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平場の月
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平場の月の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.99pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全30件 21~30 2/2ページ
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| 宣伝が過度で、それで買ってしまった。内容のない本だ。 | ||||
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| 電車の車内広告が、気になり Amazonのレビュー見たら 高評価が目についたので 購入しました。 しばらく読んで中断しました。 ごめんなさい。 Kindleだとかさばらないので 埋蔵しておきます。 | ||||
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| どこの書評でも高評価だったのでとても期待していたが、途中で何度も投げ出したくなった。 ただの好みの問題かもしれないが、どうしても文体に違和感があったし、独りよがりな文章だと感じた。 変にカッコつけず、「青砥は」が全て一人称だったならまだ、マシだったかも。 須藤の言葉使いも汚くて、「えっ?こんな話し方の女性いる??」と全然感情移入できず。 内容は、生乾きの洗濯物の臭いがしそうなくらい(それを狙っている感がまた不快…)生活臭プンプンで、読んでいて鬱になりそうだった。 確かに人生の夕暮れを感じる年代ではあるが、周りの50代ってもう少し輝きと透明感が残っているし、もっと魅力的だと感じていたので、「あー、こんなふうになるのだけはイヤだな」としか思わず、とにかくガッカリ。 「50になるのも悪くない」と思わせてくれるような、深みと厚みある登場人物の話が読みたかった。 | ||||
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| 女性的視点での中年男女のストーリーのため、我々中年男性には面白みが無かった。 | ||||
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| 恋愛対象の女性が癌で・・・、という物語は余程心地がよいのだろうか、何度小説や映画になったことやら。 主人公の須藤は中学時代に自立を志しそのために訓練までして、男子に強烈な印象を残し、その印象を50歳まで保っているという設定なのに、終盤に打ち明けられる経歴と生活保護の利用まで図る自立心たるや同一人格とは思えない矛盾に満ちてます。打ち明け合戦につきあう男の過去も同様のくずっぷりで、要するに割れ鍋に綴じ蓋のツンデレ小説です。 山本周五郎が草葉の陰で泣いている気がしました。 | ||||
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| 時系列が飛ぶので、いつの話をしているのか分かりにくい。つまらない日常生活をダラダラと書いていて、小説の内容に必要があるとは思えない。アマゾンだけではないが、不自然にレビューの評価が高いのでステマでもやっているのかと勘繰りたくなる。 | ||||
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| 読売新聞の書評欄で激賞されてたので読んでみたけど、実につまらない。いわゆる難病ものの範疇だと知ってたら、スルーしたのに。 主人公も馬鹿過ぎ。癌患者と恋仲になって、1年会わずにいたらどうなるか、想像がつきそうなものだけど。 それ以上に馬鹿なのは須藤の妹。例え誰にも言うなと言われても、大人の判断は出来るでしょうに。結果、登場人物の誰にも感情移入、共感出来ず。 | ||||
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| 青砥が須藤に出会ったのが「売店」だったのか「花屋」だったのか?気になり、それが何時のことだったのか? プロットの時系列がこんがらかり訳が分からない。しかも物語がスタートしたばかりなのに「須藤の訃報」って なに?最初から引っかかってばかりで思考渋滞、なかなか前進できない。著者だけに景色が見えていて、読者は 置いてけぼり。乱暴で意味不明なブツ切り会話が続く。高校生の様な会話ばかりの二人は一体歳いくつなんだ? ストーリーはと言うと幼馴染の中年男女の日常生活から一歩も踏み出していない。思考範囲、行動範囲が狭す ぎて、閉塞感に息がつまりそう。たまに女性作家にみられる作風である。もし貴方が男性の読者なら50~60 ページ程立ち読みしてから(購入の)判断されることをお薦めする。 私は途中で放り投げてしまった。 | ||||
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| 書評や書店でもかなり高レビューが煽られていたので読みました。 映画館を途中で退出したくなるレベル 自分には合わない。男性は読んでも途中で飽きると思う。完読できないと思う。 あくまでも個人的意見です、偏見かも。 好感のレビューが多いということは私がずれているんだなというのも認識。 | ||||
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| 朝倉かすみさんの小説が好きでこの本の文庫化を待っていましたが、こちらのレビューを拝見し是非読みたいと思い、思い切って購入。期待していたような感情への作用はありませんでしたが、楽しませていただきました。 | ||||
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