月の影 影の海 十二国記

評判

月の影 影の海 十二国記の評価:

4.57/5点 レビュー 221件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全664件 401〜420 21/34ページ
No.264
(4pt)

超傑作シリーズの始まりの物語

十二国記の1番最初のお話ですね。

このお話は…優等生の中嶋陽子が、いきなり学校に現れたケイキと名乗る男に連れ去られる事件から始まります。

そして陽子は訳もわからないまま異世界に落とされ、なぜかその異界であらゆる人や妖魔に命を狙われます。

優等生の陽子から、今までとは違う彼女に変わっていく様子が、丁寧に描かれています。

少し退屈に感じてこの1冊断念してしまう方もいるようですが、面白いのはこれからです!!

ぜひ手にとって読んでください!!
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.263
(4pt)

超傑作シリーズの始まりの物語

十二国記の1番最初のお話ですね。

このお話は…優等生の中嶋陽子が、いきなり学校に現れたケイキと名乗る男に連れ去られる事件から始まります。

そして陽子は訳もわからないまま異世界に落とされ、なぜかその異界であらゆる人や妖魔に命を狙われます。

優等生の陽子から、今までとは違う彼女に変わっていく様子が、丁寧に描かれています。

少し退屈に感じてこの1冊断念してしまう方もいるようですが、面白いのはこれからです!!

ぜひ手にとって読んでください!!
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.262
(4pt)

超傑作シリーズの始まりの物語

十二国記の1番最初のお話ですね。

このお話は…優等生の中嶋陽子が、いきなり学校に現れたケイキと名乗る男に連れ去られる事件から始まります。

そして陽子は訳もわからないまま異世界に落とされ、なぜかその異界であらゆる人や妖魔に命を狙われます。

優等生の陽子から、今までとは違う彼女に変わっていく様子が、丁寧に描かれています。

少し退屈に感じてこの1冊断念してしまう方もいるようですが、面白いのはこれからです!!

ぜひ手にとって読んでください!!
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.261
(5pt)

引き込まれます。

小野不由美さんの本は悪霊シリーズより大体全て読んでいます。

飽きることなく一気に読んでしまう、素敵な作品ばかりです。

こちらは十二国記のはじめですが、月並みですけど本当に面白いです。

読んで何が残るとか難しいことを考えて読むより、一気に情景を思い浮かべながら読むと引き込まれてラストまであっと言う間に読めてしまい、次の作品に手が伸びます。苦難がありながら最後にはまとまる、典型的だけどすっきりする内容が単純な私は大好きです。

ファンタジーって最近はあまり読まなくなってましたが、この作品を思い出したので色々読んでいきたいです。現実離れできて気分転換になります。
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.260
(5pt)

1度は読まれることをお勧めします。

小野不由美さんの本は悪霊シリーズより大体全て読んでいます。

飽きることなく一気に読んでしまう、素敵な作品ばかりです。

こちらは十二国記のはじめですが、月並みですけど本当に面白いです。

読んで何が残るとか難しいことを考えて読むより、一気に情景を思い浮かべながら読むと引き込まれてラストまであっと言う間に読めてしまい、次の作品に手が伸びます。苦難がありながら最後にはまとまる、典型的だけどすっきりする内容が単純な私は大好きです。

ファンタジーって最近はあまり読まなくなってましたが、この作品を思い出したので色々読んでいきたいです。現実離れできて気分転換になります。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.259
(5pt)

引き込まれます。

小野不由美さんの本は悪霊シリーズより大体全て読んでいます。

飽きることなく一気に読んでしまう、素敵な作品ばかりです。

こちらは十二国記のはじめですが、月並みですけど本当に面白いです。

読んで何が残るとか難しいことを考えて読むより、一気に情景を思い浮かべながら読むと引き込まれてラストまであっと言う間に読めてしまい、次の作品に手が伸びます。苦難がありながら最後にはまとまる、典型的だけどすっきりする内容が単純な私は大好きです。

ファンタジーって最近はあまり読まなくなってましたが、この作品を思い出したので色々読んでいきたいです。現実離れできて気分転換になります。
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.258
(5pt)

