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(短編集)
変な家2~11の間取り図~
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変な家2~11の間取り図~の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.11pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全304件 201~220 11/16ページ
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| 本の厚みはあるけど、中身に厚みはあまり無いです。読書に割いた時間がちょっと勿体なかったと、読了後に思った次第です。 登場人物がみんな薄っぺらいですね。 | ||||
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| 昨年『変な絵』を読み、大変面白かったため今回の本も購入いたしました。 雨穴さんはいつも読み手のことをとてもよく考えた文章作りをしてる方で、本の至る所から丁寧さや心遣い、配慮を感じます。 動画やネットの記事でもそうですが『雨穴』という不思議なキャラクターや、かなり独特な世界観を確立しつつも、中身が尖りすぎていない優しく物腰柔らかな印象で、現代に合ったクリエイターの方だなあといつも思っております。 もちろん好みはありますが、ホラーやミステリーの中には読みづらかったり途中で飽きてしまい最後まで夢中にはなれないものも多い中、こちらの作品は最後までダレることがありませんでした。緻密に考えられた、一見こんがらがってしまいそうなストーリーをここまで読みやすく書けるのは、相当聡明な方なのだなと感じます。 『変な家』(1の方)は未読ですが、購入しようと思いました。楽しませていただき、有難うございます。次回作も心より楽しみにしております。 | ||||
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| 最初の各間取りの話が少しづつ繋がっていくところは面白かったです。ただ、その期待感が後半で裏切られます。 謎解きパートは駆け足で、ただ資料を見て栗原が仮説として謎を解いていきます。なぜそこまで確信持って言えるの?という強引な決めつけが多く、盛り上がっていた気持ちがスーッと冷めていきました。大事な身体のパーツに関する致命的な誤植もあり、質が低いなぁと思いました。 | ||||
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| 結末がわかってももう一度読みたくなる | ||||
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| ストーリーは、途中から横溝正史っぽくなってしまう1よりも好みでした。面白かったです。 ただし、事件の背景が嫌悪感強めだったり、読後の後味の悪さがあるので、勧善懲悪でスッキリ解決をお求めの方には合わないかも。(雨穴さんファンが買うでしょうから、そういう方は少ないでしょうが) ちなみに、間取りや図が多く出てくるので、絶対に電子書籍ではなく紙書籍を買うのをお勧めします。私は1は電子書籍で買いましたが、間取りと家系図を見る度にページを繰るのがストレスで読みづらかったので、今回は紙書籍を買いました。2は1よりもさらに図が多いので、紙で買って正解だったと思います。 | ||||
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| YouTubeから入り最初の変な家から継続購入。 ページは400以上で厚いですが私は読み疲れることなく3日ほどで読了しました。 | ||||
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| 読むのが楽しみです! | ||||
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| 後半の謎解きに向けた前半の種蒔きはミステリアスで興味深く読めました。後半の謎解きは無理矢理感があり、違和感を感じました。 | ||||
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| 前作よりも割り切って、方向性を統一している、現代風横溝ミステリーといったところか。 連作ドラマ化しやすそう | ||||
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| 変な家1・2、変な絵を一通り読みました。これも十分おもしろかったですが、一番読んでいてわくわくしませんでした。伏線回収が最後に固まっているからですかね...? 変な絵が一番好みです。 | ||||
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| 障害者、小児性愛、不倫、殺人、カルト教団。 あまりに詰め込みすぎでお腹いっぱい。 糸電話の話は無理がありすぎて一気にシラけた。 | ||||
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| 今回は間取りがたくさん出て来るので頭がこんがらがる…。せめて後ろとかに全ての間取りの絵とか載せてくれていると戻って見る作業が減るんだけどな〜。でも個人的には初代の変な家よりこっちの方が面白かったです! | ||||
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| 一作目も購入したので2作目も。 まだ読んでませんw 雨穴さんが好きなので買って良かったです。 | ||||
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| 今作の間取りは副題にもある11個 それぞれが独立したストーリーかなと思って読み進めたらそうでもなくつながっている これがどう繋がるんだと思いつつよみ進めたらどんどん繋がる あらゆる伏線も回収する、面白い雨穴の新作 | ||||
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| 全てが最高。そして読みやすい。3の発売も楽しみにしています。 | ||||
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| 前作に続き、一見関係のない話が繋がっていく物語がとても面白かったです。 今回は11の間取りからいろんな物語があり、一つの共通点につながっていき、自分でもどこで繋がるのかなと考えながら見させていただきました。 | ||||
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| 前作同様、家の間取りに関するお話。 今回は11個も家が登場するので話のボリュームも多めだが、それでも苦が無く読めてしまう作品。 また、読者が理解しやすいように配慮された書き方で図解も多いため、情景が想像しやすい。 前作を読んだ人にはおすすめできる本。 ※ただしカルト教団、少々胸糞悪い性的な内容も含まれるため、苦手な人は注意。 | ||||
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| モヤモヤとした気持ち悪さが、どんどんつながっていく なんともいえない気持ちでした。 | ||||
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| 本の内容はとてもおもしろかったです。 ただ梱包が雑でした。 本のサイズにぴったりの包みに、ビニールなどなしにそのままギチギチに入っていましたので、表紙の角が所々めくれていたのが残念でした。 | ||||
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| 小説は文字だけで苦手だったけど、これは飽きずに読めたのでビックリです、この作家の本や動画は楽しいです | ||||
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