レオナルドの扉

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評判

レオナルドの扉の評価:

3.31/5点 レビュー 13件。 A ランク

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平均点3.31pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全24件 1〜20 1/2ページ
No.24
(4pt)

満足

満足しています
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.23
(4pt)

満足

満足しています
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.22
(3pt)

面白い本です。

面白い本です。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.21
(3pt)

面白い本です。

面白い本です。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.20
(4pt)

こんな作品があっても良い

真保氏のアニメファンジー作品は最初で最後だろうか。
300年前に亡くなったレオナルド・ダ・ヴィンチのノート発掘の冒険に挑むダ・ビンチの末裔ジャンち友人ニッコロが挑む。
軽快で面白く仕上がっていた。
一般文学通算2426作品目の感想。2020/08/18 20:10
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.19
(4pt)

こんな作品があっても良い

真保氏のアニメファンジー作品は最初で最後だろうか。
300年前に亡くなったレオナルド・ダ・ヴィンチのノート発掘の冒険に挑むダ・ビンチの末裔ジャンち友人ニッコロが挑む。
軽快で面白く仕上がっていた。
一般文学通算2426作品目の感想。2020/08/18 20:10
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.18
(4pt)

これはこれで面白かった

真保作品はマニアックな専門知識がちりばめられているものが気に入っていたのだが、まったく反対に、複雑なものを取っ払った少年少女小説みたいなのも面白いんだな、と思った。しいて言えば、主人公と友達がもう少し若くてもよかったかな、と。行動パターンが、12,3,4歳のような気がする。少年、親友、少女、飼い犬とおじいさん、なぞの美女。もうそれだけでキャラクターデザインと絵が出てきそうに思える。

ご都合主義のような設定や出会いも、この文体とストーリーならOKだと思う。いっそアニメ映画にして欲しい。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.17
(4pt)

これはこれで面白かった

真保作品はマニアックな専門知識がちりばめられているものが気に入っていたのだが、まったく反対に、複雑なものを取っ払った少年少女小説みたいなのも面白いんだな、と思った。しいて言えば、主人公と友達がもう少し若くてもよかったかな、と。行動パターンが、12,3,4歳のような気がする。少年、親友、少女、飼い犬とおじいさん、なぞの美女。もうそれだけでキャラクターデザインと絵が出てきそうに思える。

ご都合主義のような設定や出会いも、この文体とストーリーならOKだと思う。いっそアニメ映画にして欲しい。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.16
(5pt)

レオナルドの扉

子供から大人まで心踊る冒険譚です。一度読み始めたら時間があっという間に過ぎているほど必ずや面白さに気づくはず
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.15
(5pt)

レオナルドの扉

子供から大人まで心踊る冒険譚です。一度読み始めたら時間があっという間に過ぎているほど必ずや面白さに気づくはず
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.14
(1pt)

それはない

帯に書かれていた「レオナルド・ダビンチの残したノート」という設定に惹かれて手にとったが。
文体はお子様向け、内容は子供だまし。中世イタリアやフランスの情景描写、トリックの設定、どれも「それはないな」とつぶやきながら読みましたよ。後半は速読術風に飛ばしながら。
長い小説ではなくて、10ページくらいの「アニメ化企画書あらすじ」でよかったのでは。まあ、通らないだろうけど。こういうレベルの本を大型書店で平積みにして売らないでほしいです。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.13
(1pt)

それはない

帯に書かれていた「レオナルド・ダビンチの残したノート」という設定に惹かれて手にとったが。
文体はお子様向け、内容は子供だまし。中世イタリアやフランスの情景描写、トリックの設定、どれも「それはないな」とつぶやきながら読みましたよ。後半は速読術風に飛ばしながら。
長い小説ではなくて、10ページくらいの「アニメ化企画書あらすじ」でよかったのでは。まあ、通らないだろうけど。こういうレベルの本を大型書店で平積みにして売らないでほしいです。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.12
(5pt)

