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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
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オススメしたい作家や小説

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読書数
76
最近の読書で 8pt 以上の小説

B 5.00pt 7.00pt 4.59pt

甥のレイモンドを筆頭に、前警視総監や画家などさまざまな職業の人々がミス・マープルの家に集っていた。

B 6.00pt 6.88pt 4.11pt

マープルは、かつてともに事件を解決した富豪の死を知る。

B 0.00pt 6.83pt 3.94pt

雪に閉ざされたゲストハウスに電話が入った。ロンドンで起きた殺人事件の関係で警察が向かっているという。

B 0.00pt 6.75pt 3.89pt

ロンドン発の列車の座席でふと目をさましたミセス・マギリカディは窓から見えた風景に、あっと驚いた。

C 0.00pt 6.57pt 3.93pt

大都会ロンドンの一画に、エドワード王朝時代そのままのたたずまいを保つバートラム・ホテル。

B 0.00pt 6.67pt 4.05pt

転地療養のため西インド諸島を訪れたマープル。一週間は何事もなく穏やかに過ぎていった。

D 5.00pt 5.94pt 4.42pt

セント・メアリ・ミード村の牧師館で治安判事が殺害された。被害者は厳しい性格で、恨みをもつ人間には事欠かない。

B 7.00pt 6.40pt 4.14pt

傷痍軍人のバートンが療養のために妹とその村に居を構えてまもなく、悪意と中傷に満ちた匿名の手紙が住民に無差別に届けられた。

B 6.50pt 6.56pt 3.71pt

その朝、新聞の広告欄を目にした町の人々は驚きの声を上げた。「殺人お知らせ申しあげます。

B 7.50pt 7.06pt 4.51pt

残忍な殺人は平穏な海辺の館で起こった。殺されたのは金持ちの老婦人。

D 5.00pt 5.60pt 3.23pt

自分が犯したらしい殺人についてご相談したい。

D 6.00pt 5.86pt 4.03pt

おしゃれで、潔癖で、自負心が強く、小柄な体格で風変わりなベルギー人が、“灰色の脳細胞”を駆使して、次々と難事件を解決する…いまや世界に知らぬ人のない名探偵エルキュール・ポアロが、よき相棒のヘイスティングズとともに14の謎に挑む!ミステリ史上屈指の名コンビが

