■スポンサードリンク


スピノザの診察室



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
スピノザの診察室

スピノザの診察室の評価: 4.61/5点 レビュー 105件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.61pt


■スポンサードリンク


Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全105件 21~40 2/6ページ
No.85:
(5pt)

新品同様のきれいな本で満足。

中古品なので、どの程度なのか心配していましたが、新品同様のきれいな本が届いて安心しました。早速、最後まで読んで、大満足です。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.84:
(5pt)

装丁が綺麗

注文後、速やかな送付と装丁が思って入り以上に綺麗な状態で良かったです。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.83:
(1pt)

道徳の教科書のよう

登場人物がお決まりだし、ありきたり。
医療とは人生とはこういうもの!と押し付けがましさにうんざり。
道徳の教科書のよう。作家の自己陶酔。
スピノザの名を借りて、中身の薄さをカバーしてるのか?
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.82:
(5pt)

良質な作品

医は仁術ということを改めて教えていただきました。
いい作品でした
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.81:
(5pt)

視点の面白さを感じます

夏川さんの小説は、いつ読んでも心が温かくなります。
今回のタイトルのスピノザって?と思っていましたが、哲学者だったんだと
驚きました。
主人公は、内科医でありながら、甘味の糖質一杯と言うのも面白さを感じました。
登場する人物も何故か温かくて、上手く言えないのですが、読み終えるのが惜しくて
もっと続いてほしい。そして心が温かくとても良い気分になりました。
いつもありがとうございます。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.80:
(3pt)

すっと読めて面白い。

すっと読めて面白い。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.79:
(5pt)

最高の医師

感動しました。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.78:
(2pt)

レビューがいいのでオーディブルで聞きました

とても丁寧な敬語で「如何です?僕達医師はこんなに凄いんですよ」と言われている様な鼻につく展開…でした。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.77:
(5pt)

作者のやさしさが表れているような

ほのぼのとした気分になります。娘にも貸したが、好評です。主人公のような人格に憧れます。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.76:
(5pt)

おもしろいです

おもしろいです
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.75:
(5pt)

最高っ!

医療従事者ですが、夏川先生の作品の中では
BEST1です。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.74:
(5pt)

何時も難しい医療問題

面白いです
京都舞台というのもいい
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.73:
(5pt)

心があたたまります

心があたたまります。
現役の医者による、医療のかかわる本。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.72:
(2pt)

合わない

本屋大賞ノミネートと知って読了。著者の夏川草介さんは医学部卒業だけに医療小説を過去にも読んだ記憶あり。京都を舞台にした小さい病院で起こることを描く。盛り上がりがほぼなく終了。自分には合わない著者だと感じました。北野天満宮の長五郎餅が紹介されていたので、次回京都に行ったときの楽しみが一つ増えたことだけは収穫でした。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.71:
(5pt)

続編もとても楽しみ。傑作です。

現役医師である作家さんの素晴らしい小説。しかも京都の和菓子案内にもなっている。
kindleでマーカーしたので、次の上洛が楽しみ。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.70:
(5pt)

素晴らしい

深い物語です。
行きていく指針のようなものを提示してもらった気がしました。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.69:
(5pt)

夏川流の新しい“哲学”

自分は今研修医として働いています。
現場で働いていると、どうしても目の前の疾患に目が行きがちで、“人と向き合う”ことに対して意識が薄れてしまうことがあります。
そして、現場にはいろんな人がいて、何が正しいのか迷ってしまう時もよくあります。
この本には、夏川流に“人との向き合い方”や“医師の在り方”が記されており、夏川流の“哲学”を学んだような気持ちになりました。そして自分の目指すべき道を再確認できました。
素敵な本に出会えて良かったです。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.68:
(5pt)

最高です。

Audibleで何度も、いや何十回も聴きました。
あまりにいいので、書籍も購入しました。
静かに話は進みますが第4話は急にスリリングになります。
続編が執筆中とのこと、楽しみです。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.67:
(5pt)

生きる上でのヒントをもらえた

穏やかでどこか励まされる作品。主人公の一風変わった日常が描かれる。どんでん返しやハラハラする展開はない。純文学寄りの作品。読後には、スピノザの本を読みたくなり、今はスピノザについての本を読んでいる。本書のような、新たな本との出会いを広げてくれる本に巡り会えるのはうれしい。さらにうれしいことに映画化が決定した。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061
No.66:
(5pt)

ドラマ化すると良い作品になりそうだ

甘いものが大好きな医師の雄町哲郎。妹が病死したたので、子供の龍之介と暮らしている。そのため、大学病院の医局長だったが、少し小さな病院に勤務して龍之介の面倒をみることになった。物語としては、命について考えさせられるものだ。人は必ず死ぬ。医師は看取る現場に立ち会う機会が最も多い職業だ。医師を通じて死ぬことを考える。死には人それぞれのエピソードがある。登場人物のキャラが立っているので、ドラマ化すると良いのではないか。
スピノザの診察室Amazon書評・レビュー:スピノザの診察室より
4164010061

スポンサードリンク

  



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!