こうして誰もいなくなった

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

こうして誰もいなくなったの評価:

3.19/5点 レビュー 16件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.19pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(1pt)

『ミステリー作家有栖川有栖』がいなくなった

「有栖川有栖に捧げる七つの謎」とかいう本が出ていて、「亡くなってたっけ?」と思ったけど
『ミステリー作家有栖川有栖』がいなくなったという意味だったのか、と納得する一冊
こうして誰もいなくなった Amazon書評・レビュー: こうして誰もいなくなったより
4041078547
No.2
(2pt)

購入前に立ち読みしないと後悔。

有栖川作品は学生アリス作家アリス以外にも読んできましたが、今回は5ページ足らずのラジオシナリオやら、毒殺集に発表済みの「劇的な幕切れ」が再掲載されていて、下手なページ稼ぎにしか思え無い。
表題作 クリスティの名作が元の作品が唯一楽しみでしたが、犯人デンスケの動機はどうでも良い物で、火村シリーズでも動機より出来る人は誰か?に重きを置いている作風のままで、定価で買うほどか?と後悔しました。これなら文庫本で出して欲しかったです。
こうして誰もいなくなった Amazon書評・レビュー: こうして誰もいなくなったより
4041078547
No.1
(2pt)

表題は そこそこ楽しめたけど

思っていたのとは違う内容でした。もう少し本格推理小説を期待していたので。
こうして誰もいなくなった Amazon書評・レビュー: こうして誰もいなくなったより
4041078547