無実のI
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
4.50pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
1pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
20.00pt
10.00pt
←非ミステリ
40.00pt
ミステリ→
20.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,206回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
無実のIの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
無実のIの総合評価:
9.00/10点 レビュー 2件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る
退廃的な表現はこの作品には控えめです。
もっぱら調査が中心です。
そこで出てくるある人のひき逃げ、
そして衝撃の真実…
さらに言うと、今回は犯人が
最後まで割れづらいのです。
何せ嫌疑がかかりづらいように
読者に表現していますので。
あまり際立って盛り上がる作品ではないですが、
唯一目に付いたのは
ある犯行に使われた「もの」
これはすごく斬新でした。
ただ残念なのはそれの表記ミス。
一般的にいう表現ではないのです。
それが残念でありました。
盛り上がりには欠けるものの、
退廃的な雰囲気が苦手な人には
読みやすいはずです。