鋼鉄都市

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評判

鋼鉄都市の評価:

4.49/5点 レビュー 86件。 B ランク

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平均点4.49pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全182件 21〜40 2/10ページ
No.162
(4pt)

期待感を超えることはなかった

未来の人間、宇宙人とロボットとはあまり仲良くないようだ。

でも、共存していかなければならず、著名な宇宙人博士が、地球人と思われる何者かに

殺され、人間の警察官と、見た目人間そのもののロボットが手を組み、犯人探しをする話。

最後は謎解きもあり、作者のロボット知識もさることながら、人間を見る観察眼にも恐れ入った。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.161
(4pt)

期待感を超えることはなかった

未来の人間、宇宙人とロボットとはあまり仲良くないようだ。

でも、共存していかなければならず、著名な宇宙人博士が、地球人と思われる何者かに

殺され、人間の警察官と、見た目人間そのもののロボットが手を組み、犯人探しをする話。

最後は謎解きもあり、作者のロボット知識もさることながら、人間を見る観察眼にも恐れ入った。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.160
(4pt)

期待感を超えることはなかった

未来の人間、宇宙人とロボットとはあまり仲良くないようだ。

でも、共存していかなければならず、著名な宇宙人博士が、地球人と思われる何者かに

殺され、人間の警察官と、見た目人間そのもののロボットが手を組み、犯人探しをする話。

最後は謎解きもあり、作者のロボット知識もさることながら、人間を見る観察眼にも恐れ入った。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.159
(5pt)

人間とロボットの刑事コンビ

アシモフのロボットものではロボット三原則を軸としてストーリーが展開することが多いのです
が、そんな話では一見して人間ではないと分かるロボットが出てきます。でも本作品では人間と
区別の付かないヒューマノイドが人間の刑事と組んで殺人事件の解決を目指します。

ヒューマノイドと雖も三原則には縛られていますが、三原則による相克を上手く回避しながら
行動する場面が出て来る辺り、アシモフはロボットの将来を見据えた洞察をしているようです。
ただ女性読者からは文句が出そうな部分もあります。それは主人公の妻が夫に内緒で反ロボット
同盟に加盟していることを明かす場面での妻の言動。非論理的かつ支離滅裂で如何にも感情が
優先される女性と言った感じです。これは本作品が書かれた時代に拠るのかも知れません。
現代の女性はもっと理知的だと思うのですがね。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.158
(5pt)

人間とロボットの刑事コンビ

アシモフのロボットものではロボット三原則を軸としてストーリーが展開することが多いのです
が、そんな話では一見して人間ではないと分かるロボットが出てきます。でも本作品では人間と
区別の付かないヒューマノイドが人間の刑事と組んで殺人事件の解決を目指します。

ヒューマノイドと雖も三原則には縛られていますが、三原則による相克を上手く回避しながら
行動する場面が出て来る辺り、アシモフはロボットの将来を見据えた洞察をしているようです。
ただ女性読者からは文句が出そうな部分もあります。それは主人公の妻が夫に内緒で反ロボット
同盟に加盟していることを明かす場面での妻の言動。非論理的かつ支離滅裂で如何にも感情が
優先される女性と言った感じです。これは本作品が書かれた時代に拠るのかも知れません。
現代の女性はもっと理知的だと思うのですがね。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.157
(5pt)

人間とロボットの刑事コンビ

アシモフのロボットものではロボット三原則を軸としてストーリーが展開することが多いのです
が、そんな話では一見して人間ではないと分かるロボットが出てきます。でも本作品では人間と
区別の付かないヒューマノイドが人間の刑事と組んで殺人事件の解決を目指します。

ヒューマノイドと雖も三原則には縛られていますが、三原則による相克を上手く回避しながら
行動する場面が出て来る辺り、アシモフはロボットの将来を見据えた洞察をしているようです。
ただ女性読者からは文句が出そうな部分もあります。それは主人公の妻が夫に内緒で反ロボット
同盟に加盟していることを明かす場面での妻の言動。非論理的かつ支離滅裂で如何にも感情が
優先される女性と言った感じです。これは本作品が書かれた時代に拠るのかも知れません。
現代の女性はもっと理知的だと思うのですがね。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.156
(5pt)

