(短編集)

怪しい人びと

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評判

怪しい人びとの評価:

3.86/5点 レビュー 44件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.86pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全84件 1〜20 1/5ページ
No.84
(4pt)

面白い短編集

「灯台にて」が印象に残りました。

知り合いとどちらが面白い一人旅ができるかの競争。私の行き先は東北。観光地を回っているだけでは物足りない、と思い、ある灯台で泊まることにします。そこでの出来事は実際にありそうで恐ろしい。灯台には絶対泊まりません。
怪しい人びと 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと 新装版 (光文社文庫)より
4334779964
No.83
(1pt)

古い

時代背景が古くなり過ぎていて読み進めるのが苦痛だった。他のレビューで見たが世にも奇妙な〜のような感じもありつつ、「では誰が?」というような推理クイズのような話ばかりだった。
設定はさすがに面白いなと思いつつ、昭和のおじさん視点がちょこちょこあって読んでてしんどかった。
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.82
(1pt)

古い

時代背景が古くなり過ぎていて読み進めるのが苦痛だった。他のレビューで見たが世にも奇妙な〜のような感じもありつつ、「では誰が?」というような推理クイズのような話ばかりだった。
設定はさすがに面白いなと思いつつ、昭和のおじさん視点がちょこちょこあって読んでてしんどかった。
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309
No.81
(4pt)

面白い短編集です

どれも面白かったですが、(現)デンソーが舞台かな、と思われる『死んだら働けない』が一番お気に入りです
怪しい人びと 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと 新装版 (光文社文庫)より
4334779964
No.80
(3pt)

ホラーミステリーとの事で

買ったのですが、あまり怖くもミステリーでもなかったです。正直そこまで面白くもない……漫画読んどこ
怪しい人びと 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと 新装版 (光文社文庫)より
4334779964
No.79
(4pt)

楽しく読める

楽しく読めた
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.78
(4pt)

楽しく読める

楽しく読めた
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309
No.77
(5pt)

東野圭吾氏は、日本で一番お気に入りの作家です。

東野圭吾氏の作品は、どれお読んでも、面白いです。!
怪しい人びと 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと 新装版 (光文社文庫)より
4334779964
No.76
(4pt)

短編集

大変興味ある内容でした。
怪しい人びと 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと 新装版 (光文社文庫)より
4334779964
No.75
(5pt)

文庫本

東野圭吾さんの、大ファンです。
普通は、図書館で借りるのですが、コロナの影響で図書館が閉鎖されています。
なので買わせて頂きました。とても面白かったです。
怪しい人びと 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと 新装版 (光文社文庫)より
4334779964
No.74
(4pt)

展開

おもしろい
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.73
(4pt)

展開

おもしろい
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309
No.72
(5pt)

スパイスの効いた傑作短編集!

「寝ていた女」は、社内の同僚に自分の部屋を貸していた男が、自分の部屋に帰ると、全く知らない女がベットで寝ていたという物語。部屋の鍵は持主の男しか持っていないのにどうやって見知らぬ女は侵入できたのか?
どんな謎解きミステリーも合理的に考えれば、答えは見つかるものだということをこの短編は教えてくれる。ヒントは宅配便にあった。同僚の美人社員が同じ社内の恋人と情事を楽しんだ時、その女は鍵を入手して合鍵を作り、社内で知られたくない荷物を男の部屋に配達し、受け取りを知人の女に頼んでおいたのだ。図々しい話であるが、金を取って同僚に部屋を貸していた男の自業自得なのだ。とんだしっぺ返しである。情事のために自分の部屋などを他人に貸してはいけないのだ。下品な話ではあるが、落ちがしっかりしているところが、東野圭吾作品らしい。傑作短編集としてお勧めだ。
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.71
(5pt)

スパイスの効いた傑作短編集!

「寝ていた女」は、社内の同僚に自分の部屋を貸していた男が、自分の部屋に帰ると、全く知らない女がベットで寝ていたという物語。部屋の鍵は持主の男しか持っていないのにどうやって見知らぬ女は侵入できたのか?
どんな謎解きミステリーも合理的に考えれば、答えは見つかるものだということをこの短編は教えてくれる。ヒントは宅配便にあった。同僚の美人社員が同じ社内の恋人と情事を楽しんだ時、その女は鍵を入手して合鍵を作り、社内で知られたくない荷物を男の部屋に配達し、受け取りを知人の女に頼んでおいたのだ。図々しい話であるが、金を取って同僚に部屋を貸していた男の自業自得なのだ。とんだしっぺ返しである。情事のために自分の部屋などを他人に貸してはいけないのだ。下品な話ではあるが、落ちがしっかりしているところが、東野圭吾作品らしい。傑作短編集としてお勧めだ。
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309
No.70
(3pt)

気軽に読めて、そこそこ楽しめる短編集

「斬新なトリック満載」とは盛り過ぎ。正直、そういう面で印象に残る話はなく、「奇妙な味」を狙った小品集だと思った。一番の長所は短くて読み易いこと。気軽に読めて、そこそこ楽しめる短編集であった。作者としては平凡の出来と思うが。
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.69
(3pt)

気軽に読めて、そこそこ楽しめる短編集

「斬新なトリック満載」とは盛り過ぎ。正直、そういう面で印象に残る話はなく、「奇妙な味」を狙った小品集だと思った。一番の長所は短くて読み易いこと。気軽に読めて、そこそこ楽しめる短編集であった。作者としては平凡の出来と思うが。
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309
No.68
(5pt)

はまってます

面白いグイグイ引き込まれます。東野圭吾さんのですが本にはまってます。
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.67
(5pt)

はまってます

面白いグイグイ引き込まれます。東野圭吾さんのですが本にはまってます。
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309
No.66
(5pt)

面白かった

非現実的な内容を多少含むが、小説として面白く一気に読み終えた。
怪しい人びと (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 怪しい人びと (光文社文庫)より
4334726216
No.65
(5pt)

面白かった

非現実的な内容を多少含むが、小説として面白く一気に読み終えた。
怪しい人びと Amazon書評・レビュー: 怪しい人びとより
4334922309