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- 自己紹介
- ミステリが好きになったきっかけ
- 東野圭吾『ゲームの名は誘拐』を読んで以来ミステリー中心に読むようになりました。
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- 東野圭吾
綾辻行人
- レビュー数
- 全114件
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1pt 9pt 5pt 8pt 8pt 10pt 8pt 9pt 8pt 8pt
- 読書数
- 全394件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 8.33pt 7.73pt 4.35pt「デートしてみよっか」――恋をあきらめていた僕に君が言った言葉。
A 7.18pt 7.42pt 3.77ptその日、神紅大学ミステリ愛好会の葉村譲と剣崎比留子を含む9人が、人里離れた班目機関の元研究施設“魔眼の匣”を訪れた。
S 7.20pt 7.89pt 4.40ptきっかけはパワハラだった!トップセールスマンのエリート課長を社内委員会に訴えたのは、歳上の部下だった。
B 8.00pt 7.25pt 4.60ptそれは完全犯罪のはずだった――妻の実家の財産を狙う張東昇(ジャン・ドンション)は、登山に連れ出した義父母を事故に見せかけて殺すことに成功する。
B 7.00pt 7.11pt 4.32pt埼玉で二歳の子を含む一家三人を惨殺し、死刑判決を受けている少年死刑囚が脱獄した! 東京オリンピック施設の工事現場、スキー場の旅館の住み込みバイト、新興宗教の説教会、人手不足に喘ぐグループホーム……。
B 7.33pt 6.27pt 3.73pt第37回横溝正史ミステリ大賞優秀賞受賞作! 戦慄のノワールサスペンス26歳の守は生活保護受給者のもとを回るケースワーカー。
A 9.00pt 7.92pt 3.95pt「被害者女児死亡」――世紀の大誤報を打ち、飛ばされた3人の記者。その七年後、児童連続誘拐事件が発生。
S 8.07pt 7.83pt 4.14ptマンションで孤独死体となって発見された女性の名は、鈴木陽子。刑事の綾乃は彼女の足跡を追うほどにその壮絶な半生を知る。
B 6.29pt 7.07pt 3.90pt蒲田の老夫婦刺殺事件の容疑者の中に時効事件の重要参考人・松倉の名前を見つけた最上検事は、今度こそ法の裁きを受けさせるべく松倉を追い込んでいく。
C 6.38pt 6.12pt 3.33pt著者長江俊和氏が手にしたのは、いわくつきの原稿だった。題名は「カミュの刺客」、執筆者はライターの若橋呉成。
A 7.12pt 7.40pt 3.67pt史上初! 最終候補にダブルエントリーされ、「こっちを読みたい!」という声が続出した話題作。
B 8.25pt 7.05pt 3.90pt博士号を持つ異色の警察官・沢村依理子。北海道警察で現場経験を積む沢村は凍てつく一月、少女死体遺棄事件の捜査に加わる。
B 7.00pt 6.95pt 3.36ptすべてが、反転。あなたは探偵の推理を推理することができますか?綿密な犯罪計画により実行された殺人事件。
A 7.00pt 7.49pt 4.32pt誰もが口を揃えて「人格者」だと言う、仙台市の福祉保険事務所課長・三雲忠勝が、身体を拘束された餓死死体で発見された。
B 7.40pt 7.17pt 4.36ptモーテルで発見された麻薬課刑事ムーアの死体。殺人課のボッシュはなぜか捜査から外され、内務監査課が出動した。
C 7.50pt 5.63pt 3.71pt首なし死体がすべての始まりだった。警察組織vs悪魔と呼ばれる男vsカルト教団vs元キックボクサー。
B 6.00pt 7.04pt 3.36pt学校に来なくなった「名探偵」の葛城に会うため、僕はY村の青海館を訪れた。政治家の父と学者の母、弁護士にモデル。
A 7.54pt 7.22pt 4.17pt完全に封印され「密室」状況となった館で起こった一族六人殺しの真犯人は、いったい誰だったのか。
A 7.40pt 6.96pt 4.15pt昭和39年夏。10月に開催されるオリンピックに向け、世界に冠たる大都市に変貌を遂げつつある首都・東京。
C 6.50pt 6.15pt 3.85pt警察小説ナンバーワンヒット! 姫川玲子シリーズ二十年前の少女失踪事件は、何を引き起こしたのか!?俺は決してあきらめないきっと彼女を捜し出す!東京葛飾区のマンションで女子大生が殺害された。
S 9.50pt 8.52pt 4.62pt社長・佃航平の閃きにより、トランスミッションの開発に乗り出した佃製作所。果たしてその挑戦はうまくいくのか――。
A 7.33pt 7.95pt 4.52pt零細工場の息子・山崎瑛(あきら)と大手海運会社東海郵船の御曹司・階堂彬(かいどうあきら)。
S 8.40pt 8.33pt 4.57ptロケットエンジンのバルブシステムの開発により、倒産の危機を切り抜けてから数年――。
S 7.25pt 8.11pt 4.36pt半沢直樹が帰ってきた!今度の敵は政治家だ!出向先から東京中央銀行本店に復帰した半沢直樹に頭取から大仕事が降ってきた。
A 7.64pt 7.53pt 4.16pt恩師と向き合う悪徳弁護士・御子柴礼司。「贖罪」の意味を改めて問う、感涙のリーガル・サスペンス。
S 8.36pt 8.23pt 4.49pt少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。
S 8.39pt 8.06pt 4.10pt昭和63年、広島。所轄署の捜査二課に配属された新人の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上とコンビを組むことに。
A 7.09pt 7.32pt 3.63pt田舎町で瀟洒なレストランを経営する絶世の美女・未帆。彼女の顔はかつて畸形的なまでに醜かった。
これが文学なのか
(BOY)評価の高いため読んでみたが全く楽しめなかった。方言が読みにくく、長いため読了に時間がかかった。熊太郎の生涯を描いた作品であるが、ドールとは一体何だっのか最後まで分からずじまい。ミステリ要素がないためこの評価だが、これが文学というものなのだろうか。