夏への扉

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評判

夏への扉の評価:

4.32/5点 レビュー 500件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.32pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,269件 881〜900 45/64ページ
No.389
(5pt)

何回読んでも面白い!!

もう私たち読者にとっては過去の時間の未来なのに、本当に面白い。
タイムトラベルものの中では名作であり古典なのだろうなあ…
以前は文庫本で読んでいたのだが、キンドルにあったのでラッキーと思ってすぐに買った。
老眼が進んできた私でもサクサク読めました!!
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.388
(5pt)

何回読んでも面白い!!

もう私たち読者にとっては過去の時間の未来なのに、本当に面白い。
タイムトラベルものの中では名作であり古典なのだろうなあ…
以前は文庫本で読んでいたのだが、キンドルにあったのでラッキーと思ってすぐに買った。
老眼が進んできた私でもサクサク読めました!!
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X
No.387
(5pt)

叙情的でエキサイティング

初め叙事詩かと思ったが、だんだんテンポが速くなり、急展開と謎をはらみつつのストーリーテリングに本をはなせなくなる。
結末に時代を感じさせる部分があるが、まあ許せる範囲内。
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345)) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))より
4150103453
No.386
(5pt)

叙情的でエキサイティング

初め叙事詩かと思ったが、だんだんテンポが速くなり、急展開と謎をはらみつつのストーリーテリングに本をはなせなくなる。
結末に時代を感じさせる部分があるが、まあ許せる範囲内。
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.385
(5pt)

叙情的でエキサイティング

初め叙事詩かと思ったが、だんだんテンポが速くなり、急展開と謎をはらみつつのストーリーテリングに本をはなせなくなる。
結末に時代を感じさせる部分があるが、まあ許せる範囲内。
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X
No.384
(5pt)

何年たっても色あせない夏の思い出

四半世紀前の文庫が焼けてしまったので、キンドル版を今回購入。
メディアは違えども、何度読んでもこの本は面白い。

書評は書くまでもない。
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345)) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))より
4150103453
No.383
(5pt)

とても楽しく読んだ。

2001年はもう随分前のことだけど、未だ実現していないことも多く、不思議な感じではある。しかし、猫の可愛さと猫への愛情は変わらないのだ。
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345)) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))より
4150103453
No.382
(5pt)

何年たっても色あせない夏の思い出

四半世紀前の文庫が焼けてしまったので、キンドル版を今回購入。
メディアは違えども、何度読んでもこの本は面白い。

書評は書くまでもない。
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.381
(5pt)

とても楽しく読んだ。

2001年はもう随分前のことだけど、未だ実現していないことも多く、不思議な感じではある。しかし、猫の可愛さと猫への愛情は変わらないのだ。
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.380
(5pt)

何年たっても色あせない夏の思い出

四半世紀前の文庫が焼けてしまったので、キンドル版を今回購入。
メディアは違えども、何度読んでもこの本は面白い。

書評は書くまでもない。
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X
No.379
(5pt)

とても楽しく読んだ。

2001年はもう随分前のことだけど、未だ実現していないことも多く、不思議な感じではある。しかし、猫の可愛さと猫への愛情は変わらないのだ。
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X
No.378
(5pt)

今読んでも、素晴らしい

時間旅行ものとしては、ありきたりだし、
ロリコンものと言っても良い話なのだが
良く書けてます。
ハインラインはやっぱり凄いし、
訳者の作品に対する愛を感じます。
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345)) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))より
4150103453
No.377
(5pt)

今読んでも、素晴らしい

時間旅行ものとしては、ありきたりだし、
ロリコンものと言っても良い話なのだが
良く書けてます。
ハインラインはやっぱり凄いし、
訳者の作品に対する愛を感じます。
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.376
(5pt)

今読んでも、素晴らしい

時間旅行ものとしては、ありきたりだし、
ロリコンものと言っても良い話なのだが
良く書けてます。
ハインラインはやっぱり凄いし、
訳者の作品に対する愛を感じます。
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X
No.375
(5pt)

何冊も

いままでふいに本書が読みたくなりその度見つからずにうちには3冊文庫がある。本当はもっとあったのだが人に薦めるのにあげてしまったから。Kindle版になればもう探す手間はない。オマケに達郎さんの曲もipadに入れておけば、ほら、ぼくの夏への扉はもう見つかった。
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345)) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))より
4150103453
No.374
(5pt)

何冊も

いままでふいに本書が読みたくなりその度見つからずにうちには3冊文庫がある。本当はもっとあったのだが人に薦めるのにあげてしまったから。Kindle版になればもう探す手間はない。オマケに達郎さんの曲もipadに入れておけば、ほら、ぼくの夏への扉はもう見つかった。
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.373
(5pt)

何冊も

いままでふいに本書が読みたくなりその度見つからずにうちには3冊文庫がある。本当はもっとあったのだが人に薦めるのにあげてしまったから。Kindle版になればもう探す手間はない。オマケに達郎さんの曲もipadに入れておけば、ほら、ぼくの夏への扉はもう見つかった。
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X
No.372
(5pt)

ゴロニャン

生まれてこの方SFとは無縁でしたが、魅力的な表紙に惹かれて購入。

大正解でした。

主人公がとにかく魅力的です。技術者としては超優秀なのに、抜けてるところは抜けてて、愛さずにはいられません。私自身理系出身の人間なので、「こういうやついるな〜」とか思いながら読みました。

ただ、この小説を単なる「面白い小説」から「愛おしい小説」にしたのは、紛れも無く猫のピートでしょう。これから先、この美しい表紙を見る度に私はピートのことを思い出し、愛おしくなるのだと思います。ページを開けばピートに会えると思うと、心強い仲間を得たような気持ちすらします。

なんだか、この本とは一生の付き合いになりそうです。
夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345)) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))より
4150103453
No.371
(5pt)

ゴロニャン

生まれてこの方SFとは無縁でしたが、魅力的な表紙に惹かれて購入。

大正解でした。

主人公がとにかく魅力的です。技術者としては超優秀なのに、抜けてるところは抜けてて、愛さずにはいられません。私自身理系出身の人間なので、「こういうやついるな〜」とか思いながら読みました。

ただ、この小説を単なる「面白い小説」から「愛おしい小説」にしたのは、紛れも無く猫のピートでしょう。これから先、この美しい表紙を見る度に私はピートのことを思い出し、愛おしくなるのだと思います。ページを開けばピートに会えると思うと、心強い仲間を得たような気持ちすらします。

なんだか、この本とは一生の付き合いになりそうです。
夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (1979年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J8H3CG
No.370
(5pt)

ゴロニャン

生まれてこの方SFとは無縁でしたが、魅力的な表紙に惹かれて購入。

大正解でした。

主人公がとにかく魅力的です。技術者としては超優秀なのに、抜けてるところは抜けてて、愛さずにはいられません。私自身理系出身の人間なので、「こういうやついるな〜」とか思いながら読みました。

ただ、この小説を単なる「面白い小説」から「愛おしい小説」にしたのは、紛れも無く猫のピートでしょう。これから先、この美しい表紙を見る度に私はピートのことを思い出し、愛おしくなるのだと思います。ページを開けばピートに会えると思うと、心強い仲間を得たような気持ちすらします。

なんだか、この本とは一生の付き合いになりそうです。
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)より
415011742X