1度は読まれることをお勧めします。

小野不由美さんの本は悪霊シリーズより大体全て読んでいます。

飽きることなく一気に読んでしまう、素敵な作品ばかりです。

こちらは十二国記のはじめですが、月並みですけど本当に面白いです。

読んで何が残るとか難しいことを考えて読むより、一気に情景を思い浮かべながら読むと引き込まれてラストまであっと言う間に読めてしまい、次の作品に手が伸びます。苦難がありながら最後にはまとまる、典型的だけどすっきりする内容が単純な私は大好きです。

ファンタジーって最近はあまり読まなくなってましたが、この作品を思い出したので色々読んでいきたいです。現実離れできて気分転換になります。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.257
(5pt)

引き込まれます。

小野不由美さんの本は悪霊シリーズより大体全て読んでいます。

飽きることなく一気に読んでしまう、素敵な作品ばかりです。

こちらは十二国記のはじめですが、月並みですけど本当に面白いです。

読んで何が残るとか難しいことを考えて読むより、一気に情景を思い浮かべながら読むと引き込まれてラストまであっと言う間に読めてしまい、次の作品に手が伸びます。苦難がありながら最後にはまとまる、典型的だけどすっきりする内容が単純な私は大好きです。

ファンタジーって最近はあまり読まなくなってましたが、この作品を思い出したので色々読んでいきたいです。現実離れできて気分転換になります。
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.256
(5pt)

1度は読まれることをお勧めします。

小野不由美さんの本は悪霊シリーズより大体全て読んでいます。

飽きることなく一気に読んでしまう、素敵な作品ばかりです。

こちらは十二国記のはじめですが、月並みですけど本当に面白いです。

読んで何が残るとか難しいことを考えて読むより、一気に情景を思い浮かべながら読むと引き込まれてラストまであっと言う間に読めてしまい、次の作品に手が伸びます。苦難がありながら最後にはまとまる、典型的だけどすっきりする内容が単純な私は大好きです。

ファンタジーって最近はあまり読まなくなってましたが、この作品を思い出したので色々読んでいきたいです。現実離れできて気分転換になります。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.255
(5pt)

これが私の活字中毒への第一歩だったかも…

小さい頃には絵本をたくさん読んでいたが、成長するにつれて本といえばマンガを好むようになり、小説といえばハリ○タしか読んだことがなく、恥ずかしながらこれのどこが面白いんだ??と思いながらも読んでいて、小説とはそれきりになった。それくらい小説とは縁がなかったのである。

そんな私がたまたま本屋でこの本をたまたま立ち読みして、たったほんの30ページを読んだだけなのに、物語にぐいぐいと引き込まれ、家でゆっくり読もう!と衝動買いをしたんですよね〜それくらい興奮していたことを今でも鮮明に覚えているんですよね、四年前のことなのに…笑

この上巻は、ケイキとはぐれるわ、妖魔に襲われるわ、人に騙されるわ…で、陽子が荒むのは無理もないと思うくらい、もうホント暗いので、上巻でやめる人多いだろうなぁと思うけど、下巻で、楽俊によって陽子の心のトゲが取れていくのが読んでて気持ちいいのでオススメです!

蓬莱での陽子は八方美人で、誰にでもいい顔をするので、親友とよべる友達がいなかったんだけど、異世界にとばされた(連れて行かれた、ともいう)ことによって、苛酷な環境で生き延び、本音をさらけ出すことで本来の自分を出すことで、親友とよべる親友に出会えたんだろうなぁと思いました。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.254
(5pt)

これが私の活字中毒への第一歩だったかも…

小さい頃には絵本をたくさん読んでいたが、成長するにつれて本といえばマンガを好むようになり、小説といえばハリ○タしか読んだことがなく、恥ずかしながらこれのどこが面白いんだ??と思いながらも読んでいて、小説とはそれきりになった。それくらい小説とは縁がなかったのである。

そんな私がたまたま本屋でこの本をたまたま立ち読みして、たったほんの30ページを読んだだけなのに、物語にぐいぐいと引き込まれ、家でゆっくり読もう!と衝動買いをしたんですよね〜それくらい興奮していたことを今でも鮮明に覚えているんですよね、四年前のことなのに…笑

この上巻は、ケイキとはぐれるわ、妖魔に襲われるわ、人に騙されるわ…で、陽子が荒むのは無理もないと思うくらい、もうホント暗いので、上巻でやめる人多いだろうなぁと思うけど、下巻で、楽俊によって陽子の心のトゲが取れていくのが読んでて気持ちいいのでオススメです!

