(アンソロジー)

】 【】 【】 【】 【】 【】 【】 【

赤に捧げる殺意

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

赤に捧げる殺意の評価:

3.00/5点 レビュー 3件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(3pt)

だいぶ内容を忘れてしまったなぁ

メルカトル不足!とか思って、まだ読んでないのを探して買ってみた次第・・・だったのですが・・・

どうもメルの調子がおかしいと思ったら、美袋と役目をチェンジしてるという設定になっている愉快な展開。
んで、気持ちは分かるけど、こんな場合は「氷山の一角」なんて表現はしないと思うんですけどねぇ。
作品名がこれじゃなかったら、こんなに釈然としない気持ちにはならなかったかも(笑)。

他作家の作品も全て読みましたが、すんげぇ面白い!というのは残念ながら無かった感じです。
まるで読んだことのない赤川次郎先生のテイストだけ、一線を画してた事は印象に残りました。
赤に捧げる殺意 Amazon書評・レビュー: 赤に捧げる殺意より
4048735926
No.1
(3pt)

だいぶ内容を忘れてしまったなぁ

メルカトル不足!とか思って、まだ読んでないのを探して買ってみた次第・・・だったのですが・・・

どうもメルの調子がおかしいと思ったら、美袋と役目をチェンジしてるという設定になっている愉快な展開。
んで、気持ちは分かるけど、こんな場合は「氷山の一角」なんて表現はしないと思うんですけどねぇ。
作品名がこれじゃなかったら、こんなに釈然としない気持ちにはならなかったかも(笑)。

他作家の作品も全て読みましたが、すんげぇ面白い!というのは残念ながら無かった感じです。
まるで読んだことのない赤川次郎先生のテイストだけ、一線を画してた事は印象に残りました。
赤に捧げる殺意 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 赤に捧げる殺意 (角川文庫)より
404100697X