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Nの評価:
書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.92pt |
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全88件 41~60 3/5ページ
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良かったです | ||||
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オススメされて読んだ。全てのストーリーがつながってて、どこから読んでもよい……と。普通の短編集 | ||||
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新感覚で面白い。 全通り見たいですw | ||||
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小、中学生の子供達が、何通りも読めて面白いと言ってました。学校の朝読で読んでいます。 | ||||
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丁寧な梱包がされていてとても早い発送でした。 ただし、一つ細かいことを言うと端のほうの色が落ちていたり少し折れていたりします。 ですが読む分には問題はないのでぜひ買ってください! | ||||
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気になる章から読み始め、2つ目3つ目と進んでいくうちに、あぁ~こうなるのね! と繋がりが楽しめる一冊でした。 今は友人に勧めて、私は違う作品を読んで道尾ワールドを楽しんでいます。 是非、皆さんに読んで欲しい一冊です。 | ||||
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孫から、是非この本が読みたいと、リクエストあり、購入したものです。 | ||||
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一本ずつのストーリーに短編ながら深さと読みやすさがある。 また少しずつ、他の話とリンクしている部分があるのも個人的には嬉しい演出であった。 | ||||
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読む順番でストーリーが変わると誇大解釈しないように。世界が変わる、のです。 まずランダムに読んでみた。どの順番で読んでも一章ずつ伏線が生まれ、それを回収していけるので面白いと思った。 メインサブが入れ替わり過去や人物像が明かされていく。 ちょっとし人がおおい。ほんわかファンタジーと思って読んでたので、思い入れのある人が予想外になくなってしまうのがきつかった。 納得のいく順番を見つけて自分だけの物語を完成させるのがこの本の楽しみ方かな、と思った。 | ||||
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本屋さんでは手に入らずアマゾンから購入しました! 子供が読みたいと言ったので買ってみましたが、とても本自体の作りも面白く、内容もどこから読んでも良いと今までにない本でした! | ||||
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子供の要望で購入いたしました。 まだ読み途中のようですが、とても面白いと言っていました。 学校への行き来に本のカバーを外して持ち歩いているのですが、装丁がカッコいいと言って喜んでいたのも印象的でした。 | ||||
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店舗では手に入らずAmazonで購入。面白かった。 | ||||
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読みながら、「あっ、そういうことだったのか!」と驚きの展開でした。 どの章から読み始めても面白いと思います | ||||
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買ったきりで1章も読んでいないのですが、面白いと思います。 自分には活字は早かったです。 | ||||
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丁寧な包装で良かったです。 | ||||
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分厚くて決して安くはない本なのに 表紙のあちこちが折れていたり本体もへこんでる、ページも折れている プレゼントには出来ないものが届きました千円もしないような雑誌を頼むことが多いからいままで我慢していたけど 扱いを考えて欲しい。 | ||||
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短編六つから成っていますが、どれも道尾先生らしい、美しくもダークな話で、切なく尾をひくラストが待ってます。 ほんとすばらしい。 しかし、読む順番によって展開変わるなんてことはないかな。んー、まぁちょっと変わるけど、本筋はかわらんよなー、てかんじ。帯文に期待して読むと、肩透かしにあうかもです。 | ||||
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全6章どの順番からでも読むことができる! 「720通り(1*2*3*4*5*6)」の読み方ができる! この触れ込みに大きな期待を持って読みましたが この点においては、期待外れでした。 6章とも時系列は違えど同じ地域に住む 様々な登場人物のお話のため 各章で変わる主人公が 次の章では脇役として出演します。 他の作家さんの作品でこれに近い 短編集を読んだことがありますが 恐らくその作品でも同じことができるでしょう。 私はてっきり、章を変えて読むことで 結末が変わったりするのかなと期待していましたが (私の感受性の問題かもしれませんが) 個人的にはどこから読んでも内容は変わりません。 ただ話がつながった方が読みやすいので 笑わない少女の死 消えない硝子の星 落ちない魔球と鳥 飛べない雄蜂の嘘 名もない毒液と花 眠らない刑事と犬 の順番をおすすめします。 作者のネタバレトークの動画があるみたいなので その動画も観て解説を聞くと 評価の星が変わりそうな気がするので 視聴後に再評価したいと思います。 | ||||
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到着が早かった | ||||
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帯のあおりを見て最後から読み始めたが、別になあという印象だった。物理的なギミックなら泡坂妻夫や筒井康隆がやっていて、しかもきちんと面白い。この本は残念ながらそこまで達していなかった。 あと犬が可哀想。今どきはフィクションだろうと動物を残酷な目に遭わせることがないので、不思議な気分になった。別になりたくなかったのだが。 | ||||
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