迷宮



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    初公開日(参考)2025年12月
    分類

    長編小説

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    迷宮(上) (講談社文庫)

    2025年12月12日 迷宮(上) (講談社文庫)

    ロス市警未解決事件班刑事のバラードは銃とバッジを盗まれて窮地に陥る。 ボッシュの協力を得て窃盗犯に迫った彼女は、犯人が連邦議会議事堂襲撃事件の指名手配犯とつながっていることを突き 止めた。 二人は市警とは秘密裏にFBIと連携、さらなる大規模テロを阻止し、盗まれた物を取り戻そうとするが──。 女性刑事レネイ・バラード登場第6作。ハリー・ボッシュも娘マディと大活躍。(「BOOK」データベースより)




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    迷宮の総合評価:10.00/10点レビュー 10件。Aランク


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    No.10:
    (5pt)

    う〜ん

    読み進むのが勿体無い本です。
    まだ読んでいない方々が羨ましいです。
    迷宮(上) (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:迷宮(上) (講談社文庫)より
    4065409187
    No.9:
    (5pt)

    老刑事と老読者

    この本の作家であるマイクル・コナリーがいつまで作品を書きつづけられるか、愛読者としてはそれが気になるところ。主人公の刑事であるハリー・ボッシュも癌に罹っているし、なんてことを心配しながらページをめくっている82歳です。
    迷宮(上) (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:迷宮(上) (講談社文庫)より
    4065409187
    No.8:
    (5pt)

    ボッシュ家の世代交代

    相変わらずのページターナーぶりで一気に読了。ハリーと娘のマディの世代交代はうまくいったようで、まだまだこの世界は続くんだと安心できました。今作はキャリア終盤のバラードがキャリア序盤のマディに、政治と組織の恐ろしさを伝えるというハブ的な位置づけの作品かと思います。そのせいかサスペンス部分はややあっさりとした終わり方でした。
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    4065409187
    No.7:
    (5pt)

    米国LAの元警官の不屈の闘志と使命感に満ちた生き様

    主人公(ボッシュ元警官)の老いや持病を克服しつつ、元警官としての正義感や使命感が色褪せしない不屈の情熱に感動するばかり。続編の刊行を祈るのみ・・・。
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    4065409187
    No.6:
    (5pt)

    今回もおもしろい

    本当におもしろくて、幸せな読書時間…。ゆっくり大切に読むつもりだったのに、一気読み。本当に楽しかったです。
    迷宮(上) (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:迷宮(上) (講談社文庫)より
    4065409187



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