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硝子の塔の殺人
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硝子の塔の殺人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.53pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全218件 21~40 2/11ページ
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| これが本格ミステリー?帯に「唖然」とありましたが、悪い意味で唖然、呆然。ミステリーでそのオチはなしでしょうと思いました。密室トラックも稚拙以外の何物でもない。読んでてトリックも想定出来るレベル。この著者の本はもう今後読むことはないでしょう。ウザさ満載、ダルい展開、読む時間も買うお金も無駄。 | ||||
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| とっても面白いだった。 | ||||
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| もう動機がひどいね。金持ちの余興なんだから、つまらなきゃ、怒ってでも笑ってでも論破すればいいだけなのに、翔んだサイコパスが混じってたんだね。 | ||||
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| 長編だが読みやすく途中までは傑作だっただけにラストが少し残念 女性探偵がまんま天久鷹央と鴻丿 池舞を足して2で割ったキャラだったのは素晴らしく良かった 天久鷹央シリーズ好きなんで新作早速予約しました。 | ||||
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| 読者を驚かせようとトリックばかりに力を注いだ作品のように感じました。 最後の種明かしまで読みましたが、正直「めんどくせー」と思っただけで、感動はまったくなし。 もっと人間を描いてほしかったです。 疲れました。 | ||||
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| 読み応えがある内容。仮面病棟や、天久鷹央シリーズを読んだけど、これがいい | ||||
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| 展開のステージが目まぐるしく俯瞰化するという、ダレることのない面白い感覚を得ることができました。 本作を批判しているブログが多いですが作者のイデオロギー憎しで無理やり作品を批判している様に思えました。 騙されたと思って読んでみてください。 僕はミステリーというジャンルは好きではないのですが、もの凄く面白い作品だと思いました。 ミステリー好きなら尚更だと思います。 | ||||
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| 島田荘司にはじまる新本格ムーブメントの集大成的な作品を島荘の主催する新人賞でデビューし、しかし軽めの冒険小説やデスゲームものの書き手とみられていた知念実希人が書くというので万全の体勢で読書しやすい環境を作ってから読んだ 知念さんらしい読みやすい文体で魅力的なキャラクターたちが繰り広げる密室遊戯 事件が解決した後も二転三転し爽快な結末を迎える 裏表紙にはミステリファン必読の書!とあるがむしろこれから本格ミステリにはまりたいという人に薦めたい | ||||
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| 読みやすく、スラスラと読める。 伏線の回収も素晴らしいし、二重の意味でのメタミステリー | ||||
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| 『方舟』や『6人の嘘つきな大学生』の雰囲気で、ストーリーの背景は大してありません。ただ時系列に読み解いていく。 好みと言われればそれまでですが、本の半分までが長く感じて…。残り三分の一は楽しめましたが、読後の読み切った感や充実感はなかったです。 最後の展開は斬新で面白いかなと思います。 | ||||
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| 最初から最後までやばい。 最高でした、、、、、、、、、、、、、 | ||||
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| 最初は碧月夜のミステリオタクぶりに、ラノベのようだとうんざりしたが、後半の展開で俄然面白くなった。正にミステリオタク、名探偵オタクに捧げられるべき小説。映像化希望。 | ||||
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| 名探偵コナン並みのお話です。時間の無駄でした。なぜこんなに高評価なのか謎 | ||||
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| 中学生の頃はいじめを受けていて、近所の図書館で本と過ごすことが多かった。 中でも、江戸川乱歩やコナンドイルの作品は不器用な童心を非日常のどきどきへと導いてくれた。 あの頃感じたどきどきは何だったんだろう?と大人になって様々なミステリ小説を読んでみたが、思い返せなかった。 でもこの小説は違った。 おそらく著者も偉大な先人たちに救われて、同じようなどきどきに愛されてきたんだと思う。 | ||||
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| 私はミステリー通ではないので、 探偵の長い解説がまどろっこしく感じてしまいました。 登場人物の夢読さんのように… 本来はそこの謎解きが肝なのでしょうけど。 ラストは良かった! | ||||
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| ミステリ作品は好きだったのですが、途中でやめたりと完読するのに時間を要する私が、一気に読破することができました。 他の方のレビューにもある通り、一通りミステリの代表作と呼ばれる作品を読んでいると伝わるネタがあるのだろうなと思いますが、「ミステリというジャンルが好き!!」って方であれば問題なく楽しめると思います。これをきっかけに通ってこなかった作品も読みたくなりました。 何冊かミステリというジャンルの作品を読んだ後にこちらの作品を読めば、展開や伏線の回収に驚き、他作品では得られない感覚を味わえると思います。 | ||||
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| 綾辻行人が寄せた帯の文 『あーびっくりした、としか言いようがない。これは僕の、多分に特権的な驚きであって、そのぶん戸惑いも禁じえないのだが一一。ともあれ皆様、怪しい「館」にはご用心!』 まるっきり褒めてないので苦笑した。 島田荘司は帯の文で絶賛しているが、この人はえてして盛りすぎなので、あまり参考にならない。 読んでみて、ストーリーのメタ構造はユニークだと感じたが、ディテールの詰めは雑なところが散見されるし、真犯人の動機に説得力がないしで、せいぜい星2.5だ。 あとから調べたら、『本屋大賞』で8位、『このミステリーがすごい!』では「国内作品」で9位。 たいして評価されていない。 メタ構造のアイデアからして『このミス』は5位くらいでもおかしくないと思うが、米澤穂信『黒牢城』など、2021年に秀作が多かったせいもあるだろう。 | ||||
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| ふくの子の猛毒Tは長く静かな時を粕漬けの巧でふく(福≒peace≒帰結)へ昇華する。本作を覆う騒騒は福を希釈し真逆では?。There is no path to peace,Peace is the path(M.Gandhi) | ||||
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| とにかく探偵の倫理観の無さに辟易しました。そして主人公はその探偵に媚びへつらって周りをウロチョロして色々やらかします。なんだこれ。 あとはせっかく文章が読みやすいのに、推理小説マニアっぷりを発揮して既存の小説のタイトルをつらつら並べて興奮する展開が10回近く発生します。自分のような初心者はそのページは楽しめませんでした。ラストの展開は良かったと思います。 | ||||
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| 退屈。展開が単調、キャラクターの魅力もない。読むのが苦行。ドラマティック無し。文章の芸術性も無し。全てが浅い。つまらない報告書読んでるような感覚。 | ||||
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