(短編集)

生命式

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

3.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.78pt (5max) / 58件

楽天平均点

3.91pt (5max) / 208件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
588回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2022年05月03日 生命式 (河出文庫)

夫も食べてもらえると喜ぶと思うんで――死んだ人間を食べる新たな葬式を描く表題作のほか、村田沙耶香自身がセレクトした、脳そのものを揺さぶる12篇。文学史上、最も危険な短編集!(「BOOK」データベースより)

評判

生命式の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

生命式の総合評価:

7.55/10点 レビュー 58件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.58
(3pt)

ひとの暗さや明るさがうまく伝わってくる。

ひとの暗さや明るさがうまく伝わってくる。暗い描写は気分悪く、明るい描写は気分良くてんぽよく読める。気持ちと常識が一定でなく、持っている常識が否定されがちなので落ち着かないが、全てが日常の出来事だとされていることで少しほっとする。怖いもの見たさで読んでいるみたいだと思う。
生命式 (河出文庫) Amazon書評・レビュー: 生命式 (河出文庫)より
4309418872
No.57
(3pt)

ひとの暗さや明るさがうまく伝わってくる。

ひとの暗さや明るさがうまく伝わってくる。暗い描写は気分悪く、明るい描写は気分良くてんぽよく読める。気持ちと常識が一定でなく、持っている常識が否定されがちなので落ち着かないが、全てが日常の出来事だとされていることで少しほっとする。怖いもの見たさで読んでいるみたいだと思う。
生命式 Amazon書評・レビュー: 生命式より
4309028306
No.56
(1pt)

大きな力を感じました

12篇の全て対して詳細にレビューをしました。
素晴らしいもの、そうでもないもの、いろいろ、という所感でした。

「役に立った」とかなりボタンが押されていました。
図星なレビューだったとんだ思います。
脚本や手法のロジックを解くようなネタバレ的なレビューをしましたので。
(設定や世界観をこうこうしたら、誰でもこういう本書けるというような)

数か月後、なぜか消されていました。
気に食わないものは削除する、なにか大きな力を感じました。
生命式 (河出文庫) Amazon書評・レビュー: 生命式 (河出文庫)より
4309418872
No.55
(1pt)

大きな力を感じました

12篇の全て対して詳細にレビューをしました。
素晴らしいもの、そうでもないもの、いろいろ、という所感でした。

「役に立った」とかなりボタンが押されていました。
図星なレビューだったとんだ思います。
脚本や手法のロジックを解くようなネタバレ的なレビューをしましたので。
(設定や世界観をこうこうしたら、誰でもこういう本書けるというような)

数か月後、なぜか消されていました。
気に食わないものは削除する、なにか大きな力を感じました。
生命式 Amazon書評・レビュー: 生命式より
4309028306
No.54
(1pt)

安易な発想(小説的リアリティーなく、読者を馬鹿にしたような)

死体を食べて生殖する、死体を有効活用して使う・・・などなど、作家が何を発想し、何を書こうが自由ですが、奇を衒っているとしか思えませんでした。
小説的リアリティーやインパクトが全く感じられませんでした。
デビュー作にはもっとリアリティーがありましたが。
洗練とは違い、手を抜いたとしか思えませんでした。
生命式 (河出文庫) Amazon書評・レビュー: 生命式 (河出文庫)より
4309418872

その他、Amazon書評・レビューが 58件あります。
Amazon書評・レビューを見る