月の影 影の海 十二国記

評判

月の影 影の海 十二国記の評価:

4.57/5点 レビュー 221件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全664件 221〜240 12/34ページ
No.444
(5pt)

アニメより小説最高

アニメをNHK衛星放送で見ましたが、小説のほうが話に深みがあり私なりの解釈を合わせてみたりして楽しめます。早く、十二国すべての巻が出版されるといいですが。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.443
(5pt)

アニメより小説最高

アニメをNHK衛星放送で見ましたが、小説のほうが話に深みがあり私なりの解釈を合わせてみたりして楽しめます。早く、十二国すべての巻が出版されるといいですが。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.442
(5pt)

アニメより小説最高

アニメをNHK衛星放送で見ましたが、小説のほうが話に深みがあり私なりの解釈を合わせてみたりして楽しめます。早く、十二国すべての巻が出版されるといいですが。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.441
(5pt)

スラスラ読めた

フィクションの世界ですが、すごくおもしろくて読み返しました。
文の書き方が上手で、他のこのシリーズも読みたくなりました。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.440
(5pt)

おもしろかった

このシリーズを全部読みたくなりました。
アニメをyoutubeで見ましたが、少し原作と違うのかな?
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.439
(5pt)

スラスラ読めた

フィクションの世界ですが、すごくおもしろくて読み返しました。
文の書き方が上手で、他のこのシリーズも読みたくなりました。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.438
(5pt)

おもしろかった

このシリーズを全部読みたくなりました。
アニメをyoutubeで見ましたが、少し原作と違うのかな?
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.437
(5pt)

スラスラ読めた

フィクションの世界ですが、すごくおもしろくて読み返しました。
文の書き方が上手で、他のこのシリーズも読みたくなりました。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.436
(5pt)

おもしろかった

このシリーズを全部読みたくなりました。
アニメをyoutubeで見ましたが、少し原作と違うのかな?
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.435
(5pt)

一応レビューを書きますが、、、。

十二国記はとにかく面白い!
私はファンタジー系の作品はあまり見ないし、読まないのですが
十二国記は別です。
人により惹かれる部分はちがうとおもいますが、私は小野不由美さんが描く
人間が生きる上での悲しみや、苦しみ、そして喜びなど、本当に見事に
描いていられることに感銘を受けました。
これから発売される新刊も楽しみなのですが、
それまでは、既存の本で再度予習します(もう何度目かわかりません)。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.434
(5pt)

一応レビューを書きますが、、、。

十二国記はとにかく面白い!
私はファンタジー系の作品はあまり見ないし、読まないのですが
十二国記は別です。
人により惹かれる部分はちがうとおもいますが、私は小野不由美さんが描く
人間が生きる上での悲しみや、苦しみ、そして喜びなど、本当に見事に
描いていられることに感銘を受けました。
これから発売される新刊も楽しみなのですが、
それまでは、既存の本で再度予習します(もう何度目かわかりません)。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.433
(5pt)

一応レビューを書きますが、、、。

十二国記はとにかく面白い!
私はファンタジー系の作品はあまり見ないし、読まないのですが
十二国記は別です。
人により惹かれる部分はちがうとおもいますが、私は小野不由美さんが描く
人間が生きる上での悲しみや、苦しみ、そして喜びなど、本当に見事に
描いていられることに感銘を受けました。
これから発売される新刊も楽しみなのですが、
それまでは、既存の本で再度予習します(もう何度目かわかりません)。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.432
(5pt)

日本人でよかったです。

面白い!何度も、何度も、何度も読んじゃいます!
苦しい時や、哀しい時に勇気をもらいます!

アニメも中断していますが、再開してほしい!
ゼロから作り直すのもいいかもれません!
私ごときではレビュー出来ません。です。はい!
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.431
(5pt)

日本人でよかったです。

面白い!何度も、何度も、何度も読んじゃいます!
苦しい時や、哀しい時に勇気をもらいます!

アニメも中断していますが、再開してほしい!
ゼロから作り直すのもいいかもれません!
私ごときではレビュー出来ません。です。はい!
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.430
(5pt)

日本人でよかったです。

面白い!何度も、何度も、何度も読んじゃいます!
苦しい時や、哀しい時に勇気をもらいます!

