QED 伊勢の曙光

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評判

QED 伊勢の曙光の評価:

3.89/5点 レビュー 19件。 B ランク

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平均点3.89pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全24件 1〜20 1/2ページ
No.24
(5pt)

満足!

対応早く、説明どおりの商品でした。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.23
(5pt)

満足!

対応早く、説明どおりの商品でした。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.22
(5pt)

歴史の謎とき。

大ファンのシリーズです。歴史は真実はわかりませんが、だからこそ高田先生の小説はファンタジーがあって大好きです。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.21
(5pt)

歴史の謎とき。

大ファンのシリーズです。歴史は真実はわかりませんが、だからこそ高田先生の小説はファンタジーがあって大好きです。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.20
(5pt)

しろう

購入してよかった。また同じような物が出ればかいたい。よろしくおねがいします。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.19
(5pt)

しろう

購入してよかった。また同じような物が出ればかいたい。よろしくおねがいします。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.18
(5pt)

ハッピーエンド

タタルの言葉が気になるけど…。
出雲神伝説、伊勢の曙光、ホームズの真実の3冊で、あの4人が幸せになったことが分かって良かった!!
日本史についても、また知りたくなりました。
有り難う『QED』!!
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.17
(5pt)

ハッピーエンド

タタルの言葉が気になるけど…。
出雲神伝説、伊勢の曙光、ホームズの真実の3冊で、あの4人が幸せになったことが分かって良かった!!
日本史についても、また知りたくなりました。
有り難う『QED』!!
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.16
(5pt)

やはり伊勢神宮はあやしい

そもそも私が、日本の古代に興味を持ったのが、伊勢神宮がなんだか、ピンとこないといううことでした。
それは伊勢神宮が、歴史ものの小説や物語にほとんど登場しないことでした。
皇室の御先祖のアマテラスをお祀りしているにしては、歴史の重要な場面がほとんどない。そんな疑問に
真っ向から挑戦してくれた気がします。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.15
(5pt)

やはり伊勢神宮はあやしい

そもそも私が、日本の古代に興味を持ったのが、伊勢神宮がなんだか、ピンとこないといううことでした。
それは伊勢神宮が、歴史ものの小説や物語にほとんど登場しないことでした。
皇室の御先祖のアマテラスをお祀りしているにしては、歴史の重要な場面がほとんどない。そんな疑問に
真っ向から挑戦してくれた気がします。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.14
(5pt)

読み応え有り。

流石最終話だけあり、読み応え十分です。ほんとに終わりなのが残念。ついつい続編を期待してしまいます。できれば、主人公たちのその後のドラマを題材にした物語を書いてほしい。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.13
(5pt)

読み応え有り。

流石最終話だけあり、読み応え十分です。ほんとに終わりなのが残念。ついつい続編を期待してしまいます。できれば、主人公たちのその後のドラマを題材にした物語を書いてほしい。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.12
(5pt)

満足だけど、その後が知りたいな〜

シリーズをずっと読んできた長年のファンです。

毎回、自分の知らなかった歴史の裏側を勉強できて
読み応えがありました。

でも、本編以上にタタルさんと奈々ちゃんの
二人の関係の進み具合が気になって気になって!
だってのんびりしていて素敵なんだけど
本当にちっとも進まないんだもん・・・
弥生さんのいうとおりです!
タタルさん、大事なことに気がついてないですよ!!

で、やっとハッピーエンドで大満足です。

でも、二人のその後がちらっとでも知りたいので
短編集を出してほしいな〜。
しかも、まだまだ深まる歴史の謎があるので
それとからめてもらえると嬉しいです。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.11
(5pt)

満足だけど、その後が知りたいな〜

シリーズをずっと読んできた長年のファンです。

毎回、自分の知らなかった歴史の裏側を勉強できて
読み応えがありました。

でも、本編以上にタタルさんと奈々ちゃんの
二人の関係の進み具合が気になって気になって!
だってのんびりしていて素敵なんだけど
本当にちっとも進まないんだもん・・・
弥生さんのいうとおりです!
タタルさん、大事なことに気がついてないですよ!!

