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【ジェイムズ・エルロイ】
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ホワイト・ジャズの評価:
3.33/10点 レビュー 3件。 D ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点3.33pt
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
とてもつまらない。
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エルロイの心が知りたければ
今まで6冊?エルロイの小説を読んできて、初めて彼の心が分かったような気がした。謎の小説家、彼って普通の人?それとも・・・。心も残虐なの?それともホントは純真な人?彼の小説を読む毎に謎が深まっていく。求めているのは、愛。それも単純に人が人を愛する・・・人と人の間に愛がある。それを求めて、信じて、そのために生きている人なのだと。小説は彼の心の手段。模索しながら、その奥へたどり着ければ、彼の純粋さが分かると思う。
難読ノワ-ル
評価が激高だったので読んでみましたが全く趣味にあいませんでした。まず、1950年代のロサンゼルスという時代背景も興味が無いし、ノワ-ルというジャンルは嫌いでは無いが、まぁ読みずらい。/や-などの記号は文章内に入ってきて、登場人物も多く、読む人を選らぶ。確かに全員悪人でノワ-ルというジャンルでは面白いかもしれないが、著者の文体だったり表現方法を理解出来ないと完読は無理かと。最後まで読みましたが、ちょっと無理です。
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