月の影 影の海 十二国記

評判

月の影 影の海 十二国記の評価:

4.57/5点 レビュー 221件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全664件 41〜60 3/34ページ
No.624
(3pt)

梱包してほしかったです

他の物と一緒に購入し同梱されて届いたのですが、大きい箱にそのまま放り込まれており緩衝材や固定もなかったため破けた状態で届きました。帯だけでなく本そのものもあちこち凹んでおり、残念です。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.623
(3pt)

梱包してほしかったです

他の物と一緒に購入し同梱されて届いたのですが、大きい箱にそのまま放り込まれており緩衝材や固定もなかったため破けた状態で届きました。帯だけでなく本そのものもあちこち凹んでおり、残念です。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.622
(3pt)

梱包してほしかったです

他の物と一緒に購入し同梱されて届いたのですが、大きい箱にそのまま放り込まれており緩衝材や固定もなかったため破けた状態で届きました。帯だけでなく本そのものもあちこち凹んでおり、残念です。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.621
(1pt)

主人公が拒否し続けてイライラする

異変が起こってから当面の間、主人公は変化に対して拒否し続けます。
普通の女子高生の普通の反応で現実味があると言えば聞こえがいいですが、エンターテインメントとして構成に問題があるように感じます。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.620
(1pt)

主人公が拒否し続けてイライラする

異変が起こってから当面の間、主人公は変化に対して拒否し続けます。
普通の女子高生の普通の反応で現実味があると言えば聞こえがいいですが、エンターテインメントとして構成に問題があるように感じます。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.619
(1pt)

主人公が拒否し続けてイライラする

異変が起こってから当面の間、主人公は変化に対して拒否し続けます。
普通の女子高生の普通の反応で現実味があると言えば聞こえがいいですが、エンターテインメントとして構成に問題があるように感じます。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.618
(4pt)

またね~

amazon商品の説明内容(「BOOK」データベースより)以下、

「わたしは、必ず、生きて帰る」

―流れ着いた巧国で、容赦なく襲い来る妖魔を相手に、戦い続ける陽子。
度重なる裏切りで傷ついた心を救ったのは、“半獣”楽俊との出会いだった。
陽子が故国へ戻る手掛かりを求めて、雁国の王を訪ねた二人に、過酷な運命を担う真相が明かされる。
全ては、途轍もない「決断」への幕開けに過ぎなかった。

 *

面白いんだなぁ、ひとまず。
上下巻とも面白いんで、すぐ読んじゃったよ。
段々と混み入ってくるので、ついていけるかなーと思った矢先に終わった。
しかも、最後が「え?続き次巻で無いの??」と…。
なので☆減った(笑)。
何度でも読み返したくなるトリップな本書。
壮大な世界なのに居心地のいい空間。
さらに美麗イラストがこれを引き立てる。酔いますよっ。
神と王の話、結構じゃないですか。麒麟にキュンキュンしたらいいじゃないですか。
自分に厳しい陽子にやきもきし、楽俊に癒されよう。
また十年くらい経ったら読み返そう。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.617
(4pt)

またね~

amazon商品の説明内容(「BOOK」データベースより)以下、

「わたしは、必ず、生きて帰る」

―流れ着いた巧国で、容赦なく襲い来る妖魔を相手に、戦い続ける陽子。
度重なる裏切りで傷ついた心を救ったのは、“半獣”楽俊との出会いだった。
陽子が故国へ戻る手掛かりを求めて、雁国の王を訪ねた二人に、過酷な運命を担う真相が明かされる。
全ては、途轍もない「決断」への幕開けに過ぎなかった。

 *

面白いんだなぁ、ひとまず。
上下巻とも面白いんで、すぐ読んじゃったよ。
段々と混み入ってくるので、ついていけるかなーと思った矢先に終わった。
しかも、最後が「え?続き次巻で無いの??」と…。
なので☆減った(笑)。
何度でも読み返したくなるトリップな本書。
壮大な世界なのに居心地のいい空間。
さらに美麗イラストがこれを引き立てる。酔いますよっ。
神と王の話、結構じゃないですか。麒麟にキュンキュンしたらいいじゃないですか。
自分に厳しい陽子にやきもきし、楽俊に癒されよう。
また十年くらい経ったら読み返そう。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.616
(4pt)

またね~

amazon商品の説明内容(「BOOK」データベースより)以下、

「わたしは、必ず、生きて帰る」

―流れ着いた巧国で、容赦なく襲い来る妖魔を相手に、戦い続ける陽子。
度重なる裏切りで傷ついた心を救ったのは、“半獣”楽俊との出会いだった。
陽子が故国へ戻る手掛かりを求めて、雁国の王を訪ねた二人に、過酷な運命を担う真相が明かされる。
全ては、途轍もない「決断」への幕開けに過ぎなかった。

