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アキラとあきら



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【この小説が収録されている参考書籍】
アキラとあきら (徳間文庫)

アキラとあきらの評価: 4.52/5点 レビュー 219件。 Aランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.52pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全219件 21~40 2/11ページ
No.199:
(5pt)

素晴らしすぎる

本当に素晴らしい作品だった。
何箇所か目頭が熱くなり涙を流さずには読めなかった。
瑛と彬、どん底の子供時代と海運会社の御曹司がくしくも同じ銀行に入行し、研修で稟議の模擬で争うことから二人の運命が始まる。
経営危機に陥る同毒会社の救済に二人の瑛と彬が協力し見事な稟議書を書き上げる。
納得のいく大作だった。
WOWOWのドラマも見てよかったと思うがやはり原作本には勝てない。
一般文学通算2479作品目の感想。2021/01/22 19:15
アキラとあきら (徳間文庫)Amazon書評・レビュー:アキラとあきら (徳間文庫)より
4198942307
No.198:
(5pt)

オーディブルで聴きました

長い作品ですが、あっという間に聴き終えました。ラストのあっさり加減も、余韻があって良い。
朗読の方も抑制的ながら演じ分けも自然で、素晴らしかったです。

一つだけ、これはオーディブルの性質上仕方ないのですが…会議のシーンとか、
どっちのアキラか分かんなくなる時が(笑)
文字で読んでいる方は、漢字が違うからわかるんだけど…

でも、それはそれで「この文脈だから、バンカーの方のアキラだな」
「こっちは社長のアキラだな」って考えながら聞くのが面白かったです!
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4198942307
No.197:
(5pt)

良かった

出品者:すぐにきましった、きれいでしたし良かったです
本:読みやすく、銀行の目的も子供にもわかりやすく、情熱的で仕事に対する思いもわかり良い本です。
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4198942307
No.196:
(1pt)

話のポインターがない。

中盤から後半を読ませたいだけで、幼少期の二人のアキラについては薄っぺらいものでした。壮絶な人生を歩んできたという部分を深く書いて欲しかった。
そのせいか余り感情移入しにくく、安定のオチでした。
アキラとあきら (徳間文庫)Amazon書評・レビュー:アキラとあきら (徳間文庫)より
4198942307
No.195:
(5pt)

良い状態

良い状態でした。
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No.194:
(5pt)

イメージの固定化した半沢では表現できない、バンカーの本質とはかくあるべきと、作者の理想が込められたように感じました。

池井戸作品の最高傑作
アキラとあきら (徳間文庫)Amazon書評・レビュー:アキラとあきら (徳間文庫)より
4198942307
No.193:
(5pt)

面白い

面白い
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4198942307
No.192:
(5pt)

迅速

早々にありがとうございました。
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4198942307
No.191:
(5pt)

二人のあきらが躍動!

池井戸作品はとにかく読みやすい。
あまり小説を読まない私でもスラスラ読めます。
今作は生まれた育ちも環境も違う二人のあきらが共闘していく物語。
ボリュームたっぷりで読み応えあり!面白かったです!
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4198942307
No.190:
(5pt)

二人のあきらに乾杯❗️

アキラとあきら、ライバルとして対立していくのかと思ったら、文字通り好敵手として協力し合い、刺激し合い、最後まで素敵な二人でした。
池井戸さんのファンですが、実はこの作品はドラマから入ってしまいました。
ドラマとはまた違った読み応えがあり、さすが池井戸先生❗️
それからここに書くべきかどうか迷いましたが、本のカバーが大幅にずれていました。背表紙が5ミリ以上表紙側に。
それから、帯もありませんでした。
びっくりしました。
書店ではまずお目にかからないと思います。返品交換はかんがえていませんが、今後の参考に。
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No.189:
(5pt)

話題の本

単行本の時から気になってた本。ちょっとでも安く
購入。
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No.188:
(5pt)

名作

池井戸作品の中でもベスト3に入る名作だと思います。読んで損なしです。
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4198942307
No.187:
(5pt)

会社と銀行を舞台にした人情と謎解きのドラマのようなストーリー

ものすごく面白くて一気に読んでしまいました。経済小説でありながらハラハラドキドキ。一体この後どんな転換になるんだろう、大丈夫なんだろうかという思いはまるで推理小説を読んでいる時に似た感じでした。今回かっこいいバンカーが何人か出てきて、こういう仕事ができるなら銀行員って素敵だなと思いました。まぁ、現実は難しいのでしょうが。。
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No.186:
(5pt)

「人に貸すんです」の真意

銀行と企業の、人間性と利益追求という、相反するテーマを、あきらとアキラという、同じ名を持つ青年が模索する様が胸に迫りました。分厚い内容にも関わらず、一気に読めました。
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No.185:
(4pt)

失敗は成功のもと、経験が人生の糧となることを実感。

同じ名前の人がどの様に係わっていくか予想がつかず結末が興味深かった。
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No.184:
(2pt)

単純過ぎるストーリーに、評価が分かれるところ

解りやすくて読みやすくすらすら行けます。池井戸潤らしい作品です。ふたりのアキラが過酷な試練を乗り越えていくサクセスストーリーです。幼少期から掲載されていますので、700ページに及ぶ長編小説になっています。かなり読み応えがありますが、あまりに単純過ぎるストーリーに、評価が分かれるところです。自分としては、やや物足りない感じです。
次は『ようこそ、わが家へ』に挑戦します。
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4198942307
No.183:
(5pt)

すごくおもしろい

池井戸作品にありがちな、下町ロケットのようなバブルにプライベートも顧みずに、いろんな反発や苦境を仲間意識で乗り切ろう的な青臭い作品に飽きつつあったところで、この作品は同じ立場だが、違う境遇で育った二人を焦点として繰り広げられるビジネスの策略が飛び交う人間模様を描いた圧巻の作品。心理的描写もリアルで、二人だけでなく関わる人間たちがそれぞれの立場と性格でどういう風に乗り切っていくのか、それぞれの心の変化が非常に興味深い描き方をされている。
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4198942307
No.182:
(4pt)

二人の宿命

二人の宿命が最後に完結するのは、感慨深かった。
ただ、あの叔父さんは社長というより社会人として向いてないと思えるほどであり、こんなこと有り得ないと思うことが多く、ちょっと現実離れしていたように思える。
アキラとあきら (徳間文庫)Amazon書評・レビュー:アキラとあきら (徳間文庫)より
4198942307
No.181:
(5pt)

池井戸作品の中でもハイレベルの良書です

最初に audible 版で聞いて、とてもよかったので kindle 版も購入しました。
池井戸作品の中でもかなりハイレベルだと思います。
池井戸ファンなら満足のいく作品です。
アキラとあきら (徳間文庫)Amazon書評・レビュー:アキラとあきら (徳間文庫)より
4198942307
No.180:
(5pt)

グッド

活字が苦手で、途中で眠くなる私でしたが、面白くて一気に読みました!
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4198942307

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