巨人たちの星

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評判

巨人たちの星の評価:

4.02/5点 レビュー 89件。 B ランク

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平均点4.02pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全213件 101〜120 6/11ページ
No.113
(5pt)

よかったです

好きな作品でシリーズで購入しています。思ったときに購入できるのがいいです。
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.112
(5pt)

誰も殺さないのがいい

星を継ぐもの、ガニメデの優しい巨人と、続けて一気に読みました。このシリーズは誰も殺さないのがいいですよね。いろいろ矛盾はあるけど、まあ、SFとしてはあたりまえだし面白い本だと思います。本書の時代背景を思うともはや古典?でしょうが、軽く読めていいと思います。
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.111
(5pt)

誰も殺さないのがいい

星を継ぐもの、ガニメデの優しい巨人と、続けて一気に読みました。このシリーズは誰も殺さないのがいいですよね。いろいろ矛盾はあるけど、まあ、SFとしてはあたりまえだし面白い本だと思います。本書の時代背景を思うともはや古典?でしょうが、軽く読めていいと思います。
巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7E9IS
No.110
(5pt)

誰も殺さないのがいい

星を継ぐもの、ガニメデの優しい巨人と、続けて一気に読みました。このシリーズは誰も殺さないのがいいですよね。いろいろ矛盾はあるけど、まあ、SFとしてはあたりまえだし面白い本だと思います。本書の時代背景を思うともはや古典?でしょうが、軽く読めていいと思います。
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036
No.109
(4pt)

1作目には負けてしまうが…

SF小説の大家ジェイムズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」「ガニメデの優しい巨人」に続く3作目であり締め括り。
全く別の種族とのやり取り、その中で見出す人間の強さを感じることの出来るとても興奮する小説です。

もちろん1作目と2作目を読んでいるので、どうしても比べてしまう…。
そしてやはり「星を継ぐもの」の読後感には負けてしまいます。
しかし、それでも読み物として楽しめるし、「星を継ぐもの」を読んだのであれば是非とも読むべき本だと思います。
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.108
(4pt)

1作目には負けてしまうが…

SF小説の大家ジェイムズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」「ガニメデの優しい巨人」に続く3作目であり締め括り。
全く別の種族とのやり取り、その中で見出す人間の強さを感じることの出来るとても興奮する小説です。

もちろん1作目と2作目を読んでいるので、どうしても比べてしまう…。
そしてやはり「星を継ぐもの」の読後感には負けてしまいます。
しかし、それでも読み物として楽しめるし、「星を継ぐもの」を読んだのであれば是非とも読むべき本だと思います。
巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7E9IS
No.107
(4pt)

1作目には負けてしまうが…

SF小説の大家ジェイムズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」「ガニメデの優しい巨人」に続く3作目であり締め括り。
全く別の種族とのやり取り、その中で見出す人間の強さを感じることの出来るとても興奮する小説です。

もちろん1作目と2作目を読んでいるので、どうしても比べてしまう…。
そしてやはり「星を継ぐもの」の読後感には負けてしまいます。
しかし、それでも読み物として楽しめるし、「星を継ぐもの」を読んだのであれば是非とも読むべき本だと思います。
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036
No.106
(5pt)

三部作完結。

全2作とはがらりと方向性が変わってSFエンタメ巨編になっているけれど、それでも何光年分も広げに広げた大風呂敷をきれいに畳んだのはアッパレ。すべての謎が解き明かされ、星の継承者たちをめぐる物語の輪が閉じる。3部作のフィナーレとしては文句なし。名探偵ダンチェッカーの健在ぶりと、ブローヒリオのキレ芸が楽しい。「だから攻撃開始まで12時間って言いました」 「聞いてネエよ!!」 「言いました。記録にもあります」ってジェヴェックスとのやりとりなんかはコントみたいだったぞ。さあ、次はコミック版だ。
巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7E9IS
No.105
(5pt)

三部作完結。

全2作とはがらりと方向性が変わってSFエンタメ巨編になっているけれど、それでも何光年分も広げに広げた大風呂敷をきれいに畳んだのはアッパレ。すべての謎が解き明かされ、星の継承者たちをめぐる物語の輪が閉じる。3部作のフィナーレとしては文句なし。名探偵ダンチェッカーの健在ぶりと、ブローヒリオのキレ芸が楽しい。「だから攻撃開始まで12時間って言いました」 「聞いてネエよ!!」 「言いました。記録にもあります」ってジェヴェックスとのやりとりなんかはコントみたいだったぞ。さあ、次はコミック版だ。
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036
No.104
(5pt)

三部作完結。

全2作とはがらりと方向性が変わってSFエンタメ巨編になっているけれど、それでも何光年分も広げに広げた大風呂敷をきれいに畳んだのはアッパレ。すべての謎が解き明かされ、星の継承者たちをめぐる物語の輪が閉じる。3部作のフィナーレとしては文句なし。名探偵ダンチェッカーの健在ぶりと、ブローヒリオのキレ芸が楽しい。「だから攻撃開始まで12時間って言いました」 「聞いてネエよ!!」 「言いました。記録にもあります」ってジェヴェックスとのやりとりなんかはコントみたいだったぞ。さあ、次はコミック版だ。
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.103
(5pt)

読み応えのあるシリーズ

作品内で繰り広げられる議論についつい没頭して読み進めてします作品です。
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.102
(5pt)

