蜜蜂と遠雷

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

蜜蜂と遠雷の評価:

4.00/5点 レビュー 747件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全914件 201〜220 11/46ページ
No.714
(5pt)

綺麗な本でありがとうございました。
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)より
4344428536
No.713
(5pt)

na

na
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.712
(5pt)

na

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蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.711
(5pt)

続きが読みたい

映画も観たけれど原作がとても良かった。続きが読みたい。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.710
(5pt)

続きが読みたい

映画も観たけれど原作がとても良かった。続きが読みたい。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.709
(5pt)

手元に置きたい

手元に置いて、2語読みしたい本だと思います。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.708
(5pt)

もっと読みたくなる!

最高!まずは読んでみてください!
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.707
(5pt)

手元に置きたい

手元に置いて、2語読みしたい本だと思います。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.706
(5pt)

もっと読みたくなる!

最高!まずは読んでみてください!
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.705
(5pt)

絶対読むべき

音楽の話でこんなに面白いとは思わなかった。
おすすめ〜
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)より
4344428536
No.704
(5pt)

絶対読むべき

音楽の話でこんなに面白いとは。
おすすめです。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.703
(5pt)

絶対読むべき

音楽の話でこんなに面白いとは。
おすすめです。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.702
(5pt)

買って良かった

面白い
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.701
(5pt)

買って良かった

面白い
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.700
(5pt)

あとがきが全て

読み進めるごとに、コロコロと様々な印象を感じました。

イマイチ、引き込まれる、面白い、くどい、詩的だ、映像が浮かぶ、音が聞こえてくる、深い、勉強になる…。ホントコロコロところがされてるようなきにもなったほどです。

後書きを読んで全て納得、10年かけて描いてたのですね。
それを全く加筆訂正もなく製本化されたら…。

まぁ。納得したら、振り回されて楽しかったという読後感です。
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)より
4344428536
No.699
(5pt)

上・下巻読み応えのある小説

初めてこの作者を知った本です。先に映画化されたのを観た人には、ぜひこの原作を読んでほしい。まだ映画を観ていない人には、必ず原作を先に読んでほしい。映画を原作者は褒めているが、商業上のサービストークであろう。
小説には、主役の母を失った悲しみだけでなく、映画には登場しない、現実生活で支えてくれ立ち直らせてくれた人たちがいる。ピアノを弾くことのない人にもコンクールに出ることのない人にも楽しめる世界的コンクールの世界が見られた。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.698
(5pt)

上・下巻読み応えのある小説

初めてこの作者を知った本です。先に映画化されたのを観た人には、ぜひこの原作を読んでほしい。まだ映画を観ていない人には、必ず原作を先に読んでほしい。映画を原作者は褒めているが、商業上のサービストークであろう。
小説には、主役の母を失った悲しみだけでなく、映画には登場しない、現実生活で支えてくれ立ち直らせてくれた人たちがいる。ピアノを弾くことのない人にもコンクールに出ることのない人にも楽しめる世界的コンクールの世界が見られた。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.697
(2pt)

作者の自己満足な小説

知人が「最近読んで感動した本」という事で読んでみました。あらすじも知らずに読みました。

上下巻で構成されている作品です。

無駄に長い。
人物像や情景の描写に作者自身が酔いしれているし、くどい。

あまりにお粗末な作品だと思ったので、他の人はどんなレビューをしているのかと思って調べてみたところ、驚くほどの高評価。

何故??
直木賞受賞という冠があるなのか??

期待値を大幅に下回ったけど、一応最後までは読んだので2点にします。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
4344428528
No.696
(2pt)

作者の自己満足な小説

知人が「最近読んで感動した本」という事で読んでみました。あらすじも知らずに読みました。

上下巻で構成されている作品です。

無駄に長い。
人物像や情景の描写に作者自身が酔いしれているし、くどい。

あまりにお粗末な作品だと思ったので、他の人はどんなレビューをしているのかと思って調べてみたところ、驚くほどの高評価。

何故??
直木賞受賞という冠があるなのか??

期待値を大幅に下回ったけど、一応最後までは読んだので2点にします。
蜜蜂と遠雷 Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷より
4344030036
No.695
(5pt)

小説の中でのビアノ曲がどう響いて来るか懐疑的に読み始めたが、見事に裏切られた作品です。

まず恩田陸さんは女性の作家です。陸というので、男の人だと思ってました。私は2009年のヴン・クライバーンのコンクールで、当時20歳の辻井伸行さんのドキュメンタリーをNHKが放映して、番組にのめり込みピアノ曲が好きになりました。コンクール自体一次から三次そして本線と1ヶ月間も続く長丁場で伸行さんのカンパネラを聞いて、涙が溢れて来た自分に驚いたのが最初でした。くしくもこの作品も2009年から出筆開始しています。それから14年ソチ・オリンピックの浅田真央さんのファイナルでのラフマニノフのピアノ交響曲で涙が溢れました。youtubeでも辻井さんの曲では何度か涙を流しました。それからNHKのピアノの森での一ノ瀬海君にも感動しました。今回の「蜜蜂と遠雷」でピアノ・コンクールを扱っていて本屋大賞と直木賞受賞作という事でしたが、amazonの評価する人のなかに評価の悪い人がいて、ボリュームのある本ですし、読むにあたって心配でした。しかし杞憂に終わり、読了感は本屋大賞のなかでもピカ一でした。風間塵君と栄伝亜夜の化学反応し再生する過程の描写は秀逸です。本屋大賞の本なかでも一番秀逸な本で、最初から巻末まで、ボリュームある本ですが、最初から緊張感を持って読める本です。お勧めします。
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)より
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