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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 461~480 24/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.54:
(6pt)

アメリカの近代史とともに

ホーソーン医師の人物設定が良いです。
サム・ホーソーンの事件簿〈1〉 (創元推理文庫)
No.53:
(4pt)

消化不良

よくわかりませんでした。
第二の銃声 (創元推理) (創元推理文庫)
アントニイ・バークリー第二の銃声 についてのレビュー
No.52:
(5pt)

子供たちのキャラが良い

普通のホームドラマでした。
スイート・ホーム殺人事件〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.51:
(6pt)

昔のスパイ

緊張感がないです。 
ゴメスの名はゴメス (光文社文庫)
結城昌治ゴメスの名はゴメス についてのレビュー
No.50:
(4pt)

中身のない本

レイモンド・チャンドラーは私には合いませんでした。ちっとも面白くないです。なによりも本人の風貌が嫌いです。
大いなる眠り (創元推理文庫 131-1)
レイモンド・チャンドラー大いなる眠り についてのレビュー
No.49:
(6pt)

とても英国らしい

ミステリーというより普通の読み物として楽しめました。
夜の真義を
マイケル・コックス夜の真義を についてのレビュー
No.48:
(5pt)

謎解きの要素はあまりありません

あまり面白くありませんでした。
興奮 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 12-1))
ディック・フランシス興奮 についてのレビュー
No.47:
(4pt)

単なる入れ替わり

期待して損しました。
シンデレラの罠【新訳版】 (創元推理文庫)
No.46:
(5pt)

最後まで何もありませんでした

期待して読み始めたのですが。
陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングが地球を回す についてのレビュー
No.45:
(6pt)

アメリカの田舎町

普通でした。映画になりそうな話でした。
ありふれた祈り
No.44:
(6pt)

奥の深い短編集

思わずニヤッとしてしまう話ばかりでした。
クライム・マシン (河出文庫)
ジャック・リッチークライム・マシン についてのレビュー
No.43:
(6pt)

ちょっと難しいかな

騙しの話だとは思いませんでした。
白昼の死角 (光文社文庫)
高木彬光白昼の死角 についてのレビュー
No.42:
(5pt)

いたずらに長い

舞台は英国らしくて良かったです。
月長石 (創元推理文庫 109-1)
ウィルキー・コリンズ月長石 についてのレビュー
No.41:
(6pt)

発想がユニーク

ストーリーはまともでした。
粘膜蜥蜴 (角川ホラー文庫)
飴村行粘膜蜥蜴 についてのレビュー
No.40:
(6pt)

まあまあ

アントニイ・バークリーはつまらない話が多いのですが、これはまともでした。
試行錯誤 (創元推理文庫)
アントニイ・バークリー試行錯誤 についてのレビュー
No.39:
(4pt)

ただの酔っ払い

ちっとも面白くありませんでした。
夢果つる街 (角川文庫)
トレヴェニアン夢果つる街 についてのレビュー
No.38:
(6pt)

普通でした

期待してましたが。
写楽殺人事件 (講談社文庫)
高橋克彦写楽殺人事件 についてのレビュー
No.37:
(4pt)

シスターズという兄弟

とぼけた感覚が面白かったです。
シスターズ・ブラザーズ
No.36:
(5pt)

世界の名作を冒涜

勝手にカラマーゾフを使わないでもらいたい。平凡な作品でした。
カラマーゾフの妹 (講談社文庫)
高野史緒カラマーゾフの妹 についてのレビュー
No.35:
(6pt)

アリバイくずし

この年代の作品はアリバイくずしがテーマになっているものが多いですね。
影の告発―千草検事シリーズ 土屋隆夫コレクション (光文社文庫)
土屋隆夫影の告発 についてのレビュー