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レモンと殺人鬼



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【この小説が収録されている参考書籍】
レモンと殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

レモンと殺人鬼の評価: 2.50/5点 レビュー 121件。 Cランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点2.50pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全121件 1~20 1/7ページ
No.121:
(5pt)

ゾクゾクした

文章が読みやすく分かりやすいので、情景がしっかりと浮かぶだけに、不気味でゾクゾクとして恐ろしかった
登場人物がコンビニ人間に出て来そうな狂人ばかりで、展開も二転三転
一筋縄ではいかないミステリーで面白かったです!
レモンと殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:レモンと殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299041674
No.120:
(1pt)

暗い

いろんな意見があるでしょうが、私はだめ。
暗い。読んだ後も、気分がどんよりする。
この本が、このミステリー大賞なんだと、考えさせられました。
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No.119:
(2pt)

帯につられて

帯につられて購入しました。
助っ人的な登場人物の設定であまりにも
非現実的なところがありちょっと没入できませんでした。後半二転三転しますが、やりすぎ感がありどんでん返しさせるにもちょっとどうなのかなと。あくまでも自分の感想です。
良い点としてはわかりやすくすぐに読めま
す。
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No.118:
(2pt)

暗い、ミステリとは言い難い

ミステリなのかエンターテイメントなのかよくわからない。人物はとても魅力的に描かれている。ラストの締め方が少し雑に思えた
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No.117:
(3pt)

感想にネタバレを含む

面白かったが最後がひねりすぎ。
父親や初恋の少年の思い出が実は主人公の記憶でなく、殺された妹の視点というのは上手な叙述トリックだと思った。
父親は妹の視点からは理想の父だったが、主人公からは屠殺をやらせ不幸の元の歯を折るひどい親だった
犯人はひねらずに初恋の少女を屠殺の虐待から守ろうとした少年のままのほうが驚きがあった

桐宮(蓮)はなんにも悪くないのに倒れてるとなっているから殺されてしまったのか
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No.116:
(1pt)

ほんとに大賞作品??

久々につまらないものを読んでしまった。。。
最後いきなり新キャラ登場でそいつが犯人ってあんまりすぎる。
犯行動機やなぜ一家を狙ったのかも意味不明。それまでの登場人物も結局何の意味もない。いきなり新キャラ登場で大どんでん返しって言うのかな?
登場キャラクターに共感は一ミリもなく、またストーリーになんの深みもなくただただ読者を振り回すだけ振り回してクソみたいな結末を迎える内容です。
新幹線乗る前に買って終着駅で捨てました。
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No.115:
(4pt)

狂気の連続でゾッとする…

引き込まれすぎて本を途中で閉じることができず、朝の支度が遅れてしまった。

親の狂気が子どもの心を狂わせるということをじわじわと描写する。姉妹の関係性、親子の距離感、謎の男の子に突然現れたあいつ。だれが味方でだれが嘘つきなのか。最後までハラハラして息ができなかった。
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No.114:
(3pt)

止まらず一気に読める

どろどろのつけ麺と思わせて存外あっさり味。
食べやすいと取るか物足りないと取るかは、
読んだときの体調次第。
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No.113:
(1pt)

読まなきゃよかったです

どんでん返しに期待して読んでみたけど何これ。登場人物は頭のおかしい奴ばっかり。ありえない。読んでる間中気分が悪かったし、読んで損しました。
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No.112:
(4pt)

思ったより面白かった

レビューの評価が低く期待せずに読みましたが意外と楽しめました。
マイナス点は、後半が支離滅裂なのは仕方ないとして、話が二転三転するための存在だった人物がはたして何者だったのか?のような伏線回収出来てない部分が多数あり勿体ない印象。
それでも読みやすさもあって悪くないです。
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No.111:
(1pt)

なにこれ

途中までは良かった
活字中毒にとって読みやすいいい文章
本当になにこれ
最後まで読んだらこの人の他の作品読む気が無くなった
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No.110:
(2pt)

歯並びが悪い主人公は初めてです。これが気になって最後まで読みました。

ミステリーと言うよりは ホラー感が強い。
登場人物が 少ないのに だれがだれか分からなくなる。
感心したんは お父さんの右フックの強さ。それは 無いやろと言うレベル。
歯抜けと歯並びが悪いは違うと思うよ。
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No.109:
(4pt)

中途半端な人物たち

面白いんだけど…
金田みたいな登場人物が中途半端だったり
結局、桐宮ってなんなん??
そして他人の名前をかたっていたあいつはなんのために?
という疑問がいくつもでてくるけど、面白さはあった
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No.108:
(2pt)

うーん

ワタシの感想としてはテレビドラマ版テセウスの船と同じような感じでした。全員が怪しくて、でも最後の「犯人はおまえか〜い」の、おまえじゃない感。
小説読み始めた中高校生ぐらいなら面白いかもね
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No.107:
(3pt)

そんなことある?

いくらフィクションだからといって主人公の生い立ちが不幸すぎて、リアリティに欠けるq
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No.106:
(4pt)

予想を裏切られ続けた展開

とても面白かったです。
どんでん返しで話が二転三転すると紹介されていたので、登場人物全員を疑ってかかりましたが、こちらの意図を読まれているかのごとく予想をはるかに上回っていく展開。
そして、それが最初から最後まで良い意味で裏切られるので、まったく飽きずにページをめくる手が止まりませんでした。
出てくるすべてに伏線があり、表紙にすら伏線を感じます。
ただ、ラストのサイコパスっぽいアイツがその後どうなったかが気になるのと(続編など出るのだろうか…?)、ちょっと展開にすべて意味があり過ぎて、パズル感がありました。
でも、とても面白かったので他の作品も読んでみたいです。
虐げられるものと虐げるもの、搾取されるものと搾取するもの、というのが裏テーマであり、そこも私好みでした。
(表テーマなのかもしれませんが)
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No.105:
(1pt)

ひどい

とってつけたような展開
とってつけたような登場人物
ひどい
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No.104:
(4pt)

命の危険と同時並行のサプライズの連打が面白い

途中明らかに苦しい急展開があるが、それをきっかけに命の危険にさらされる一気呵成のドタバタと、
その同時平行でサプライズを連打してくるのが面白い。
海外ミステリでたまに見る手法の気もするが、少し毛色は異なり、国産ミステリらしい世界観がある。
そこまでの過程でも少し意表を突く小サプライズをいくつか繰り出してくるのも良い。

正直このミス大賞出身はあまり信用してなかったが、これからさらに面白い作品を創っていく期待も持てる、かもしれない。
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No.103:
(2pt)

微妙

ラストも?って感じで内容が全然面白くなかった。文章は読みやすかった。
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No.102:
(4pt)

思わぬラストが待っている。

サイコサスペンスに迫る。
ずっとずっと虐げられて。
そういう星の下に生まれてきた。
終盤よりストーリーは急展開していく。
二転三転し意表を突いてくる。
スリリング展開に待っていた結末には驚。
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