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Nのために
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Nのためにの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.20pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全62件 41~60 3/4ページ
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| キャラクターがはっきりしていないし、人物たちの行動に説得力がなくて、 全く作品に入り込めませんでした、 とにかく奥行きがないです。 ラストのモノローグも、なんの伏線もなく病室になってるし・・・。 とにかく、がっかりしました。 | ||||
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| 相変わらず読み易く、引き込まれる作品では有るのですが何分にも色々な物語を詰め込み過ぎ。 結局収拾が付かずに全て読者に丸投げという感じが否めません。 また生かされない伏線も多く肩透かしを食らった感覚になってしまいます。 DVが主題なのは分かりますが、もう少しシンプルに話しを進めて欲しかったですね。もっともそれが湊さんの 特徴だったと思うのですが、今回は少し背伸びをし過ぎましたね。 この作品での一連の発言を考慮すると恐らく杉下希美は最後精神病院に居てもおかしく無いです。 | ||||
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| 告白は楽しみました。 それ以来、湊さんの複数の作品を読んできましたが、どれも、私には合いません。 これもダメでした。 なんだか、病気の人たちが出てきて、家族を深く深く傷つけて、その傷を負ったままで、他の病気の人たちと関わってしまう。そして、病気のせいでまともな人間関係にならない、そんな流れを感じました。 病気のせいだから、異常な状態だから、そんな風に思えてしまい、共感出来ませんでした。 少しずつ真相が暴かれていくなど、文学作品としての技術を感じる部分もありましたが、内容に共感できないので好きになれませんでした。 ワクワクもハラハラもしませんでした。 ごめんなさい。 | ||||
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| 告白は楽しみました。 それ以来、湊さんの複数の作品を読んできましたが、どれも、私には合いません。 これもダメでした。 なんだか、病気の人たちが出てきて、家族を深く深く傷つけて、その傷を負ったままで、他の病気の人たちと関わってしまう。そして、病気のせいでまともな人間関係にならない、そんな流れを感じました。 病気のせいだから、異常な状態だから、そんな風に思えてしまい、共感出来ませんでした。 少しずつ真相が暴かれていくなど、文学作品としての技術を感じる部分もありましたが、内容に共感できないので好きになれませんでした。 ワクワクもハラハラもしませんでした。 ごめんなさい。 | ||||
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| 「告白」「少女」「贖罪」「夜行観覧車」を読んで この本が5冊目だったのですが、順位をつけるとしたら最下位です。 「N]って誰のこと?と、気になってしまい速く読み進めたいと思うのに 同じ話の繰り返し…。 読んでいてこんなにイライラする本は初めてだったと思います。 私のお気に入り作家のリストから、そろそろはずそうかと…。 | ||||
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| 「告白」「少女」「贖罪」「夜行観覧車」を読んで この本が5冊目だったのですが、順位をつけるとしたら最下位です。 「N]って誰のこと?と、気になってしまい速く読み進めたいと思うのに 同じ話の繰り返し…。 読んでいてこんなにイライラする本は初めてだったと思います。 私のお気に入り作家のリストから、そろそろはずそうかと…。 | ||||
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| なんだかな。 読みにくくはなかったです。 面白かったとは、正直言えないけれどとても微妙。 一人称ごとの連作。 個々の過去を合わせて、心情もプラスされ、どんでん返しのような展開。 おもてに出た事実に、裏づけがどんどん塗られていく過程には、 無理はないけれど、自分の頭のなかではこんがらがっていきました。 途中まで女の子だと思っていたキャラクタが男の子で吃驚。 時間軸を章ごとに合わせなくてはならない作業は、はっきり言って読む側には苦痛でした。 真実がいったいどうなのか、よく分からないままエンドマークがきてしまった燃焼気味。 だれが話しているのかも分からない一人称がありました。 「告白」がとても面白かっただけに他作品はどうだろうと期待していました。 「夜行観覧車」然り、釈然としない読後感です。 | ||||
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| なんだかな。 読みにくくはなかったです。 面白かったとは、正直言えないけれどとても微妙。 一人称ごとの連作。 個々の過去を合わせて、心情もプラスされ、どんでん返しのような展開。 おもてに出た事実に、裏づけがどんどん塗られていく過程には、 無理はないけれど、自分の頭のなかではこんがらがっていきました。 途中まで女の子だと思っていたキャラクタが男の子で吃驚。 時間軸を章ごとに合わせなくてはならない作業は、はっきり言って読む側には苦痛でした。 真実がいったいどうなのか、よく分からないままエンドマークがきてしまった燃焼気味。 だれが話しているのかも分からない一人称がありました。 「告白」がとても面白かっただけに他作品はどうだろうと期待していました。 「夜行観覧車」然り、釈然としない読後感です。 | ||||
