鋼鉄都市

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評判

鋼鉄都市の評価:

4.49/5点 レビュー 86件。 B ランク

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平均点4.49pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全11件 1〜11 1/1ページ
No.11
(3pt)

懐かしい

小学生の時に読んだ。懐かしくなり、読み返し
一番印象に残っていたのが「この食物は完全に清潔です」のシーンだったが、これ、こんなに短いシーンだったんだなあ。もっとこみっちりした描写があったとばかり思っていた。どうも脳内アレンジしていたらしい
子供の頃には引っ掛からなかった文節が、いい歳になると「おお、深い」的に引っ掛かってくる
「役に立たないものを身につける習慣はないのです」
が大層気に入った
宇宙人相手だと、「遺体」でも「死体」でもなく「死がい」になっちゃう。
ニュアンスを伝える翻訳センスが、また良い
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.10
(3pt)

懐かしい

小学生の時に読んだ。懐かしくなり、読み返し
一番印象に残っていたのが「この食物は完全に清潔です」のシーンだったが、これ、こんなに短いシーンだったんだなあ。もっとこみっちりした描写があったとばかり思っていた。どうも脳内アレンジしていたらしい
子供の頃には引っ掛からなかった文節が、いい歳になると「おお、深い」的に引っ掛かってくる
「役に立たないものを身につける習慣はないのです」
が大層気に入った
宇宙人相手だと、「遺体」でも「死体」でもなく「死がい」になっちゃう。
ニュアンスを伝える翻訳センスが、また良い
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.9
(3pt)

懐かしい

小学生の時に読んだ。懐かしくなり、読み返し
一番印象に残っていたのが「この食物は完全に清潔です」のシーンだったが、これ、こんなに短いシーンだったんだなあ。もっとこみっちりした描写があったとばかり思っていた。どうも脳内アレンジしていたらしい
子供の頃には引っ掛からなかった文節が、いい歳になると「おお、深い」的に引っ掛かってくる
「役に立たないものを身につける習慣はないのです」
が大層気に入った
宇宙人相手だと、「遺体」でも「死体」でもなく「死がい」になっちゃう。
ニュアンスを伝える翻訳センスが、また良い
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.8
(3pt)

SF要素の入ったミステリー小説

SFの世界観で起こる殺人ミステリー。SF濃度も低く読みやすい。一方、SFとミステリーの濃さがどちらも中途半端で、いまいち楽しみきれなかった。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.7
(3pt)

SF要素の入ったミステリー小説

SFの世界観で起こる殺人ミステリー。SF濃度も低く読みやすい。一方、SFとミステリーの濃さがどちらも中途半端で、いまいち楽しみきれなかった。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.6
(3pt)

SF要素の入ったミステリー小説

SFの世界観で起こる殺人ミステリー。SF濃度も低く読みやすい。一方、SFとミステリーの濃さがどちらも中途半端で、いまいち楽しみきれなかった。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.5
(3pt)

なるほど

長門有希の100冊に紹介されていたので、読んでみました。

正直、オチはいまいちだけど、そこに行きつくまでを疑似体験的に読んでいくには、とても面白かったとおもいます。
鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8IBZO
No.4
(3pt)

なるほど

長門有希の100冊に紹介されていたので、読んでみました。

正直、オチはいまいちだけど、そこに行きつくまでを疑似体験的に読んでいくには、とても面白かったとおもいます。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.3
(3pt)

なるほど

長門有希の100冊に紹介されていたので、読んでみました。

正直、オチはいまいちだけど、そこに行きつくまでを疑似体験的に読んでいくには、とても面白かったとおもいます。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364
No.2
(3pt)

出版された年代を考えれば

出版された年代を考えれば面白い。
ただ、現在の本を読み慣れてしまった人には、もっと娯楽色があった方が良いかもしれない。
SFですがミステリ色が強く、最後の伏線回収は良いですね。
鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (1959年) (ハヤカワ・ファンタジイ)より
B000JARP04
No.1
(3pt)

出版された年代を考えれば

出版された年代を考えれば面白い。
ただ、現在の本を読み慣れてしまった人には、もっと娯楽色があった方が良いかもしれない。
SFですがミステリ色が強く、最後の伏線回収は良いですね。
鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336) Amazon書評・レビュー: 鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)より
4150103364