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クスノキの番人
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クスノキの番人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.16pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全259件 21~40 2/13ページ
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| 読みやすく、 いい作品でした。 | ||||
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| 最初は残念な若者だった主人公・直井玲斗(なおい れいと)の成長物語として、そして心温まるファンタスティックな物語として、これはとても素敵な作品でした。 「読んで良かったな」と、読み終えて、心からそう思いました。 とりわけ、心に響いた場面が最終盤にありました。〈ヤナッツ・コーポレーション〉の顧問・柳澤千舟(ヤナギサワ チフネ)の傍らで、玲斗が演説するシーンです。 「玲斗、随分、いいこと言うようになったじゃないか。立派になったなあ」と、ここはぐっと来ちゃいました。昔見て感動したフランク・キャプラ監督の映画『スミス都へ行く』の名演説シーンのこと、ふっと思い浮かべました。 ラストにもうひとつ、素晴らしき哉(かな)、じんとしびれる名場面が待っています。思わず目頭が熱くなりまして、「ああ。良かったなあ」思いながら、涙がこぼれました。 | ||||
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| 東野圭吾はとにかく最高です。 | ||||
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| 小説で1番ハマった感じです。 | ||||
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| 読むほどにどんどん引き込まれていきます。久しぶりの『本』です。 あっと言う間に読んでしまいました。 シリーズがあるのでそちらも楽しみです。 | ||||
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| ストーリー的には大きなミステリーやどんでん返し等、読者を強く驚かせるような仕掛けは無い。が、ストーリテラーとしての東野圭吾の力量を十二分に感じさせる文章と構成で、軽いタッチでありながらもグイグイと読者を引っ張っていってくれる。そのため、続きが気になってドンドン読み進めてしまい、あっという間にラストまで来てしまった。 ハートウォーミングものではあるが安易なお涙頂戴ではなく、キャラクターも漫画的にならないギリギリのところでバランスが取られていた。 ミステリー作品ではないという事で正直あまり期待していなかったが、良い意味で裏切られた傑作だった。 | ||||
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| 途中までわけわからずに読んでたけど だんだん意味が分かるようになっていき ラストに全部回収してく 明日にしよかな?って思って一旦やめたけど続き気になって一気に読んじゃった 続編?クスノキの女神Amazonや他高いので 本屋巡ったけど売ってないの。 だから高いのかと 今日届くので楽しみです | ||||
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| 最近本屋が激減しているのでネットで購入した。紙製で良いのでバックカバーもつけて欲しい。リクエストします。 | ||||
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| 癒されます。クスノキって樟脳のもとだと知っていました。なんだか特殊な木だと考えていたのですが、重ねて、クスノキの番人というタイトルにファンタジー臭を嗅ぎとって、手にとってしまいました(笑)リアルとファンタジーの狭間的な内容で、私もクスノキの香りを嗅ぎたくなりました。ロウソク売ってくださいませんか(爆) | ||||
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| ありがとうございました。 | ||||
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| 本当は詳しく感想書きたいですが、ネタバレもう入ってしまうので、ざっくり言うと面白かったです。 | ||||
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| 面白い | ||||
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| 東野圭吾よく考え付くなと思いました。よくできた話でした。これから続編よみます。 | ||||
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| 東野圭吾作品はどれも最高傑作。 | ||||
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| 途中まではそこまで入り込めず淡々とよんでいたのですが、最後はずっと泣いていました。 同じような方がいたら、最後までとにかく読んでほしい。 | ||||
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| 綺麗な状態で、商品が送ってきました。 とても面白い本です。 | ||||
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| 実は、この著者さんは初めて読みます。 もちろん、名著をたくさん出しているのは承知していましたが、殺人事件やサイコは読みたくなく避けていました。 本作は、そうでもなさそうなので手に取った次第。 一定の緊張感を保ちつつ、人間模様をていねいに描き、それなりの謎解きも入っていて楽しめました。 ただ、主人公の出自や犯罪は、少し極端な設定だったかと。成長するにしても無理を感じました。 現代のファンタジーとしては良くできています。 | ||||
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| こんなの泣くでしょ | ||||
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| 乱歩賞受賞以来、ずっとフューチャーしている著者。 本当に「はずれ」がない。 派手な惨殺死体や容疑者の悲惨な過去とかには無縁の物語です。 でも、魅力的な謎があり、トリックに騙された気分はさわやか。 クスノキシリーズの嚆矢としてはずせない一冊です。 | ||||
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| クスノキの魔女は未来を教えてくれる。少年は自分の辛い過去を生きてきた、これから未来はどうなるのか。辛い未来が待っているのかクスノキの女神に聞く旅をする。やがてクスノキの女神に会い少年は・・・ | ||||
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