で、やっとハッピーエンドで大満足です。

でも、二人のその後がちらっとでも知りたいので
短編集を出してほしいな〜。
しかも、まだまだ深まる歴史の謎があるので
それとからめてもらえると嬉しいです。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.10
(5pt)

御伊勢参り

QEDシリーズ完結は、やはり伊勢!
「天皇家の始祖天照大伸とは?」、「天皇家とは?」、「日本人とは?」この謎に、学校の歴史教育では教えてくれない大事な歴史をふまえて、現代に起こった殺人事件の真相・キャスト同士の不思議な縁、自分は歴史の一部なのだという大河の中へ私を誘ってくれた。ラストまで一気に読破させてくれる一品です。
伊勢に行って確かめたくなりました。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.9
(5pt)

御伊勢参り

QEDシリーズ完結は、やはり伊勢!
「天皇家の始祖天照大伸とは?」、「天皇家とは?」、「日本人とは?」この謎に、学校の歴史教育では教えてくれない大事な歴史をふまえて、現代に起こった殺人事件の真相・キャスト同士の不思議な縁、自分は歴史の一部なのだという大河の中へ私を誘ってくれた。ラストまで一気に読破させてくれる一品です。
伊勢に行って確かめたくなりました。
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.8
(5pt)

いつかまたどこかで

日本史にこんなにも騙りが多いことを教えてくれたQEDシリーズ。
過去の歴史について、自分なりに考え、学ぶ機会を、堅苦しくない形で与えてくれたと思っています。
いつもはある程度読み込んでアタマに入れるとすぐに忘れてしまうのですが、今回はストーリーも緻密で、シリーズ完結とあっていろんなサプライズもあり、久しぶりに心に永く残っています。

毎回いろんなお酒やカクテルが登場するのも楽しみでした。

奈々とタタルの関係が進みそうで進まないのがもどかしかったけれど、今回はシリーズ完結の最後の最後にして、タタルがやっと!?
よーく気をつけていると、あちこちにタタルの心境の変化?というか態度が柔らかくなっているのが読み取れました。
最後は奈々に何といったのかはっきりとは書かれていないので想像するしかないのがちょっと心残り。
でも今さら「好き」なんて言わなくても伝わっていると思うし、となるとやっぱり・・??

作者の高田氏はQEDの完結をきっぱり宣言していらっしゃいますが、まだ『カンナ』シリーズが続いていますので、そちらで二人のその後がすこーしでも分かればいいな、と淡い期待をしています。
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.7
(5pt)

せかいじゅうのだれより

巻末の暗号文、半日、考えていましたが、分からず。

このシリーズ、 歴史認識や神社の存在が、全く変わってしまった感じです。
出会ってよかった!
QED 伊勢の曙光 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社文庫)より
4062777231
No.6
(5pt)

いつかまたどこかで

日本史にこんなにも騙りが多いことを教えてくれたQEDシリーズ。
過去の歴史について、自分なりに考え、学ぶ機会を、堅苦しくない形で与えてくれたと思っています。
いつもはある程度読み込んでアタマに入れるとすぐに忘れてしまうのですが、今回はストーリーも緻密で、シリーズ完結とあっていろんなサプライズもあり、久しぶりに心に永く残っています。

毎回いろんなお酒やカクテルが登場するのも楽しみでした。

奈々とタタルの関係が進みそうで進まないのがもどかしかったけれど、今回はシリーズ完結の最後の最後にして、タタルがやっと!?
よーく気をつけていると、あちこちにタタルの心境の変化?というか態度が柔らかくなっているのが読み取れました。
最後は奈々に何といったのかはっきりとは書かれていないので想像するしかないのがちょっと心残り。
でも今さら「好き」なんて言わなくても伝わっていると思うし、となるとやっぱり・・??

作者の高田氏はQEDの完結をきっぱり宣言していらっしゃいますが、まだ『カンナ』シリーズが続いていますので、そちらで二人のその後がすこーしでも分かればいいな、と淡い期待をしています。


QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061
No.5
(5pt)

せかいじゅうのだれより

巻末の暗号文、半日、考えていましたが、分からず。

このシリーズ、 歴史認識や神社の存在が、全く変わってしまった感じです。
出会ってよかった!
QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: QED 伊勢の曙光 (講談社ノベルス)より
4061828061