蓬莱での陽子は八方美人で、誰にでもいい顔をするので、親友とよべる友達がいなかったんだけど、異世界にとばされた(連れて行かれた、ともいう)ことによって、苛酷な環境で生き延び、本音をさらけ出すことで本来の自分を出すことで、親友とよべる親友に出会えたんだろうなぁと思いました。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.253
(5pt)

これが私の活字中毒への第一歩だったかも…

小さい頃には絵本をたくさん読んでいたが、成長するにつれて本といえばマンガを好むようになり、小説といえばハリ○タしか読んだことがなく、恥ずかしながらこれのどこが面白いんだ??と思いながらも読んでいて、小説とはそれきりになった。それくらい小説とは縁がなかったのである。

そんな私がたまたま本屋でこの本をたまたま立ち読みして、たったほんの30ページを読んだだけなのに、物語にぐいぐいと引き込まれ、家でゆっくり読もう!と衝動買いをしたんですよね〜それくらい興奮していたことを今でも鮮明に覚えているんですよね、四年前のことなのに…笑

この上巻は、ケイキとはぐれるわ、妖魔に襲われるわ、人に騙されるわ…で、陽子が荒むのは無理もないと思うくらい、もうホント暗いので、上巻でやめる人多いだろうなぁと思うけど、下巻で、楽俊によって陽子の心のトゲが取れていくのが読んでて気持ちいいのでオススメです!

蓬莱での陽子は八方美人で、誰にでもいい顔をするので、親友とよべる友達がいなかったんだけど、異世界にとばされた(連れて行かれた、ともいう)ことによって、苛酷な環境で生き延び、本音をさらけ出すことで本来の自分を出すことで、親友とよべる親友に出会えたんだろうなぁと思いました。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.252
(2pt)

内容ないよ

私なりのあらすじを書くとすると、周囲に合わしている女子学生が、

 ある日、突然、学校に進入してきたパツキンの男性に

「あなたを守りにきました」と言われ、さらわれ

 気が付くと、異国にいたという話。

 異国へかあ、なんかこの展開…

 あのブレイブレストーリー並みの王道を突っ走っております

 嫌な予感がしつつ読み進め、読み終えた今。

 感じたことは、異世界へ行くまで学校にいた期間が短すぎるんですね。

 短すぎるがゆえに、展開が速い!

 という利点もありますが、

 この作者は、どうやら学校の友人関係の黒い部分や

 家族関係の黒い部分を描きたかったらしく

 ならば、もう少し現実世界での生活にページをさくべきではと思いました

 それから、戦闘描写ですが、

 後書きにあるよう、あまりファンタジーを読まないらしく

 読んだものも、かなり古臭いもので、苦手なようで

 稚拙で、かつ、短すぎました

 終わり方も、別に普通で

 ダレン・シャン や その他作品に見受けられるような

 起爆剤がありませんでした。

 不発的印象を受けました。

 文体についてですが、結構力あると思います

 ということで、この星二つは、この文体の分です。

 ストーリー的には、これはないな、ということで0点です
月の影 影の海(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) (講談社文庫)より
4062647745
No.251
(2pt)

内容ないよ

私なりのあらすじを書くとすると、周囲に合わしている女子学生が、

 ある日、突然、学校に進入してきたパツキンの男性に

「あなたを守りにきました」と言われ、さらわれ

 気が付くと、異国にいたという話。

 異国へかあ、なんかこの展開…

 あのブレイブレストーリー並みの王道を突っ走っております

 嫌な予感がしつつ読み進め、読み終えた今。

 感じたことは、異世界へ行くまで学校にいた期間が短すぎるんですね。

 短すぎるがゆえに、展開が速い!

