レオナルドの扉

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

9.00pt (10max) / 1件

9.00pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.31pt (5max) / 13件

楽天平均点

3.14pt (5max) / 7件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

A

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

28.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

60.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
4,251回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

2017年11月25日 レオナルドの扉 (角川文庫)

イタリアの小村に住む若き時計職人ジャンは、祖父ベルナルドの技術を受け継ぎ、村の機械の故障を一手に引き受ける働き者。暇な時間は村長の息子ニッコロとともに、秘密基地で「自走車」の模型を作ったりして遊んでいた。ある日、村にフランス軍が侵攻し、ジャンの父のことを聞きたいと脅される。祖父によると、ジャンが幼い頃に失踪した父は、レオナルド・ダ・ヴィンチが遺した秘密のノートの行方を知るという。仏皇帝ナポレオンは戦争に利用しようとノートを狙っているのだ。謎の修道女に助けられたが彼女にも企みがあり……。追われることとなったジャンは、相棒である犬のペルと共に、ノートの手掛かりを追って村を発つことにした。ジャンは知恵と勇気を胸に、隠された数々の仕掛けに挑み、強大な敵に立ち向かう!(「BOOK」データベースより)

評判

レオナルドの扉の評価:

9.00/10点 レビュー 1件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点9.00pt

レオナルドの扉の総合評価:

6.79/10点 レビュー 14件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(9pt)

レオナルドの扉の感想

かつてアニメ制作に携わっていた筆者が、当時からあたためていた構想を元に描いた冒険ファンタジー。
ナポレオンを敵に回し、レオナルド・ダ・ヴィンチに賛辞を送る筆者として初(?)となる冒険活劇です。
なるほど、アニメ制作の現場にいた人にとって、こういった冒険アニメは一度は作ってみたいと思うんでしょうかね。
これは小説だけにとどめておくにはもったいない、ぜひジブリと手を組んでアニメ化してほしいものです。
登場人物では二人の女性のキャラが際立っていますね。

本好き!
ZQI5NTBU

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.13
(4pt)

満足

満足しています
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.12
(4pt)

満足

満足しています
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.11
(3pt)

面白い本です。

面白い本です。
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591
No.10
(3pt)

面白い本です。

面白い本です。
レオナルドの扉 Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉より
404102353X
No.9
(4pt)

こんな作品があっても良い

真保氏のアニメファンジー作品は最初で最後だろうか。
300年前に亡くなったレオナルド・ダ・ヴィンチのノート発掘の冒険に挑むダ・ビンチの末裔ジャンち友人ニッコロが挑む。
軽快で面白く仕上がっていた。
一般文学通算2426作品目の感想。2020/08/18 20:10
レオナルドの扉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: レオナルドの扉 (角川文庫)より
4041060591

その他、Amazon書評・レビューが 13件あります。
Amazon書評・レビューを見る