ボタニストの殺人
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| 今回もティリーが大活躍で、とても面白かったです | ||||
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| 待ってました!ポーの最強の相方、ティリーが大活躍。彼女の愛すべき性格が最も魅力的に輝く本作。ポーのイギリス的皮肉も満載で楽しめた。 | ||||
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| 主人公ポーの愛する彼女が犯人の疑いをはらせないもどかしさが続いていたが、ここでスッキリ!それにしても何とややこしい謎だったことか。上を読んだ人必読です。 | ||||
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| 巻を重ねるごとに展開が派手になっていきますね。 一気読み必至で、読み終わったらすぐに次を買ってしまいます。 毎日一冊ずつ読んで、ワシントン・ポー漬けの日々。 素晴らしい読書体験を与えてくださって、作者と出版社に大感謝。 | ||||
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| もはや職人芸の域に達した、ポー刑事シリーズ。 今回は、謎の予告殺人事件、さらに仲間の病理学者ドイルが殺人事件の濡れ衣を着せられて収監。 この二つの事件を、ポー&ブラッドショーコンビが解明していくという2本立て構造。 オープニングが屋久島という意表を突いた設定で、そこから一気に物語世界に引き込まれ、上下巻一気読み。 予告殺人では、犯人どころか、その殺害方法も分からず、ドイルの濡れ衣は、なんと自宅についた足跡がドイルしかいない故の容疑、という古典的設定。 この二つの謎をベースに、お馴染みのキャラたちの捻りのきいたセリフを楽しみながら、事件の真相を追う過程は、ミステリーファンには、ただただ至福の時間。 早く次の作品の邦訳を望むのみ | ||||
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