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| 人物がすべて描かれ方が浅いようで、もう少し掘り下げて書いてあればおもしろくなったかもしれないが…全体的にすべてが中途半端で終わった感じがする。もっと人物描写を掘り下げて書いて長編にした方がよかったのでは?1度読んだら再読する気にはならなかった。 | ||||
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| 人物がすべて描かれ方が浅いようで、もう少し掘り下げて書いてあればおもしろくなったかもしれないが…全体的にすべてが中途半端で終わった感じがする。もっと人物描写を掘り下げて書いて長編にした方がよかったのでは?1度読んだら再読する気にはならなかった。 | ||||
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| 殺人事件がおきて、それに関わる人達が一人称で語っていく。 「告白」と同じパターンである。 告白と比べると、ドキドキもワクワクもしなかった。 告白、少女よりつまらなかった。 だけど、湊かなえの新刊でると買っちゃうんだろうなあ | ||||
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| 殺人事件がおきて、それに関わる人達が一人称で語っていく。 「告白」と同じパターンである。 告白と比べると、ドキドキもワクワクもしなかった。 告白、少女よりつまらなかった。 だけど、湊かなえの新刊でると買っちゃうんだろうなあ | ||||
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|---|---|---|---|---|
| 「告白」「贖罪」「少女」そしてこの「Nのために」と、湊さんの本を4冊読ませていただきましたが、順位付けでは、これがダントツの最下位ですね。「告白」の突き抜けるようなおもしろさは影も形もなく、ひたすら湿っぽく暗くて、面白味のない話が続き、ラストも首をひねるような感じで、うーん。正直、もう1冊読む気力がなくなりました。 | ||||
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| 「告白」「贖罪」「少女」そしてこの「Nのために」と、湊さんの本を4冊読ませていただきましたが、順位付けでは、これがダントツの最下位ですね。「告白」の突き抜けるようなおもしろさは影も形もなく、ひたすら湿っぽく暗くて、面白味のない話が続き、ラストも首をひねるような感じで、うーん。正直、もう1冊読む気力がなくなりました。 | ||||
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| 『告白』が面白かったので、読んでみたがガッカリだった。 湊かなえの最初で最後の最高傑作は、『告白』のしかもその第1章だけかもしれない。 使い古された設定、登場人物の陳腐な背景、何の意外性もないオチ… まるで昼ドラ。 ただ、作者がノリにノッて執筆したであろうことは何となく伝わった。 自慰行為に似た自己満足。 読んでるほうは全く面白みがない。 この手の手法なら、もっとドキドキさせて欲しかった。 とどのつまり、これが作者の限界ということか。 この人の作品はきっともう読まない。残念。 | ||||
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| 『告白』が面白かったので、読んでみたがガッカリだった。 湊かなえの最初で最後の最高傑作は、『告白』のしかもその第1章だけかもしれない。 使い古された設定、登場人物の陳腐な背景、何の意外性もないオチ… まるで昼ドラ。 ただ、作者がノリにノッて執筆したであろうことは何となく伝わった。 自慰行為に似た自己満足。 読んでるほうは全く面白みがない。 この手の手法なら、もっとドキドキさせて欲しかった。 とどのつまり、これが作者の限界ということか。 この人の作品はきっともう読まない。残念。 | ||||
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|---|---|---|---|---|
| 告白、少女、贖罪と流れでNのためにを読みましたが、 これが同じ作家が書いたものかとがっかりした。 作者は、深いとうてい素人には理解しえないような 意味を文章に織り交ぜているんだろうが、全然理解出来ない。 湊 かなえもここまでか。 もう、次の作品が出ても読むきしないだろうなあ。 | ||||
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| 告白、少女、贖罪と流れでNのためにを読みましたが、 これが同じ作家が書いたものかとがっかりした。 作者は、深いとうてい素人には理解しえないような 意味を文章に織り交ぜているんだろうが、全然理解出来ない。 湊 かなえもここまでか。 もう、次の作品が出ても読むきしないだろうなあ。 | ||||
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| 殺人事件がおきる。その犯人は誰か?違う人物の証言から、その殺人までの過程をゆっくり上塗りしていく作業の繰り返し。「告白」とパターンは全く同じ。 あまり進歩が感じられない。少し疲れてきました。 | ||||
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| 殺人事件がおきる。その犯人は誰か?違う人物の証言から、その殺人までの過程をゆっくり上塗りしていく作業の繰り返し。「告白」とパターンは全く同じ。 あまり進歩が感じられない。少し疲れてきました。 | ||||
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