アニメも中断していますが、再開してほしい!
ゼロから作り直すのもいいかもれません!
私ごときではレビュー出来ません。です。はい!
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.429
(5pt)

アニメーションと合わせて

NHKで放映されていたアニメーションにはまり、DVDまで揃えてしまいました(;^_^A
そして、原作のこちらにもハマってしまいました。

原作の方がより重く暗い。
元々ホラー系が小野さんは多いようで、だから恐怖心がとても上手に描写されていると思います。

普通なら、王になる人間として、もっと明るいヒロイン像になることが多いと思うのですが、この主人公は等身大で、けっこう暗い。でも、そこがリアルで、ファンタジーでも共感できてしまう要因なのかもしれない。

ここから始まる十二国記シリーズ、まだ完結してないようですが、是非とも完結していただきたい。
新シリーズが待ち遠しいです。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.428
(5pt)

アニメーションと合わせて

NHKで放映されていたアニメーションにはまり、DVDまで揃えてしまいました(;^_^A
そして、原作のこちらにもハマってしまいました。

原作の方がより重く暗い。
元々ホラー系が小野さんは多いようで、だから恐怖心がとても上手に描写されていると思います。

普通なら、王になる人間として、もっと明るいヒロイン像になることが多いと思うのですが、この主人公は等身大で、けっこう暗い。でも、そこがリアルで、ファンタジーでも共感できてしまう要因なのかもしれない。

ここから始まる十二国記シリーズ、まだ完結してないようですが、是非とも完結していただきたい。
新シリーズが待ち遠しいです。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.427
(5pt)

アニメーションと合わせて

NHKで放映されていたアニメーションにはまり、DVDまで揃えてしまいました(;^_^A
そして、原作のこちらにもハマってしまいました。

原作の方がより重く暗い。
元々ホラー系が小野さんは多いようで、だから恐怖心がとても上手に描写されていると思います。

普通なら、王になる人間として、もっと明るいヒロイン像になることが多いと思うのですが、この主人公は等身大で、けっこう暗い。でも、そこがリアルで、ファンタジーでも共感できてしまう要因なのかもしれない。

ここから始まる十二国記シリーズ、まだ完結してないようですが、是非とも完結していただきたい。
新シリーズが待ち遠しいです。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.426
(5pt)

「信じる」とは…

十二国記シリーズの本編第一作目です。女子高生だった陽子が突然見知らぬ男に異国へと連れ去られ、妖魔に襲われ、人に裏切られ、身も心もボロボロになります。上巻はこのように苦難の連続でしたが、下巻では〈半獣〉楽俊との出会いによって陽子は本当の意味で救われたと思います。楽俊の「おいらは陽子に信じてもらいたかった。おいらを信じて陽子は得をするかもしれないし、損をするかもしれない。けど、それは陽子の問題だな」という言葉にはとても説得力がありました。私たちは日常生活の中で他人に悪口を言われたり無視されたりすると、ついつい「何か仕返しをしてやろう」と考えてしまいます。しかし、裏切られたら優しくしてはいけないということは全くなく、むしろ人に対しては常に思いやりの心を持つべきです。この作品を読んでモヤモヤした気持ちがなくなった感じがします。きっと陽子は楽俊さえいてくれれば充分だと思っているはずです。この二人のような本当の信頼関係を築いていきたいですね。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.425
(5pt)

「信じる」とは…

十二国記シリーズの本編第一作目です。女子高生だった陽子が突然見知らぬ男に異国へと連れ去られ、妖魔に襲われ、人に裏切られ、身も心もボロボロになります。上巻はこのように苦難の連続でしたが、下巻では〈半獣〉楽俊との出会いによって陽子は本当の意味で救われたと思います。楽俊の「おいらは陽子に信じてもらいたかった。おいらを信じて陽子は得をするかもしれないし、損をするかもしれない。けど、それは陽子の問題だな」という言葉にはとても説得力がありました。私たちは日常生活の中で他人に悪口を言われたり無視されたりすると、ついつい「何か仕返しをしてやろう」と考えてしまいます。しかし、裏切られたら優しくしてはいけないということは全くなく、むしろ人に対しては常に思いやりの心を持つべきです。この作品を読んでモヤモヤした気持ちがなくなった感じがします。きっと陽子は楽俊さえいてくれれば充分だと思っているはずです。この二人のような本当の信頼関係を築いていきたいですね。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745