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誰が勇者を殺したか 預言の章
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誰が勇者を殺したか 預言の章の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.66pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全68件 1~20 1/4ページ
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| 最初はザックではない勇者の話かと消沈しましたが、レナードの話からは引き込まれていきました。今回はレナードが話の主役でしたが題名なある通り預言が大きく関わっていました。最後はみんなの靴の中の小石が取れていたらいいなと心から思いました。 前作に続きすごい作品でした。 | ||||
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| 蛇足やろと思いましたが、おもろかったです。誰しも為すべき事はあるって事ですね。 主人公が30代というのもラノベ読者を意識したのかな?しかし、他のラノベと違うのは、泥臭さなんよな。それに強さは勇者一行の二番煎じ感があり、守銭奴的な立ち位置が大人の酢いも甘いも経験した中年の哀愁があって良かったです。そんなんよ‥、他のラノベの主人公は30代になっても思春期真っ只中で見てられんのよ。白ける展開が多くて読むのやめた本が多いけど、駄犬さんはよくわかってらっしゃる!さすがロードス島戦記を愛読書にあげるだけある! しかし、今回の邪神の加護を使う魔女様はどうしたものか?キャラが狂気じみてきて、さらにチート化してきたんだけど‥。 しかし見下す目線のイラストにはグッときました。はい!私も駄犬です!どうぞ踏んでください! | ||||
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| いい歳したおじさんが、ドキドキしながらシリーズを一気に読めました。 描写にややくどい点はあれど、さまざまな視点からタイトル通りの軸で展開される物語は素晴らしかったです。 | ||||
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| 面白い。 この2巻目では大事な場面で何もできなかった冒険者たちが描かれていて、まぁ普通はそうなるよなと共感できる場面が多いです。 その冒険者たちが過去に向き合う真剣な場面や、戦闘シーンもかっこいいです! ちょこっと出てくる勇者アレスたちと、レナードたちの実力差が明確に書かれているのがよかったです。 ソフィアとソロンの詠唱の長さが違い過ぎて笑いました。 異次元さが強調されててテンション上がりましたね。 レナードは特典読んで結構好きになりました。 | ||||
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| 第1巻が面白かったので引き続き購入 正直言って、雰囲気だけいい感じにはしているが1巻と比べると面白くはない 個人的にミステリーものがすきなので、1巻を特に面白いと感じたのかも。 残念ながらこの巻は特に必要ない気がする。 | ||||
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| とても面白い | ||||
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| 今回も泣けました。 それぞれの物語。そして勇者パーティの万能感の安心感。 そしてマリアのイカれ具合が最高です。 マリア、勇者が王女と結婚しちゃって大丈夫かしら??なんか勇者さらって監禁とかしちゃいそう。 マリア一推しなのでもっともっと出て欲しい。 | ||||
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| とってもおもしろいです。 | ||||
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| 1巻で綺麗に完結していたのですが、続巻が出ていたのでとりあえず購入。 ビビった。完結していたので、前巻とは全く違う話になるだろうと思っていたが違った。 全然違う切り口なのだが繋がっている。1巻と同様に物語が進むほどに明らかになり、繋がっていく。 作者の文体も綺麗で読みやすく、分かりやすい。非常にオススメ。 (戦闘シーンが無駄に長くない点が個人的には高評価。) | ||||
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| 普段ライトノベルをあまり読まないが、読んでみた。 途中までは面白かったと思う。 ほとんど全ての事情をキャラクターのセリフで説明しきるスタイルはライトノベルならではか。 後半は登場人物も多く、いきなりお助けキャラが現れて加勢したりと、ややご都合主義的な展開で、まとまりがない。 と思ったら、読み終えた後にはじめて、これがシリーズの2巻目であることが分かった。 | ||||
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| よかったです。 作者の他の作品読まれた方、いれば紹介願います。 | ||||
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| 私はこちらの方が好きでした。素晴らしい作品だと思います。 | ||||
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| 1巻で完結しているので期待していませんでしたが、いいお話でした | ||||
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| 嫌われまくる主人公が実はみんなを助けまくっていた…という爽快なストーリーではあるが、初作で学びが多すぎて見劣り感を感じてしまった。 あと勇者御一行が強すぎてバランス崩れている感がある… | ||||
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| 新たな勇者像の在り方を魅せてくれる玄人好みの一冊です。(無論そうでない方も楽しめます) また、単体でも構わないですが、前作と一緒に読むことで、より一層妙味を味わえます。 預言者のキャラクターが露わになったとき、それまで平坦な音声変換で読んでいた文字が、俄かに色彩を帯始めるという不思議な感覚になりました。 主人公の仕草に関する描写が単調なきらいが目につきました。万事、事細かにする必要はないですが、内容やテーマを鑑みるに、丁寧な作業をしてもらいたい部分でした。 | ||||
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| 最近読んだ中では、一番でした | ||||
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| 1巻で預言者が物わかり良くて、ご都合主義とかか?と思ってたらその原因がこの続巻にありました。 最後に勇者達も出てきます。 そこで勇者の仲間のマリアが面白すぎて危うく全部持ってかれそうになりました。インパクトが強すぎる。 | ||||
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| 前作との繋がりがあり、物語がより深くなって面白かった。とはいえメインストーリーである前作は必ず先に読んでいた方がいいし、前作より各キャラへのスポットライトも弱いためか、いまいち感情移入できずに終わったので星4で | ||||
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| 使い古された設定のようでありながら構成に新しさがあり、非常に楽しめる作品です!短くて感動もできる作品なので何度も読み返したくなります | ||||
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| 思わず一気に読んでしまいました。小説を読んで泣いたのは久しぶりでした。 | ||||
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