潜伏者

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種別
長編
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あらすじ

2015年08月04日 潜伏者 (文春文庫)

若手ルポライター・笹尾時彦は、新人賞の下読みのバイトで奇妙な原稿に遭遇した。「堀田守男氏の手」と題されたそれは、どうやら北関東で次々に起きた少女失踪事件を題材にしているようだ。興味をそそられた笹尾は、調査に乗り出した。容疑者、被害者家族、そして謎の小説家の思惑が交錯するとき、新たな悲劇の幕が開く!(「BOOK」データベースより)

評判

潜伏者の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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潜伏者の総合評価:

7.25/10点 レビュー 8件。

感想一覧

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Amazonレビュー

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No.8
(4pt)

なかなか

おもしろい
潜伏者 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 潜伏者 (文春文庫)より
4167904217
No.7
(4pt)

なかなか

おもしろい
潜伏者 Amazon書評・レビュー: 潜伏者より
4163818502
No.6
(4pt)

ミステリーとして 十分に楽しめる作品。合格点!

折原作品にありがちな時間のミスディレクションもなく、純粋なミステリー作品に仕上がっており十分に楽しめた。作中の「3つの願い」は昔話にありがちなストーリーだが、それも十分に楽しめる。ただ夢の中のお願いが現実通りに進んでいく理由には❓だが、そこに理由を求めてはいけないのかも。最後はハッピーエンド❓だと思うが、笹尾と百合子の展開が何も描かれておらず、次回への伏線かと。
潜伏者 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 潜伏者 (文春文庫)より
4167904217
No.5
(4pt)

ミステリーとして 十分に楽しめる作品。合格点!

折原作品にありがちな時間のミスディレクションもなく、純粋なミステリー作品に仕上がっており十分に楽しめた。作中の「3つの願い」は昔話にありがちなストーリーだが、それも十分に楽しめる。ただ夢の中のお願いが現実通りに進んでいく理由には❓だが、そこに理由を求めてはいけないのかも。最後はハッピーエンド❓だと思うが、笹尾と百合子の展開が何も描かれておらず、次回への伏線かと。
潜伏者 Amazon書評・レビュー: 潜伏者より
4163818502
No.4
(2pt)

わかりにくい構成。

折原ワールドなのでしょうが、私にとっては読みにくい、理解に時間がかかるなにものでもなかった。
何もあんなに複雑な人間関係や紛らわしい住環境にしなくともいいのではないでしょうか。
とにかく読んでる間、苦痛でした。
潜伏者 Amazon書評・レビュー: 潜伏者より
4163818502

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