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平場の月
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平場の月の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.04pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全23件 21~23 2/2ページ
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| 青砥が須藤に出会ったのが「売店」だったのか「花屋」だったのか?気になり、それが何時のことだったのか? プロットの時系列がこんがらかり訳が分からない。しかも物語がスタートしたばかりなのに「須藤の訃報」って なに?最初から引っかかってばかりで思考渋滞、なかなか前進できない。著者だけに景色が見えていて、読者は 置いてけぼり。乱暴で意味不明なブツ切り会話が続く。高校生の様な会話ばかりの二人は一体歳いくつなんだ? ストーリーはと言うと幼馴染の中年男女の日常生活から一歩も踏み出していない。思考範囲、行動範囲が狭す ぎて、閉塞感に息がつまりそう。たまに女性作家にみられる作風である。もし貴方が男性の読者なら50~60 ページ程立ち読みしてから(購入の)判断されることをお薦めする。 私は途中で放り投げてしまった。 | ||||
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| 書評や書店でもかなり高レビューが煽られていたので読みました。 映画館を途中で退出したくなるレベル 自分には合わない。男性は読んでも途中で飽きると思う。完読できないと思う。 あくまでも個人的意見です、偏見かも。 好感のレビューが多いということは私がずれているんだなというのも認識。 | ||||
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| 朝倉かすみさんの小説が好きでこの本の文庫化を待っていましたが、こちらのレビューを拝見し是非読みたいと思い、思い切って購入。期待していたような感情への作用はありませんでしたが、楽しませていただきました。 | ||||
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