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硝子の塔の殺人
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硝子の塔の殺人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.53pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全115件 1~20 1/6ページ
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| 読み進めるごとに新たな真相が明らかになるという展開に、ページをめくる手が止まりませんでした | ||||
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| 作中に多くのミステリー作品や作者が登場し登場人物もまたミステリー愛に包まれている。物語の構造も面白いがミステリーを読んでて良かったなと思える作品 | ||||
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| ミステリー好きにはたまらない作品なのか、たまる作品なのかわからないが他のミステリーも読んでみたいと思った。 | ||||
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| 本格推理っぽく作られているけど、非現実的な展開になり、SFのよう印象でした。でも、まあ、面白かったです。 | ||||
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| 大富豪が建てた硝子の塔へ招待されたゲスト達。 塔で発生した一つの殺人事件を皮切りに連鎖的に起こる密室殺人。犯人の目的は一体どこにあるのか。 張り巡らされた伏線や、表が裏になり裏が表になるような展開へ翻弄される。一冊で二度美味しい。 | ||||
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| 最初の設定だけでも面白かったのが どんでん返しが何度もあり、 最後は寝ずに聞き続けていました 面白い作品をありがとうございます | ||||
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| 途中メタっぽくなってだるかったけど謎が全部つながって最後は「おお!」って感じで面白かったですね ネタばれになるので詳しくはかけませんが・・ あんまりミステリ読まないしこの本手に取ったのはたまたまだったんですが、出会えてよかったなとは思います | ||||
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| 面白かったけど作中によく名前が出てくるミステリー小説のオマージュっていうより、 某映画のオマージュと感じたなあ。 もろア〇〇〇〇〇〇〇 主人公は〇〇〇〇ガラス | ||||
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| 作者の本格ミステリ愛が強く伝わってきますし、アイディア自体も面白いです。十分満足できる作品なのですが、中盤までは正直あまり引き込まれなかったのと、帯の推薦文で期待が高まりすぎて、もっと凄い展開を期待していたので星4つとしました。ミステリー好きの人であれば一読の価値があると思います。 | ||||
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| とっても面白いだった。 | ||||
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| 長編だが読みやすく途中までは傑作だっただけにラストが少し残念 女性探偵がまんま天久鷹央と鴻丿 池舞を足して2で割ったキャラだったのは素晴らしく良かった 天久鷹央シリーズ好きなんで新作早速予約しました。 | ||||
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| 読み応えがある内容。仮面病棟や、天久鷹央シリーズを読んだけど、これがいい | ||||
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| 展開のステージが目まぐるしく俯瞰化するという、ダレることのない面白い感覚を得ることができました。 本作を批判しているブログが多いですが作者のイデオロギー憎しで無理やり作品を批判している様に思えました。 騙されたと思って読んでみてください。 僕はミステリーというジャンルは好きではないのですが、もの凄く面白い作品だと思いました。 ミステリー好きなら尚更だと思います。 | ||||
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| 島田荘司にはじまる新本格ムーブメントの集大成的な作品を島荘の主催する新人賞でデビューし、しかし軽めの冒険小説やデスゲームものの書き手とみられていた知念実希人が書くというので万全の体勢で読書しやすい環境を作ってから読んだ 知念さんらしい読みやすい文体で魅力的なキャラクターたちが繰り広げる密室遊戯 事件が解決した後も二転三転し爽快な結末を迎える 裏表紙にはミステリファン必読の書!とあるがむしろこれから本格ミステリにはまりたいという人に薦めたい | ||||
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| 読みやすく、スラスラと読める。 伏線の回収も素晴らしいし、二重の意味でのメタミステリー | ||||
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| 最初から最後までやばい。 最高でした、、、、、、、、、、、、、 | ||||
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| 最初は碧月夜のミステリオタクぶりに、ラノベのようだとうんざりしたが、後半の展開で俄然面白くなった。正にミステリオタク、名探偵オタクに捧げられるべき小説。映像化希望。 | ||||
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| 中学生の頃はいじめを受けていて、近所の図書館で本と過ごすことが多かった。 中でも、江戸川乱歩やコナンドイルの作品は不器用な童心を非日常のどきどきへと導いてくれた。 あの頃感じたどきどきは何だったんだろう?と大人になって様々なミステリ小説を読んでみたが、思い返せなかった。 でもこの小説は違った。 おそらく著者も偉大な先人たちに救われて、同じようなどきどきに愛されてきたんだと思う。 | ||||
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| ミステリ作品は好きだったのですが、途中でやめたりと完読するのに時間を要する私が、一気に読破することができました。 他の方のレビューにもある通り、一通りミステリの代表作と呼ばれる作品を読んでいると伝わるネタがあるのだろうなと思いますが、「ミステリというジャンルが好き!!」って方であれば問題なく楽しめると思います。これをきっかけに通ってこなかった作品も読みたくなりました。 何冊かミステリというジャンルの作品を読んだ後にこちらの作品を読めば、展開や伏線の回収に驚き、他作品では得られない感覚を味わえると思います。 | ||||
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| かなり長い作品ですが、緻密な構想と二転三転する展開に、ずっと楽しませてもらいました。評判通り、伏線回収には驚愕。引き立て役の凡人に過ぎないと思っていた占い師のおばさんのセリフにも、ちゃんと意味があったし(笑) ただ、苦言もあります。多くの人が、キャラクターに魅力を感じないようなことおっしゃってますが同感です。リアリティがないって言うんでしょうかねえ。こんな奴いるか?って(笑) 私はずっと女名探偵のことをうざいと思っていたのですが、あの展開は何とも言えませんでした。あのラストは、論理的にどうなの?って感じです。 | ||||
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