイントリックを丸パクリしているので先にこちらを読んだ方がいいです!!
逆に金田一を読んだことがある方はあの事件だと気がつくほど一部の内容までも酷似しています。
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫)より
4062731843
No.61
(4pt)

最高傑作のトリック

城の秘密は最高傑作のトリックです!!
下のコメントに金田一を進めている方がいますが、金田一少年の事件簿はこの作品のメイントリックを丸パクリしているので先にこちらを読んだ方がいいです!!
逆に金田一を読んだことがある方はあの事件だと気がつくほど一部の内容までも酷似しています。
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス)より
4061820176
No.60
(4pt)

完結編であって、解決編ではない

なんとなくだけど、すっきりしない。
完結しているのだろうか?
事件の概要は明らかにされたかもしてないが、犯人たちが捕まったわけではないし、肝心の二階堂蘭子が行方不明になってしまって、どうなるんだか。
その後の作品も出てはいるが、最初の著者の構想とは違ってしまった内容のものに思えてならない。
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫)より
4062731843
No.59
(4pt)

完結編であって、解決編ではない

なんとなくだけど、すっきりしない。
完結しているのだろうか?
事件の概要は明らかにされたかもしてないが、犯人たちが捕まったわけではないし、肝心の二階堂蘭子が行方不明になってしまって、どうなるんだか。
その後の作品も出てはいるが、最初の著者の構想とは違ってしまった内容のものに思えてならない。
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス)より
4061820176
No.58
(4pt)

二階堂蘭子、登場。ささやか過ぎる事件への関わりあい。

あまりにも、ささやか過ぎる人狼城事件との蘭子の関わりあいには、少し無理があるのではと思われた。
しかし、事件への関わりの深まりとともに謎も深まっていき、引きつけられるものを感じた。
それに以前の事件解決による結果によって、今回の事件への接近が図られ調査が進むことになっていくのは付随的とはいえ興味をそそることにつながった。
最後の場面では、思いがけない状況に追い込まれる蘭子たち。解決編へつづく意外性も感じられて面白い。
人狼城の恐怖〈第3部〉探偵編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第3部〉探偵編 (講談社文庫)より
4062731835
No.57
(4pt)

人狼は果たして本当に存在するのか。

ドイツ編とは少し趣が違っているようにも感じられた。それは人狼の存在が匂わされたからだ。
連続殺人の犯人は人狼なのか、どうなのか。合理的解決が果たして図れるのか。すごく興味をそそる内容となっていると思われる。
はたして二階堂蘭子の真相解明はどんなものになるか、とても楽しみである。
人狼城の恐怖〈第2部〉フランス編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第2部〉フランス編 (講談社文庫)より
4062731827
No.56
(4pt)

二階堂蘭子、登場。ささやか過ぎる事件への関わりあい。

あまりにも、ささやか過ぎる人狼城事件との蘭子の関わりあいには、少し無理があるのではと思われた。
しかし、事件への関わりの深まりとともに謎も深まっていき、引きつけられるものを感じた。
それに以前の事件解決による結果によって、今回の事件への接近が図られ調査が進むことになっていくのは付随的とはいえ興味をそそることにつながった。
最後の場面では、思いがけない状況に追い込まれる蘭子たち。解決編へつづく意外性も感じられて面白い。
人狼城の恐怖〈第3部〉探偵編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第3部〉探偵編 (講談社ノベルス)より
4061819968
No.55
(4pt)

人狼は果たして本当に存在するのか。

ドイツ編とは少し趣が違っているようにも感じられた。それは人狼の存在が匂わされたからだ。
連続殺人の犯人は人狼なのか、どうなのか。合理的解決が果たして図れるのか。すごく興味をそそる内容となっていると思われる。
はたして二階堂蘭子の真相解明はどんなものになるか、とても楽しみである。
人狼城の恐怖〈第2部〉フランス編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第2部〉フランス編 (講談社ノベルス)より
4061818880
No.54
(4pt)

最終章は一体なんだったのか?

厚い本でとにかく読了するまでが時間がかかった。事件が発生するまでのページも結構あったけれども、思いの外ダレずに読むことができた。総体的にはおもしろかった。
しかし、あまりにも人が表立った証拠を残さずあっけなく殺されていくのは、少々現実味を欠いているように感じられる。まあフィクションなのだからと言われれば、そうなのだけれど……。
また最終章辺りがあまりにも伝奇的色合いになっていて、なんだったのだろうか?
何かの伏線?と考えさせられるところもあってなんとも謎である。
二階堂蘭子の登場はまだ先である。このシリーズを読むのは初めてなので、どんな風に登場するか楽しみである。
とにかく、第二部を読み始めた。また長いけれど頑張るぞ!
人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社文庫)より
4062731819
No.53
(4pt)

最終章は一体なんだったのか?