さすが。

さすが真保です。息もつかせないストーリー展開でわくわくしながら読みました。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.11
(5pt)

さすが。

さすが真保です。息もつかせないストーリー展開でわくわくしながら読みました。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.10
(4pt)

1ページ目から、みんなを冒険に連れて行きますよ。

わくわく、どきどきしながら読み進んでいます。
夏休みの子供たちにも読ませたい!そんな素敵な読みものです。
大人もそして子供達も手にとってくださいね。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.9
(4pt)

1ページ目から、みんなを冒険に連れて行きますよ。

わくわく、どきどきしながら読み進んでいます。
夏休みの子供たちにも読ませたい!そんな素敵な読みものです。
大人もそして子供達も手にとってくださいね。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.8
(1pt)

アニメをなめてるのか

これ,真保裕一の本か?と疑いたくなるようなスカスカの冒険小説。
作家本人が監督をしたくてこの小説を書いたらしいが、こんな「ラピュタ」と
「カリオストロ」を足して、2で割ってさらに水で薄めたような小説は
映画として面白くならないよ、絶対。
この小説を映画にしたい、っていう奇特な人は現れないと思うよ。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.7
(1pt)

アニメをなめてるのか

これ,真保裕一の本か?と疑いたくなるようなスカスカの冒険小説。
作家本人が監督をしたくてこの小説を書いたらしいが、こんな「ラピュタ」と
「カリオストロ」を足して、2で割ってさらに水で薄めたような小説は
映画として面白くならないよ、絶対。
この小説を映画にしたい、っていう奇特な人は現れないと思うよ。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.6
(3pt)

アニメにしたら面白いかも・・・

祖父のベルナルドとともにおだやかな生活を営んできた若き時計職人ジャン。だが、彼の住む小さな村にフランス軍が侵攻する。狙いは、レオナルド・ダ・ヴィンチが遺した秘密のノートだった。そのノートは本当に存在するのか?また、何が書かれているノートなのか?ジャンの秘密とは?

天才レオナルド・ダ・ヴィンチのノートを、さまざまな人間が追い求める。その中には、かの有名なナポレオンもいた。そのノートさえあれば世界征服も夢ではないのだ。追う者、追われる者、両者の攻防は手に汗握る緊迫感がある。レオナルドのアイディアを使い、ジャンが敵の包囲網から脱出する描写は爽快だった。
素晴らしい道具は人々を幸せにする力がある。だが使い方を間違えると、それは恐ろしい兵器になる・・・。ジャンが必死で守ろうとしたのは人々のささやかな幸せなのだ。ラストはどうなるかと思ったが、まあ納得できるものだった。
作者があとがきでも触れているが、アニメにしたら面白いのではないだろうか。子供が喜びそうな作品になると思う。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.5
(3pt)

アニメにしたら面白いかも・・・

祖父のベルナルドとともにおだやかな生活を営んできた若き時計職人ジャン。だが、彼の住む小さな村にフランス軍が侵攻する。狙いは、レオナルド・ダ・ヴィンチが遺した秘密のノートだった。そのノートは本当に存在するのか?また、何が書かれているノートなのか?ジャンの秘密とは?

天才レオナルド・ダ・ヴィンチのノートを、さまざまな人間が追い求める。その中には、かの有名なナポレオンもいた。そのノートさえあれば世界征服も夢ではないのだ。追う者、追われる者、両者の攻防は手に汗握る緊迫感がある。レオナルドのアイディアを使い、ジャンが敵の包囲網から脱出する描写は爽快だった。
素晴らしい道具は人々を幸せにする力がある。だが使い方を間違えると、それは恐ろしい兵器になる・・・。ジャンが必死で守ろうとしたのは人々のささやかな幸せなのだ。ラストはどうなるかと思ったが、まあ納得できるものだった。
作者があとがきでも触れているが、アニメにしたら面白いのではないだろうか。子供が喜びそうな作品になると思う。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X