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続・氷点



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【この小説が収録されている参考書籍】
続氷点(下) (角川文庫)
続氷点(上) (角川文庫)

続・氷点の評価: 4.53/5点 レビュー 83件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.53pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全83件 81~83 5/5ページ
No.3:
(4pt)

何回も読む価値あり!

氷点そして続氷点と、内容のおもしろさもあり4日で読み終えました。氷点は、犯罪者の娘といわれる陽子を通じて「原罪」を世に問うた作品であるが、続氷点は「罪のゆるし」だけでなく、人として生きるとは何かを世に問うた作品といえます。氷点に関しては一回ぐらい読めばいいですが、続氷点は何回も読み続けてほしい本です。
続氷点(下) (角川文庫)Amazon書評・レビュー:続氷点(下) (角川文庫)より
4041003857
No.2:
(4pt)

何回も読む価値あり!

氷点そして続氷点を、内容の面白さもあり4日で読み終えました。氷点は犯罪者の娘といわれる陽子を通じて「原罪」を世に問うた作品ですが、続氷点は「罪のゆるし」だけでなく「人として生きるとは何か」を読者に教えてくれる本です。氷点は一回読めばいいですが、続氷点は何回も読み続けて大事にしてほしい本です。
続氷点(下) (角川文庫)Amazon書評・レビュー:続氷点(下) (角川文庫)より
4041003857
No.1:
(4pt)

ゆるし

氷点では原罪のついてだったが、続 氷点では『ゆるし』について
人間にとって許しとは何なのかを考えさせられた。
意外な結末だった。
計4冊は結構長いが読むだけはある作品です
続氷点(下) (角川文庫)Amazon書評・レビュー:続氷点(下) (角川文庫)より
4041003857

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