面白い

我はロボに引き続き読んだアシモフ作品
面白い
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.155
(5pt)

面白い

我はロボに引き続き読んだアシモフ作品
面白い
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.154
(5pt)

面白い

我はロボに引き続き読んだアシモフ作品
面白い
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.153
(5pt)

SFの導入作としてもとても良い

SFとミステリーが程よいバランスで構成されており、とても面白い。心情の描写もわかりやすく、読みやすい。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.152
(5pt)

SFの導入作としてもとても良い

SFとミステリーが程よいバランスで構成されており、とても面白い。心情の描写もわかりやすく、読みやすい。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.151
(5pt)

SFの導入作としてもとても良い

SFとミステリーが程よいバランスで構成されており、とても面白い。心情の描写もわかりやすく、読みやすい。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.150
(4pt)

アシモフが描く近未来像

舞台は近未来 各都市はドーム型の建物に覆われ外気や太陽光に直接触れることはない。
ドーム内の人間は徹底して効率化した生活を強いられており、食事や入浴も管理されている。
それでも増加し続ける人口により人類の存続が危ぶまれている状況(マルサス主義的世界観 物語の中での地球人口は80億人で今と同じくらい)。
人々の生活の中にはロボットが溶け込んでいるが、雇用を奪うことに対する懸念から反ロボット主義者(解雇主義者)団体も存在し時として暴動が起きる。
宇宙人との交流もあり、宇宙人の居住区、宇宙市とニューヨークは一つの出入り口でつながっている。

上記の世界で地球人刑事ベイリが人型ロボット、ダニールとタッグをくみ、宇宙人殺しの犯人を捜します。ネタバレにならないよう詳細は書きませんが、当初、宇宙人やロボットに対する不信感を抱いていたベイリの心境が徐々に変化していく過程が面白い。

人口過剰問題、ロボットの台頭で雇用喪失、人類の宇宙への進出 
70年前に書かれたとは思えないほど、現在と似たようなことを問題視しています。
人口は80億に達しそうですが、物語内に出てくるテクノロジーが実現するのはもう少し先かもしれません。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.149
(4pt)

アシモフが描く近未来像

舞台は近未来 各都市はドーム型の建物に覆われ外気や太陽光に直接触れることはない。
ドーム内の人間は徹底して効率化した生活を強いられており、食事や入浴も管理されている。
それでも増加し続ける人口により人類の存続が危ぶまれている状況(マルサス主義的世界観 物語の中での地球人口は80億人で今と同じくらい)。
人々の生活の中にはロボットが溶け込んでいるが、雇用を奪うことに対する懸念から反ロボット主義者(解雇主義者)団体も存在し時として暴動が起きる。
宇宙人との交流もあり、宇宙人の居住区、宇宙市とニューヨークは一つの出入り口でつながっている。

上記の世界で地球人刑事ベイリが人型ロボット、ダニールとタッグをくみ、宇宙人殺しの犯人を捜します。ネタバレにならないよう詳細は書きませんが、当初、宇宙人やロボットに対する不信感を抱いていたベイリの心境が徐々に変化していく過程が面白い。

人口過剰問題、ロボットの台頭で雇用喪失、人類の宇宙への進出 
70年前に書かれたとは思えないほど、現在と似たようなことを問題視しています。
人口は80億に達しそうですが、物語内に出てくるテクノロジーが実現するのはもう少し先かもしれません。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.148
(4pt)

