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ちぎれた鎖と光の切れ端



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【この小説が収録されている参考書籍】
ちぎれた鎖と光の切れ端
ちぎれた鎖と光の切れ端 (講談社文庫)

ちぎれた鎖と光の切れ端の評価: 8.50/10点 レビュー 2件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点8.50pt

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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
全1件 1~1 1/1ページ
No.1:
(10pt)

堪らなく面白い!

前作『此の世の果ての殺人』も面白かったけど、2作目で完全に超えてきました。まさかの2部構成で最初突き放された感があったけど、それが徐々に繋がっていくワクワク感。最後まで読んでタイトルの意味にも感嘆。次回作も早く読みたいって思わせる、推し作家さんの爆誕です。

リュウセイ
Z75L1TFD

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