蜜蜂と遠雷

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評判

蜜蜂と遠雷の評価:

4.00/5点 レビュー 747件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全914件 301〜320 16/46ページ
No.614
(5pt)

親しくない若者同士の群像劇というのが新しくて面白い

読みやすく、心理描写・表現が美しく、物語も面白い。
最後まで読みたくて全巻買いました。
コンテストの心理的攻防戦、そして少しのロマンス。
どんどん感情移入する自分がいました。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.613
(5pt)

感動

上下巻にわたる長編だと思い読むのを躊躇していたことを後悔した。
長さは全く感じないどころか終わるのが嫌だった。
まだまだ登場人物の演奏を聴き成長を見ていたかった。
素晴らしい作品でした。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.612
(5pt)

竹久夢二 セノオ楽譜表紙画

とても綺麗な新品の本が届き嬉しいです。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.611
(5pt)

竹久夢二 セノオ楽譜表紙画

とても綺麗な新品の本が届き嬉しいです。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.610
(4pt)

音楽の凄さと喜び

音楽、とりわけピアノの世界の熾烈さ。その中で奇跡のように糸が繋がっていた3人の天才ピアニスト。幼いときに、同じ先生に一緒にならった亜夜とマサル。そして、ピアノを持たず、養蜂業の父と移動しながら音楽に奇跡的な才能をもつ塵(ジン)。さらに、そこにピアニストを諦めていた明石、彼を応援する友人の記者、亜夜を応援する音大の学長とその娘の奏。舞台は日本のコンクール。審査員たち。幕裾にいるステージマネージャー田久保、調律士・・・多様な人物をくっきりと書き切っているのが凄い。それぞれの思いや個性が目の前に浮かび上がってくる。
 ピアノのできばえや、詳細を違うようにかき分ける大変さがあって、ややくっきりとはいかないが、それでも、音楽のもつ不思議さ、力を余すことなく表現してくれていて、思わず夢中になって楽しんで読めた。音楽は、かくも人を引きつけるもの。その凄みを表現してくれた小説だった。さすがだ。
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)より
4344428536
No.609
(3pt)

読みやすいが、頁や目次の見返しに難あり

読みやすいが、頁や目次の見返しに難あり。
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)より
4344428536
No.608
(5pt)

映画も原作も納得の作品ですね!

読み進めていくうちに引き込まれていく感じは恩田さんの作品ではよくある事ですが、この作品は見えない音の表現がリアリティでクラシック音楽のファンにはとても興味深い作品ですね。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.607
(4pt)

読みやすいが、頁や目次の見返しづらい

栞が要らないのが良いが、ページや目次を見返すのが厄介。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.606
(5pt)

映画も原作も納得の作品ですね!

読み進めていくうちに引き込まれていく感じは恩田さんの作品ではよくある事ですが、この作品は見えない音の表現がリアリティでクラシック音楽のファンにはとても興味深い作品ですね。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.605
(4pt)

読みやすいが、頁や目次の見返しづらい

栞が要らないのが良いが、ページや目次を見返すのが厄介。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.604
(5pt)

ピアノの音が聞こえるようだった

演奏者達のピアノの音が聞こえるようだった。少年のピアノを通して、周りの人が成長・覚醒・復活していく様子が描かれた素晴らしい物語だった。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.603
(2pt)

ジャングル大帝に対するライオンキングと言えばわかりやすいでしょうか

この小説、直木賞に本屋大賞にと有名な賞をもらうほどでなかったなら「あー、パクっちゃったんだな」で済んだと思うのですが、ここまで有名になってしまうと、作家さん自身が「パクリ作家」になってしまいますね。文学賞の選考委員に漫画の知識がないのは仕方ないのかもしれませんが、原案が他の人の作品であるこの作品は有名な文学賞を二つも取っていい作品ではないと思います。内容自体は面白くて、長いにもかかわらず一気に読んでしまいました。筆の力はあるのに、残念。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.602
(5pt)

ピアノの音が聞こえるようだった

演奏者達のピアノの音が聞こえるようだった。少年のピアノを通して、周りの人が成長・覚醒・復活していく様子が描かれた素晴らしい物語だった。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.601
(2pt)

ジャングル大帝に対するライオンキングと言えばわかりやすいでしょうか

この小説、直木賞に本屋大賞にと有名な賞をもらうほどでなかったなら「あー、パクっちゃったんだな」で済んだと思うのですが、ここまで有名になってしまうと、作家さん自身が「パクリ作家」になってしまいますね。文学賞の選考委員に漫画の知識がないのは仕方ないのかもしれませんが、原案が他の人の作品であるこの作品は有名な文学賞を二つも取っていい作品ではないと思います。内容自体は面白くて、長いにもかかわらず一気に読んでしまいました。筆の力はあるのに、残念。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.600
(1pt)

少女マンガ風のライトノベル

一言で言うと、少女マンガをライトノベルに仕上げたという印象です。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.599
(1pt)

少女マンガ風のライトノベル

一言で言うと、少女マンガをライトノベルに仕上げたという印象です。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.598
(5pt)

音楽を本から聴く。

ピアノの音を想い浮かべ、楽しむことができる本でした。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.597
(5pt)

音楽を本から聴く。

ピアノの音を想い浮かべ、楽しむことができる本でした。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.596
(4pt)

各々が主人公

主人公が1人ではなく、登場人物1人1人が主人公の視点で描かれていて、またその伏線が面白い。
 上巻では主人公と思われる人物あが1番目立たない。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.595
(4pt)

各々が主人公

主人公が1人ではなく、登場人物1人1人が主人公の視点で描かれていて、またその伏線が面白い。
 上巻では主人公と思われる人物あが1番目立たない。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036