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誰が勇者を殺したか 預言の章
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誰が勇者を殺したか 預言の章の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.65pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全65件 1~20 1/4ページ
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| 面白い。 この2巻目では大事な場面で何もできなかった冒険者たちが描かれていて、まぁ普通はそうなるよなと共感できる場面が多いです。 その冒険者たちが過去に向き合う真剣な場面や、戦闘シーンもかっこいいです! ちょこっと出てくる勇者アレスたちと、レナードたちの実力差が明確に書かれているのがよかったです。 ソフィアとソロンの詠唱の長さが違い過ぎて笑いました。 異次元さが強調されててテンション上がりましたね。 レナードは特典読んで結構好きになりました。 | ||||
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| 第1巻が面白かったので引き続き購入 正直言って、雰囲気だけいい感じにはしているが1巻と比べると面白くはない 個人的にミステリーものがすきなので、1巻を特に面白いと感じたのかも。 残念ながらこの巻は特に必要ない気がする。 | ||||
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| とても面白い | ||||
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| 今回も泣けました。 それぞれの物語。そして勇者パーティの万能感の安心感。 そしてマリアのイカれ具合が最高です。 マリア、勇者が王女と結婚しちゃって大丈夫かしら??なんか勇者さらって監禁とかしちゃいそう。 マリア一推しなのでもっともっと出て欲しい。 | ||||
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| とってもおもしろいです。 | ||||
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| 1巻で綺麗に完結していたのですが、続巻が出ていたのでとりあえず購入。 ビビった。完結していたので、前巻とは全く違う話になるだろうと思っていたが違った。 全然違う切り口なのだが繋がっている。1巻と同様に物語が進むほどに明らかになり、繋がっていく。 作者の文体も綺麗で読みやすく、分かりやすい。非常にオススメ。 (戦闘シーンが無駄に長くない点が個人的には高評価。) | ||||
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| 普段ライトノベルをあまり読まないが、読んでみた。 途中までは面白かったと思う。 ほとんど全ての事情をキャラクターのセリフで説明しきるスタイルはライトノベルならではか。 後半は登場人物も多く、いきなりお助けキャラが現れて加勢したりと、ややご都合主義的な展開で、まとまりがない。 と思ったら、読み終えた後にはじめて、これがシリーズの2巻目であることが分かった。 | ||||
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| よかったです。 作者の他の作品読まれた方、いれば紹介願います。 | ||||
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| 私はこちらの方が好きでした。素晴らしい作品だと思います。 | ||||
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| 1巻で完結しているので期待していませんでしたが、いいお話でした | ||||
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| 嫌われまくる主人公が実はみんなを助けまくっていた…という爽快なストーリーではあるが、初作で学びが多すぎて見劣り感を感じてしまった。 あと勇者御一行が強すぎてバランス崩れている感がある… | ||||
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| 新たな勇者像の在り方を魅せてくれる玄人好みの一冊です。(無論そうでない方も楽しめます) また、単体でも構わないですが、前作と一緒に読むことで、より一層妙味を味わえます。 預言者のキャラクターが露わになったとき、それまで平坦な音声変換で読んでいた文字が、俄かに色彩を帯始めるという不思議な感覚になりました。 主人公の仕草に関する描写が単調なきらいが目につきました。万事、事細かにする必要はないですが、内容やテーマを鑑みるに、丁寧な作業をしてもらいたい部分でした。 | ||||
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| 最近読んだ中では、一番でした | ||||
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| 1巻で預言者が物わかり良くて、ご都合主義とかか?と思ってたらその原因がこの続巻にありました。 最後に勇者達も出てきます。 そこで勇者の仲間のマリアが面白すぎて危うく全部持ってかれそうになりました。インパクトが強すぎる。 | ||||
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| 前作との繋がりがあり、物語がより深くなって面白かった。とはいえメインストーリーである前作は必ず先に読んでいた方がいいし、前作より各キャラへのスポットライトも弱いためか、いまいち感情移入できずに終わったので星4で | ||||
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| 使い古された設定のようでありながら構成に新しさがあり、非常に楽しめる作品です!短くて感動もできる作品なので何度も読み返したくなります | ||||
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| 思わず一気に読んでしまいました。小説を読んで泣いたのは久しぶりでした。 | ||||
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| なろう版しか読んでない人も読む価値はあると思います。なろう版(スニーカー版1巻)の前日譚、後日譚に当たります。なろう版を読んだ人なら必ずしも1巻を購入する必要はないと思いますが、この2巻の方は購入する価値はあると思います。 | ||||
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| 前作とは別の4人組パーティの闘いの物語。 今回も色々な証言を元に少しずつその活躍?を浮き彫りにしていく。 最初は、最悪の金目当てのパーティだが、その実は…という展開で、相変わらず凝った構成ながら作者の文章力が高いので、きっちり描き分けられたキャラとその冒険譚を楽しめる。 そして何よりも、後半になって前作のパーティも登場する構成は見事で終わり方も鮮やか。 どうしてもインパクトがあった分、前作の方が評価は高くなるが、今作も完成度が高く、作者の次の作品が楽しみ。 | ||||
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| 誰が勇者を殺したか 題名に惹かれて一作目を読みました。 サスペンスものが好きなので、その手の話かと思いきや。良い意味で大きく裏切られました。 こちらの予言の章については、絶対に、とは言わないけど、是非とも一作目の後に読んでください。 後半に来て、第一作目との爽やかで心地よい絡みが始まり、でもスピード感も感じられるほどすんなりと内容が溶け込んでいきます。 全ての主な登場人物のバックボーンや、想い、目的、様々なことが大切に記されていることに感動すらします。作者の登場人物たちへの愛が感じられます。 普段、会社員で働いているのですが、常に何か読める本を手元に置いておくことをしています。それはきっと日常の日々から少し視点を外して、違う世界を見たり考えたりすることでリセットができるし、その間は現実から自分を遠ざけることができるからかもしれません。その点ではこの物語はピッタリで、文章を目で追うことによって想像される人物たちのキャラクターや、場面や物語がとても容易に私の中で浮かび、発言をし、動いていくのでした。 物語を思い返すと、ともに近くで旅をしたような気になります。 でも、、、 いつも過ごしている大タイプの違う人がいるから、こちらが全く気づかないことも気づいてくれてお互いを高めるのだもも感じました。 まずは第一作目を読んでください。 とってもおすすめします! | ||||
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