殺しはアブラカダブラ
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
5.00pt
Amazon平均点
3.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,100回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
1回
- このページのURL
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
殺しはアブラカダブラの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
殺しはアブラカダブラの総合評価:
6.00/10点 レビュー 1件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
今でいう寄席・演芸場の犯罪を描いたミステリ。19世紀のイギリスの庶民向けの娯楽の内実が活写されていて興味深いですが、ミステリとしては少々小粒の感が否めないのも真実です。
今高名になった方で、昔の日本の演芸場の楽屋の話が面白い事がありますが、この作品でもそういう楽屋話とか逸話を盛り込んだら、もう少し読み応えのある作品になったのでは・・・とか思いました。
この後、ラブゼイ氏は傑作を出して名があがりますが、この作品はまだ小品っぽかったです。
19世紀のミュージック・ホールの内実が判るミステリ。お暇ならどうぞ。