B 5.25pt 6.53pt 4.08pt

旧友の招きでスタイルズ荘を訪れたヘイスティングズは、到着早々事件に巻き込まれた。屋敷の女主人が毒殺されたのだ。

B 0.00pt 7.22pt 4.20pt

引退を控えたポアロが、自らのクリスチャン・ネームであるエルキュール(=ヘラクレス)にかけて「十二件の依頼を受けてやろう。

B 0.00pt 6.83pt 3.93pt

ポアロの旧友スペンス警視は、マギンティ夫人を撲殺した容疑で間借人の男を逮捕した。

B 0.00pt 6.63pt 3.90pt

英国の楽しい古風なクリスマス。そんな時でもポアロは推理にあけくれていた。

B 0.00pt 6.50pt 4.03pt

推理作家ミセス・オリヴァが名づけ親になったシリヤの結婚のことで、彼女は先方の母親から奇妙な謎を押しつけられた。

B 0.00pt 7.00pt 4.12pt

田舎屋敷で催し物として犯人探しゲームが行なわれることになった。

C 0.00pt 6.30pt 4.26pt

中東の王国で起きた革命騒ぎのさなか、莫大な価値をもつ宝石が消え失せた。

B 5.00pt 7.31pt 3.49pt

人里離れたリゾート地で、元女優が白昼堂々と命を奪われた! 犯人は滞在客の中にいる。

B 6.00pt 6.27pt 4.27pt

アンカテル卿の午餐に招かれたポアロは、少なからず不快になった。

B 6.00pt 7.18pt 4.63pt

婚約中のロディーとエリノアの前に現われた薔薇のごときメアリイ。彼女の出現でロディーが心変わりをし、婚約は解消された。

A 8.00pt 7.65pt 4.14pt

だって彼は殺されたんでしょ?―アバネシー家の当主リチャードの葬儀が終わり、その遺言公開の席上、末の妹のコーラが無邪気に口にした言葉。

A 7.63pt 7.36pt 4.21pt

注意することだ―ポアロのもとに届けられた挑戦状。その予告通り、Aで始まる地名の町で、Aの頭文字の老婆が殺された。

B 6.75pt 7.09pt 4.55pt

母は無実だったのです―娘の頼みにポアロの心は動いた。事件が起きたのは16年前。

D 3.00pt 6.29pt 3.92pt

『算盤が恋を語る話』につづいて、大正十四年七月から十五年十月にかけて発表された十編「百面相役者」「一人二役」「疑惑」「接吻」「踊る一寸法師」「覆面の舞踏者」「灰神楽」「モノグラム」「人でなしの恋」「木馬は廻る」を収録、短編作家時代の掉尾を飾る作品集である。

D 3.00pt 5.63pt 4.00pt

『日本探偵小説全集2江戸川乱歩集』『D坂の殺人事件』につづく乱歩の短編集成。

B 7.00pt 7.09pt 4.23pt

D坂の古本屋の細君が殺された!その死体には生傷がたくさんあった!D坂のカフェー白梅軒で知り合いになったわたしと明智小五郎は、犯人さがしに懸命になった。

B 6.00pt 7.17pt 4.57pt

あらすじ 郷田三郎は引っ越したばかりの下宿で、偶然、屋根裏への入口を見つける。

A 7.33pt 7.54pt 3.90pt

FBIアカデミイの訓練生スターリングは、9人の患者を殺害して収監されている精神科医レクター博士から〈バッファロゥ・ビル事件〉に関する示唆を与えられた。

B 7.00pt 6.59pt 4.22pt

【本屋大賞翻訳小説部門第1位】弁護士の著者が現実の事件に材を得て、異様な罪を犯した人間たちの哀しさ、愛おしさを描いた連作短篇集。

S 8.13pt 8.01pt 4.23pt

厳寒の季節に似合わず国際列車オリエント急行は世界各国からの乗客でいつになく混んでいた。

S 8.28pt 8.08pt 4.32pt

その孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。

S 8.00pt 7.87pt 4.60pt

【北欧ミステリの最高峰 「ガラスの鍵」賞受賞作! 】 その手紙は、ビンに収められたまま何年間も海中にあり、引き揚げられてからもすっかり忘れ去られていた。

A 7.50pt 7.52pt 4.20pt

【人気シリーズ第2弾、文庫化! 解説:恩田 陸】 いったいこの書類はどこから送られてきたんだ? いつのまにか特捜部Qのデスクに置かれていた20年も前の事件の書類。

S 8.11pt 7.85pt 4.23pt

捜査への情熱をすっかり失っていたコペンハーゲン警察のはみ出し刑事カール・マークは新設部署の統率を命じられた。

B 7.17pt 6.71pt 4.00pt

予測不能な神業トリックを暴くのは、犯罪資料館の美人館長・緋色冴子。驚愕の推理力で、助手の聡と難事件に挑む。

B 6.00pt 6.59pt 3.76pt

本への愛を貫く私設図書館長、退職後大学講師に転じた科警研の名主任、長年のライバルを葬った女優、良い酒を造り続けるために水火を踏む酒造会社社長―冒頭で犯人側の視点から犯行の首尾を語り、その後捜査担当の福家警部補がいかにして事件の真相を手繰り寄せていくかを描く

B 6.45pt 6.58pt 3.67pt

目撃された殺人と消えた犯人、そして目の前を落下する女、鍵を飲み込んだ被害者に雪の足跡…いつの間にか現れた「彼」の前に開かない「扉」はない。

A 7.33pt 7.90pt 4.11pt

ふるさと祭りで突発した、ブラスバンドの男たちによる集団暴行事件。