アシモフが描く近未来像

舞台は近未来 各都市はドーム型の建物に覆われ外気や太陽光に直接触れることはない。
ドーム内の人間は徹底して効率化した生活を強いられており、食事や入浴も管理されている。
それでも増加し続ける人口により人類の存続が危ぶまれている状況(マルサス主義的世界観 物語の中での地球人口は80億人で今と同じくらい)。
人々の生活の中にはロボットが溶け込んでいるが、雇用を奪うことに対する懸念から反ロボット主義者(解雇主義者)団体も存在し時として暴動が起きる。
宇宙人との交流もあり、宇宙人の居住区、宇宙市とニューヨークは一つの出入り口でつながっている。

上記の世界で地球人刑事ベイリが人型ロボット、ダニールとタッグをくみ、宇宙人殺しの犯人を捜します。ネタバレにならないよう詳細は書きませんが、当初、宇宙人やロボットに対する不信感を抱いていたベイリの心境が徐々に変化していく過程が面白い。

人口過剰問題、ロボットの台頭で雇用喪失、人類の宇宙への進出 
70年前に書かれたとは思えないほど、現在と似たようなことを問題視しています。
人口は80億に達しそうですが、物語内に出てくるテクノロジーが実現するのはもう少し先かもしれません。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.147
(4pt)

ロボットものミステリー

SFのロボットものジャンルにミステリー要素を加味した作品。ストーリーは面白いが発表から時間が経っているので内容的にやや古い印象。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.146
(4pt)

ロボットものミステリー

SFのロボットものジャンルにミステリー要素を加味した作品。ストーリーは面白いが発表から時間が経っているので内容的にやや古い印象。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.145
(4pt)

ロボットものミステリー

SFのロボットものジャンルにミステリー要素を加味した作品。ストーリーは面白いが発表から時間が経っているので内容的にやや古い印象。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.144
(5pt)

SF小説+推理小説の決定版

このシリーズは、人類が宇宙を開拓し宇宙国家が形成されている世界。
地球では、人間がドームのような「鋼鉄都市」で生活しており、宇宙人が監視しながら支配されているというもの。
人口爆発で80億人になる地球・・。うちに篭り、変化を毛嫌いし、思いは懐古主義へ・・。

この小説は1953年に出版されたもの。今になってより一層リアリティを増してきている世界観に驚愕しました。
現代の人口爆発する地球、脱酸素社会に向けたテクノロジーの活用、その中で現代の人間の思想は断絶の時代を迎えている・・・などなど、今の時代と似ているところが多いですね。

そんなSFベースの世界で繰り広げられるストーリーは、ミステリー推理小説そのもの。最初から最後まで24-TWENTY FOURばり進行は、主人公ベイリになったかのようでハラハラ・ドキドキしっぱなし。いっぱい推理してしまいました。本当に最終ページの最終行まで目が離せない展開だったのがすごかったです。

人間の思想のあり方についても考えさせられました。
地球の人間と宇宙人(元は人間)とロボットの思想。
現実的で純粋な主人公ベイリの思考には、自分がリアルに重なってきます。
いずれ、私たちも経験するかもしれないことかもしれない「ロボット(AI)との向き合い方」
今まで無機質な存在だったロボットを擬人化することで、人間との垣根はなくなる。また、人間を疑ったり、人間から裏切られたりすることで、いつのまにか擬人化したロボットに”信頼”する気持ちが芽生える。

旧約聖書などの宗教観には日本人は少し疎いところがあるかもしれませんが、その分余計に現実主義な主人公ベイリに自分を投影できるところもあるような気がしました。

アイザック・アシモフさんの世界は、宇宙人も以前は地球から飛び立った人間が祖先。でも地球の人間よりも思想が進んでいて、ロボットと調和した文化を持つのが面白いところです。シィーフィーですね。

C/Fe(シィーフィー)
炭素は人間生命の基礎、鉄分はロボット生命の基礎
平等でしかも並列した基準で結合させた文化
このような思想が、いずれ何十年かのうちに現実となる日もくるのかもしれません。レイ・カーツワイルさんの提唱するシンギュラリティが来る頃までに、人間の思想・文化もロボット(AI)と共存できるように変化していかないといけないのかもな〜。

