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ハウスメイド
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ハウスメイドの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.96pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全10件 1~10 1/1ページ
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| 評判の本だったので購入し、読み始めました。 訳も上手く、最初はこれは面白い!と思いながら読んでいたのですが。 段々とこの展開はもしかして‥と思い始めました。(ホントに申し訳ないですが)斜め読みしたら思った通りで、うーん、そんなに目新しい切り口ではないようなと思ってしまいました。 辛口ですみません。 | ||||
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| 200万部突破という帯、非常に高い読者評価から期待して読み進めたけど、いつまで経っても面白くならない。いよいよクライマックスか、と思っても淡々と物語が進む。読後の感想は何これ?という感じ。 | ||||
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| 翻訳はとても良かった。そして、第一部までの運びもとても楽しめた……が、まさかの第2部、こんな粗あらの伏線回収ありますか…?これ系のどんでん返しするなら、そこはきっちり回収してくれないと… 第一部で謎だった部分の背景がことごとく、明かされてもなお謎すぎて(そんな夫がそんな部屋にメイドを住まわせるか?とか、精神的に夫に支配されてる妻があんな態度とれる訳あるかい、とか、娘の態度…そんな理由にしちゃひどすぎるっしょとかとか…)、どんなオチがつくのか楽しみに第一部を読んできただけにショックでした〜〜 | ||||
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| 高慢なセレブにねちねちぐちぐち弄り回されてひたすら、ひたすら嫌悪感を掻き立てられる場面が続く 強烈などんでん返しとやらがどこにあったのかさっぱりわからない なんで元婚約の父がそんなとこにいる? なんでプロの精神科医がころっと騙される? どこかで前にも聞いたことがあるような気がして仕方ないんだが⋯ | ||||
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| 帯の文句が大げさすぎ。「何度読んでも面白さが変わらない」って…。何度も読む内容か? ま、一気に読めるから移動中の暇つぶしならいいかも。 | ||||
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| つまらない、くだらない、バカみたい。 | ||||
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| 宮部みゆきさんが書評で絶賛していたので手に取りましたが、残念な作品でした。 前半の、内容は薄っぺらいけど続きが気になって読み進めてしまう感じは、昔のシドニー・シェルダン風でエンターテイメントとして面白かったですが、後半のストーリーの適当さは、都合が良すぎて「もしかしてギャグなの⁇」とがっかりでした。 作者はHarvard卒の脳外科医だそうですが、それももはやギャグなのでは?と思ってしまうほど。 | ||||
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| 【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[?] ネタバレを表示する | ||||
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| 話題作で評価も高かったので、期待していた分落胆してしまった。 第一部の主人公の受難がダラダラと長すぎて飽きてきた。家の中の話だけで視野が狭い。どんでん返し後もご都合主義が目に余る。誰一人共感できる人物がいなかった。 B.A.パリスの「完璧な家」に似ているので、つい比べてしまうけど、構成も描写力も到底及ばない。「ハウスメイド」には恐怖心もカタルシスも感じられなかった。 | ||||
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| 何も知らずに読んだなら星はもっと多かったと思います。 しかし本書の帯がそれを台無しにしています。 帯に担当編集者が熱い推薦文を寄せています。 はっきり言ってひどい推薦文です。 私は本編を読む前にこの推薦文を読んでしまったお陰で、作品そのものの衝撃を感じる事が出来なくなりました。 いい加減、気づくべきです。 「強烈などんでん返し」がある、という惹句は「ネタバレと同じ」だという事に。 さらにこの担当編集者は、ご丁寧に「さらに読み進めていくうちに…」と、どんでん返しの先に更なる驚きの展開がある事もバラしています。 どんでん返しは、それがあると知らないからどんでん返しの驚きを味わえるのです。 どんでん返しがあるとバラされてどんでん返しがあったところで、それはもはやどんでん返しではないのです。 なんでそれに気づかないのだろう。 心底、腹立たしい。 | ||||
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