こわれもの

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評判

こわれものの評価:

3.65/5点 レビュー 17件。 B ランク

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平均点3.65pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

エピローグまで読むと面白さがわかる

主人公・陣内の婚約者・里美は事故で死亡してしまいます。
しばらくしたのち、婚約者の死を予知した女性・神崎美佐が陣内にコンタクトを取ってきます。
狂信的なファンかと思いきや、陣内の目の前で予言を当て、陣内はすっかり信じ切ってしまいます。
そして、陣内に迫る魔の手を陣内自身はどのように退けることができるのか...?
犯人の目星は途中でついてしまうので、その後はどのように物語が展開されていくのかに注目です。
もっとも、驚く要素はエピローグぐらいで、そこまでは淡々と物語を追って行くような感じです。
展開としては気になる部類になります。
エピローグを読めば考察も捗るかも。
こわれもの 〈新装版〉 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: こわれもの 〈新装版〉 (徳間文庫)より
4198945632
No.3
(3pt)

最後はちょっと

予言というのがキーポイントの漫画家をめぐる物語。予言が実現されていって、いったい最後はどうなるのかという関心で引っ張っていく。最後のどんでん返しは、うーんちょっと弱いなあ。もう少し驚かせてほしかった。星3つは甘いかも。
こわれもの 〈新装版〉 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: こわれもの 〈新装版〉 (徳間文庫)より
4198945632
No.2
(3pt)

最後はちょっと

予言というのがキーポイントの漫画家をめぐる物語。予言が実現されていって、いったい最後はどうなるのかという関心で引っ張っていく。最後のどんでん返しは、うーんちょっと弱いなあ。もう少し驚かせてほしかった。星3つは甘いかも。
こわれもの (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: こわれもの (徳間文庫)より
4198936862
No.1
(3pt)

最後はちょっと

予言というのがキーポイントの漫画家をめぐる物語。予言が実現されていって、いったい最後はどうなるのかという関心で引っ張っていく。最後のどんでん返しは、うーんちょっと弱いなあ。もう少し驚かせてほしかった。星3つは甘いかも。
こわれもの (トクマ・ノベルズ) Amazon書評・レビュー: こわれもの (トクマ・ノベルズ)より
4198505608