あと驚いたのは、アイザック・アシモフさんはSF作家ですが、本業として科学者としても活躍されていたとのこと。ベースとなる知的好奇心は間違いなく歴史に残る偉人なのだと思います。

科学者として、科学及び生化学
物理学、天文学、数学、医学、人類学、大脳生理学、ロケット工学、その他
”科学の一般化”のために、力を尽くしてきた。
自然科学だけでなく、歴史、社会などの人文科学にも・・
これからは合間を見つけてゆっくりと、アイザック・アシモフさんのSF小説を少しでも多く読んでみたいと思いました。次はロボット3原則の本を読んでみます〜。SF小説の基本中の基本として蔵書にしていきたいです。
皆さんもぜひおすすめのシリーズです!
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.143
(5pt)

SF小説+推理小説の決定版

このシリーズは、人類が宇宙を開拓し宇宙国家が形成されている世界。
地球では、人間がドームのような「鋼鉄都市」で生活しており、宇宙人が監視しながら支配されているというもの。
人口爆発で80億人になる地球・・。うちに篭り、変化を毛嫌いし、思いは懐古主義へ・・。

この小説は1953年に出版されたもの。今になってより一層リアリティを増してきている世界観に驚愕しました。
現代の人口爆発する地球、脱酸素社会に向けたテクノロジーの活用、その中で現代の人間の思想は断絶の時代を迎えている・・・などなど、今の時代と似ているところが多いですね。

そんなSFベースの世界で繰り広げられるストーリーは、ミステリー推理小説そのもの。最初から最後まで24-TWENTY FOURばり進行は、主人公ベイリになったかのようでハラハラ・ドキドキしっぱなし。いっぱい推理してしまいました。本当に最終ページの最終行まで目が離せない展開だったのがすごかったです。

人間の思想のあり方についても考えさせられました。
地球の人間と宇宙人(元は人間)とロボットの思想。
現実的で純粋な主人公ベイリの思考には、自分がリアルに重なってきます。
いずれ、私たちも経験するかもしれないことかもしれない「ロボット(AI)との向き合い方」
今まで無機質な存在だったロボットを擬人化することで、人間との垣根はなくなる。また、人間を疑ったり、人間から裏切られたりすることで、いつのまにか擬人化したロボットに”信頼”する気持ちが芽生える。

旧約聖書などの宗教観には日本人は少し疎いところがあるかもしれませんが、その分余計に現実主義な主人公ベイリに自分を投影できるところもあるような気がしました。

アイザック・アシモフさんの世界は、宇宙人も以前は地球から飛び立った人間が祖先。でも地球の人間よりも思想が進んでいて、ロボットと調和した文化を持つのが面白いところです。シィーフィーですね。

C/Fe(シィーフィー)
炭素は人間生命の基礎、鉄分はロボット生命の基礎
平等でしかも並列した基準で結合させた文化
このような思想が、いずれ何十年かのうちに現実となる日もくるのかもしれません。レイ・カーツワイルさんの提唱するシンギュラリティが来る頃までに、人間の思想・文化もロボット(AI)と共存できるように変化していかないといけないのかもな〜。

あと驚いたのは、アイザック・アシモフさんはSF作家ですが、本業として科学者としても活躍されていたとのこと。ベースとなる知的好奇心は間違いなく歴史に残る偉人なのだと思います。

科学者として、科学及び生化学
物理学、天文学、数学、医学、人類学、大脳生理学、ロケット工学、その他
”科学の一般化”のために、力を尽くしてきた。
自然科学だけでなく、歴史、社会などの人文科学にも・・
これからは合間を見つけてゆっくりと、アイザック・アシモフさんのSF小説を少しでも多く読んでみたいと思いました。次はロボット3原則の本を読んでみます〜。SF小説の基本中の基本として蔵書にしていきたいです。
皆さんもぜひおすすめのシリーズです!
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364