 *

面白いんだなぁ、ひとまず。
上下巻とも面白いんで、すぐ読んじゃったよ。
段々と混み入ってくるので、ついていけるかなーと思った矢先に終わった。
しかも、最後が「え?続き次巻で無いの??」と…。
なので☆減った(笑)。
何度でも読み返したくなるトリップな本書。
壮大な世界なのに居心地のいい空間。
さらに美麗イラストがこれを引き立てる。酔いますよっ。
神と王の話、結構じゃないですか。麒麟にキュンキュンしたらいいじゃないですか。
自分に厳しい陽子にやきもきし、楽俊に癒されよう。
また十年くらい経ったら読み返そう。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.615
(4pt)

漢字の人物名と地名に慣れたら、後はどんどん引きこまれる物語。

(上下巻の感想です)中国でも、昔の日本でもない、フシギな世界の冒険物語。
漢字だらけの登場人物名と地名に最初は戸惑ったが、それに慣れると、読みやすくテンポの良い文章で物語にすぐ引き込まれました。特に戦うシーンが、簡潔だがスピード感のある描写で、とても印象に残りました。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.614
(4pt)

漢字の人物名と地名に慣れたら、後はどんどん引きこまれる物語。

(上下巻の感想です)中国でも、昔の日本でもない、フシギな世界の冒険物語。
漢字だらけの登場人物名と地名に最初は戸惑ったが、読みやすくテンポの良い文章で物語にすぐ引き込まれました。特に戦うシーンが、簡潔だがスピード感のある描写で、とても印象に残りました。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.613
(4pt)

漢字の人物名と地名に慣れたら、後はどんどん引きこまれる物語。

(上下巻の感想です)中国でも、昔の日本でもない、フシギな世界の冒険物語。
漢字だらけの登場人物名と地名に最初は戸惑ったが、それに慣れると、読みやすくテンポの良い文章で物語にすぐ引き込まれました。特に戦うシーンが、簡潔だがスピード感のある描写で、とても印象に残りました。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.612
(4pt)

漢字の人物名と地名に慣れたら、後はどんどん引きこまれる物語。

(上下巻の感想です)中国でも、昔の日本でもない、フシギな世界の冒険物語。
漢字だらけの登場人物名と地名に最初は戸惑ったが、読みやすくテンポの良い文章で物語にすぐ引き込まれました。特に戦うシーンが、簡潔だがスピード感のある描写で、とても印象に残りました。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.611
(4pt)

漢字の人物名と地名に慣れたら、後はどんどん引きこまれる物語。

(上下巻の感想です)中国でも、昔の日本でもない、フシギな世界の冒険物語。
漢字だらけの登場人物名と地名に最初は戸惑ったが、それに慣れると、読みやすくテンポの良い文章で物語にすぐ引き込まれました。特に戦うシーンが、簡潔だがスピード感のある描写で、とても印象に残りました。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.610
(4pt)

漢字の人物名と地名に慣れたら、後はどんどん引きこまれる物語。

(上下巻の感想です)中国でも、昔の日本でもない、フシギな世界の冒険物語。
漢字だらけの登場人物名と地名に最初は戸惑ったが、読みやすくテンポの良い文章で物語にすぐ引き込まれました。特に戦うシーンが、簡潔だがスピード感のある描写で、とても印象に残りました。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.609
(5pt)

私ならどうやって生きのびる

十二国記の入門編として最良のものだと思います。
異郷で頼る者もなく彷徨う陽子、今まで当たり前だったことが何一つ無い、ただの女子高生が異郷でどのように生き続けていくのか、下巻が楽しみです。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.608
(5pt)

私ならどうやって生きのびる

十二国記の入門編として最良のものだと思います。
異郷で頼る者もなく彷徨う陽子、今まで当たり前だったことが何一つ無い、ただの女子高生が異郷でどのように生き続けていくのか、下巻が楽しみです。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.607
(5pt)

私ならどうやって生きのびる

十二国記の入門編として最良のものだと思います。
異郷で頼る者もなく彷徨う陽子、今まで当たり前だったことが何一つ無い、ただの女子高生が異郷でどのように生き続けていくのか、下巻が楽しみです。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.606
(4pt)

不良品?

物語は良かったけど届いた際、帯が破れていた
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.605
(4pt)

不良品?

物語は良かったけど届いた際、帯が破れていた
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737