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救国ゲーム
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救国ゲームの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.90pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全3件 1~3 1/1ページ
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| 深い政治小説を期待して購入しましたが、語り部の視点が変転し、読みにくくて、長々しい探偵物(少なくとも357ページまでは)に見えて、358ページ目で投げ出しました。同時期に買った「灼熱」「同志少女よ、敵を撃て」は各々二日で楽しく読了したので、読解力の問題ではないと思いますが、残念でした。 | ||||
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| 他のレビュアーさんもおっしゃっているのですが、私も、途中で真相がおおよそ分かってしまい、答え合わせの感覚で読みました。また、登場人物が必要以上に多いような、全体に雑然としている印象を持ちました。 でも、こういう本をきっかけとして、自分の国の来し方と行く末について考えてみるのは良いことだと思います。 | ||||
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| 社会派推理小説。かなり社会派より。 トリックはかなり練り込まれているものの、リアリティに欠ける印象。 伏線が自然な流れで入ってこないので、すぐに伏線だと気付いてしまい、真相まで早い段階でわかってしまう。 答え合わせ的な感覚で読み終えましたが、推理小説としてはビミョーかな。 ただ、作者の思惑には乗せられてしまった感はありますね、見事に甲板に出されました。 | ||||
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