断絶への航海

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.85pt (5max) / 20件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,493回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2005年01月31日 断絶への航海 (ハヤカワ文庫SF)

第三次世界大戦の傷もようやく癒えた2040年、アルファ・ケンタウリから通信が届いた。大戦直前に出発した移民船〈クヮン・イン〉が植民に適した惑星を発見、豊富な資源を利用して理想郷建設に着手したというのだ。この朗報をうけ〈メイフラワー二世〉が建造され、惑星ケイロンめざして旅立った。だが彼らを待っていたのは、地球とはあまりにも異質な社会だった…現代ハードSFの旗手がはなつ壮大なスペース・ドラマ。(「BOOK」データベースより)

評判

断絶への航海の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

断絶への航海の総合評価:

7.70/10点 レビュー 20件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.20
(3pt)

可も不可もなし

可も不可もなし
断絶への航海 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 断絶への航海 (ハヤカワ文庫SF)より
4150115044
No.19
(3pt)

可も不可もなし

可も不可もなし
断絶への航海 (ハヤカワ文庫 SF (586)) Amazon書評・レビュー: 断絶への航海 (ハヤカワ文庫 SF (586))より
4150105863
No.18
(4pt)

本は面白いです。

新品を購入したのに梱包の際に入れ方が乱暴だったのか、カバーが下にズレて入っていました。
おかげでカバーに折れ線がしっかりついていて、下の剥き出しの部分は破れていました。気を配って入れてほしいです。
断絶への航海については、ストーリーだけを追うSFではなく題材が道徳の範疇から哲学的な思考に誘ってくれる作品でした。
断絶への航海 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 断絶への航海 (ハヤカワ文庫SF)より
4150115044
No.17
(4pt)

本は面白いです。

新品を購入したのに梱包の際に入れ方が乱暴だったのか、カバーが下にズレて入っていました。
おかげでカバーに折れ線がしっかりついていて、下の剥き出しの部分は破れていました。気を配って入れてほしいです。
断絶への航海については、ストーリーだけを追うSFではなく題材が道徳の範疇から哲学的な思考に誘ってくれる作品でした。
断絶への航海 (ハヤカワ文庫 SF (586)) Amazon書評・レビュー: 断絶への航海 (ハヤカワ文庫 SF (586))より
4150105863
No.16
(5pt)

痛烈な現代社会・政治への批判!

ホーガンの理想主義が最もよく表れている作品でしょう。
尊敬という通貨を流通させているケイロンと、現世利益に支配された地球との対比が実によく描かれています。
できることなら私自身、ケイロンへの移住を希望します。

地位や富が何の意味も持たない社会の方が、さまざまな分野で目覚ましい進歩を遂げるというホーガンの慧眼に大いに賛同します。
近年の世界の情勢は、ますますケイロンを支配しようとした強欲な地球人に似てきているのが恐ろしい。
私はホーガン作品の中でも、好きな作品として本作を推します!
断絶への航海 (ハヤカワ文庫 SF (586)) Amazon書評・レビュー: 断絶への航海 (ハヤカワ文庫 SF (586))より
4150105863

その他、Amazon書評・レビューが 20件あります。
Amazon書評・レビューを見る