読み応えのあるシリーズ

作品内で繰り広げられる議論についつい没頭して読み進めてします作品です。
巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7E9IS
No.101
(5pt)

読み応えのあるシリーズ

作品内で繰り広げられる議論についつい没頭して読み進めてします作品です。
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036
No.100
(5pt)

読み応えのあるシリーズ

作品内で繰り広げられる議論についつい没頭して読み進めてします作品です。
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036
No.99
(3pt)

ジャンル違いの凡作

まるで本物の科学伝記のような、喧々諤々の科学者の議論と証拠集めと精緻な論理運びが壮大な太陽系史を解き明かす1作目、進化の過程が違うゆえの性質の違いを乗り越え友愛を築く人類初の異星人との邂逅を描いた2作目に比べ、あまりにも毛色の違う勧善懲悪の宇宙戦争ものになった3作目は、元々そういうものを好む読者にはともかく、前2作に感銘しながら3作目に挑んだ読者には期待はずれになってしまうだろう。
 科学考証的にも、作者の現実の科学に対する深い理解をうかがわせ、空想部分を最小限に留めた1作目に比べ、高校生程度でもわかる荒唐無稽な記述が増え、突飛な推論が即座に「正解」として事態を解決する軽薄さに落ちている。地球の歴史の謎が明らかになっていく過程も、封建制や宗教、神秘主義を無条件で悪としその繁栄を陰謀の結果とする単純な価値観に支配され、悪役はひたすら無様で情けなく描かれている。
 最初からそのような小説として、しかるべきレーベルで出されたものならともかく、地味でハードな小説の続編として、そして同様の作品に囲まれたレーベルで出版されていることに違和感を禁じえない。
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.98
(3pt)

ジャンル違いの凡作

まるで本物の科学伝記のような、喧々諤々の科学者の議論と証拠集めと精緻な論理運びが壮大な太陽系史を解き明かす1作目、進化の過程が違うゆえの性質の違いを乗り越え友愛を築く人類初の異星人との邂逅を描いた2作目に比べ、あまりにも毛色の違う勧善懲悪の宇宙戦争ものになった3作目は、元々そういうものを好む読者にはともかく、前2作に感銘しながら3作目に挑んだ読者には期待はずれになってしまうだろう。
 科学考証的にも、作者の現実の科学に対する深い理解をうかがわせ、空想部分を最小限に留めた1作目に比べ、高校生程度でもわかる荒唐無稽な記述が増え、突飛な推論が即座に「正解」として事態を解決する軽薄さに落ちている。地球の歴史の謎が明らかになっていく過程も、封建制や宗教、神秘主義を無条件で悪としその繁栄を陰謀の結果とする単純な価値観に支配され、悪役はひたすら無様で情けなく描かれている。
 最初からそのような小説として、しかるべきレーベルで出されたものならともかく、地味でハードな小説の続編として、そして同様の作品に囲まれたレーベルで出版されていることに違和感を禁じえない。
巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7E9IS
No.97
(3pt)

ジャンル違いの凡作

まるで本物の科学伝記のような、喧々諤々の科学者の議論と証拠集めと精緻な論理運びが壮大な太陽系史を解き明かす1作目、進化の過程が違うゆえの性質の違いを乗り越え友愛を築く人類初の異星人との邂逅を描いた2作目に比べ、あまりにも毛色の違う勧善懲悪の宇宙戦争ものになった3作目は、元々そういうものを好む読者にはともかく、前2作に感銘しながら3作目に挑んだ読者には期待はずれになってしまうだろう。
 科学考証的にも、作者の現実の科学に対する深い理解をうかがわせ、空想部分を最小限に留めた1作目に比べ、高校生程度でもわかる荒唐無稽な記述が増え、突飛な推論が即座に「正解」として事態を解決する軽薄さに落ちている。地球の歴史の謎が明らかになっていく過程も、封建制や宗教、神秘主義を無条件で悪としその繁栄を陰謀の結果とする単純な価値観に支配され、悪役はひたすら無様で情けなく描かれている。
 最初からそのような小説として、しかるべきレーベルで出されたものならともかく、地味でハードな小説の続編として、そして同様の作品に囲まれたレーベルで出版されていることに違和感を禁じえない。
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036
No.96
(5pt)

JPホーガン、キタ―

現在、読んでいる最中です。
一気に読んでしまうのがもったいないくらいです。
逆に期待を裏切るストーリー展開は、読んでいて飽きません。
「星を継ぐもの」を読んで、JPホーガン大人買いしてしまいました。
次が読みたい!!
巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星【新版】 (創元SF文庫)より
4488663338
No.95
(5pt)

JPホーガン、キタ―

現在、読んでいる最中です。
一気に読んでしまうのがもったいないくらいです。
逆に期待を裏切るストーリー展開は、読んでいて飽きません。
「星を継ぐもの」を読んで、JPホーガン大人買いしてしまいました。
次が読みたい!!
巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7E9IS
No.94
(5pt)

JPホーガン、キタ―

現在、読んでいる最中です。 一気に読んでしまうのがもったいないくらいです。 逆に期待を裏切るストーリー展開は、読んでいて飽きません。 「星を継ぐもの」を読んで、JPホーガン大人買いしてしまいました。 次が読みたい!!
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3)) Amazon書評・レビュー: 巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))より
4488663036