 という利点もありますが、

 この作者は、どうやら学校の友人関係の黒い部分や

 家族関係の黒い部分を描きたかったらしく

 ならば、もう少し現実世界での生活にページをさくべきではと思いました

 それから、戦闘描写ですが、

 後書きにあるよう、あまりファンタジーを読まないらしく

 読んだものも、かなり古臭いもので、苦手なようで

 稚拙で、かつ、短すぎました

 終わり方も、別に普通で

 ダレン・シャン や その他作品に見受けられるような

 起爆剤がありませんでした。

 不発的印象を受けました。

 文体についてですが、結構力あると思います

 ということで、この星二つは、この文体の分です。

 ストーリー的には、これはないな、ということで0点です
月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈下〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550725
No.250
(2pt)

内容ないよ

私なりのあらすじを書くとすると、周囲に合わしている女子学生が、

 ある日、突然、学校に進入してきたパツキンの男性に

「あなたを守りにきました」と言われ、さらわれ

 気が付くと、異国にいたという話。

 異国へかあ、なんかこの展開…

 あのブレイブレストーリー並みの王道を突っ走っております

 嫌な予感がしつつ読み進め、読み終えた今。

 感じたことは、異世界へ行くまで学校にいた期間が短すぎるんですね。

 短すぎるがゆえに、展開が速い!

 という利点もありますが、

 この作者は、どうやら学校の友人関係の黒い部分や

 家族関係の黒い部分を描きたかったらしく

 ならば、もう少し現実世界での生活にページをさくべきではと思いました

 それから、戦闘描写ですが、

 後書きにあるよう、あまりファンタジーを読まないらしく

 読んだものも、かなり古臭いもので、苦手なようで

 稚拙で、かつ、短すぎました

 終わり方も、別に普通で

 ダレン・シャン や その他作品に見受けられるような

 起爆剤がありませんでした。

 不発的印象を受けました。

 文体についてですが、結構力あると思います

 ということで、この星二つは、この文体の分です。

 ストーリー的には、これはないな、ということで0点です
月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240531
No.249
(5pt)

物語の始まりは・・・・

十二国記の始まり。

主人公 陽子のココロの葛藤や、人間関係、いろんな要素がちゃんとストーリー付けられて、成り立っています。

ファンタジー小説なのに、これほど、背景がしっかりしている小説もめずらしいです。

とても、読みやすく、はまる本だとおもいます。

主人公が、成長していくのがわかる、そして、読んでいる自分も、成長したいな。ッと思えるような本です。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.248
(5pt)

物語の始まりは・・・・

十二国記の始まり。

主人公 陽子のココロの葛藤や、人間関係、いろんな要素がちゃんとストーリー付けられて、成り立っています。

ファンタジー小説なのに、これほど、背景がしっかりしている小説もめずらしいです。

とても、読みやすく、はまる本だとおもいます。

主人公が、成長していくのがわかる、そして、読んでいる自分も、成長したいな。ッと思えるような本です。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523
No.247
(5pt)

物語の始まりは・・・・

十二国記の始まり。

主人公 陽子のココロの葛藤や、人間関係、いろんな要素がちゃんとストーリー付けられて、成り立っています。

ファンタジー小説なのに、これほど、背景がしっかりしている小説もめずらしいです。

とても、読みやすく、はまる本だとおもいます。

主人公が、成長していくのがわかる、そして、読んでいる自分も、成長したいな。ッと思えるような本です。
月の影 影の海(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) (講談社文庫)より
4062647737
No.246
(5pt)

完璧な世界

装丁もストーリーも完璧。優れたファンタジーでありジュナイブル。
他のは読まなくてもこれだけは…という作品ですが如何せん続きがでません。生きているうちに結末を知りたい本ベストスリーに入ってしまいました。中途半端で出版されることはないし、そんなの読みたくはないのですが。
陽子が召還される記念すべき1作目。途中から刊行は講談社文庫のあとにX文庫になりましたが、読むなら暫く待ってでもX文庫。
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)より
4062550717
No.245
(5pt)

完璧な世界

装丁もストーリーも完璧。優れたファンタジーでありジュナイブル。
他のは読まなくてもこれだけは…という作品ですが如何せん続きがでません。生きているうちに結末を知りたい本ベストスリーに入ってしまいました。中途半端で出版されることはないし、そんなの読みたくはないのですが。
陽子が召還される記念すべき1作目。途中から刊行は講談社文庫のあとにX文庫になりましたが、読むなら暫く待ってでもX文庫。
月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)より
4101240523