厚い本でとにかく読了するまでが時間がかかった。事件が発生するまでのページも結構あったけれども、思いの外ダレずに読むことができた。総体的にはおもしろかった。
しかし、あまりにも人が表立った証拠を残さずあっけなく殺されていくのは、少々現実味を欠いているように感じられる。まあフィクションなのだからと言われれば、そうなのだけれど……。
また最終章辺りがあまりにも伝奇的色合いになっていて、なんだったのだろうか?
何かの伏線?と考えさせられるところもあってなんとも謎である。
二階堂蘭子の登場はまだ先である。このシリーズを読むのは初めてなので、どんな風に登場するか楽しみである。
とにかく、第二部を読み始めた。また長いけれど頑張るぞ!
人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社ノベルス)より
4061818864
No.52
(4pt)

本格ミステリー

傑作‼️
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫)より
4062731843
No.51
(4pt)

本格ミステリー

傑作‼️
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス)より
4061820176
No.50
(4pt)

ハラハラドキドキ

4部作読み終えるまで1部~3部は処分しないように。
絶対に読み直さないとわからなくなりますよ。
とにかくドキドキ感があって面白い!
最後が納得できずに自分は星四つだが、読んで後悔はしないはず
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫)より
4062731843
No.49
(4pt)

ハラハラドキドキ

4部作読み終えるまで1部~3部は処分しないように。
絶対に読み直さないとわからなくなりますよ。
とにかくドキドキ感があって面白い!
最後が納得できずに自分は星四つだが、読んで後悔はしないはず
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社ノベルス)より
4061820176
No.48
(4pt)

おもしろくなるまでが

長すぎる!これでは挫折する人もいるのでは。
半分くらい読んだあたりからやっとおもしろくなってきて
それからは坂道を転げ落ちるかのごとく最後まで
一気に読むことが出来ました。
ドイツでの話なので仕方のないことなのでしょうか、
登場人物が多い上にカタカナの名前、
慣れるまで苦労しました。
それからホラー好きにはたまりませんが
グロい描写が続くので慣れてない方は
覚悟してどうぞ。
人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社文庫)より
4062731819
No.47
(4pt)

おもしろくなるまでが

長すぎる!これでは挫折する人もいるのでは。
半分くらい読んだあたりからやっとおもしろくなってきて
それからは坂道を転げ落ちるかのごとく最後まで
一気に読むことが出来ました。
ドイツでの話なので仕方のないことなのでしょうか、
登場人物が多い上にカタカナの名前、
慣れるまで苦労しました。
それからホラー好きにはたまりませんが
グロい描写が続くので慣れてない方は
覚悟してどうぞ。
人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第1部〉ドイツ編 (講談社ノベルス)より
4061818864
No.46
(4pt)

ドイツ編に続いてフランス編

なるほど。分かっていたとはいえ、ドイツ編と同じような事がフランスでも起こっている。この共通点がこれからどのように発展していくのか、果たしてこれらの事件には解決という答えはあるのか。なかなか読み応えのある小節です。そしてこれから探偵が出てくるので、きっと事件が解決されていくであろうこの先が楽しみです。でも本当にこれらの事件に探偵が答えを出すことが出来るのか・・。わくわく。
人狼城の恐怖〈第2部〉フランス編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第2部〉フランス編 (講談社文庫)より
4062731827
No.45
(5pt)

久しぶりに読み応えのある小節に出会いました。

ついに終わってしまった。人狼城の恐怖。ドイツ編とフランス編、そして探偵編を読んで、こういう事かなとおぼろげながら思っていた事が、はっきりしました。ちらちらとあれ?と疑問に思っていたことも。これはもう一度ドイツ編とフランス編をメモを取りながらしっかり考えないと、とてもじゃないけど気づかない。そして最大の謎の正体が。どうしてあんなに残酷な事件があったはずの場所に何も証拠がないのか。ずっとルミノール反応薬が偽物なんじゃないかと思ってました(笑)あと、高齢のシュペールさんがあんなに体力を使って死んでしまうのではないかと(笑)最後にちょっとホラーチックな部分も残っていて、それはそれで別の回答があって。蘭子さんの今後は気になるところですが、きっと次に繋がって行くのだと思います。素直に面白かったのと、長い時間楽しませてくれたので☆5つ。
人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第4部〉完結編 (講談社文庫)より
4062731843
No.44
(4pt)

いよいよ!

出てきました。二階堂蘭子さん。個人的にはあまり蘭子さんの容姿や、フランスに行ってスターのような扱いを受けている事にも興味はないので、そこら辺は、早く推理が聞きたい!という気持ちが強くてじらされてる感が長かったですが、蘭子さんが好きな方にはそういう部分も魅力なのだろうなと思います。いろいろな事が明らかにされてきます。ん?そういうことか・・・そうだよね・・・と納得させられる所も。あと1冊で終わってしまうのがもったいないです。そして早く結末がしりたい!
人狼城の恐怖〈第3部〉探偵編 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人狼城の恐怖〈第3部〉探偵編 (講談社文庫)より
4062731835