プリンセス・トヨトミ

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評判

プリンセス・トヨトミの評価:

3.42/5点 レビュー 217件。 B ランク

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平均点3.42pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全446件 201〜220 11/23ページ
No.246
(3pt)

歴史好きは、ニヤリ とできます

会計検査院 3人が、大阪国 の謎に挑む!
ってところでしょうか。

話は、歴史の IF(もし) として、豊臣家 と 大阪国 にまつわる話。

ミステリーというよりは、歴史のIFが、楽しみどころでしょうか?
大阪が舞台なので、大阪を存じてる方、地名や風景、建物名から、
親近感が沸き、興味惹かれるでしょう。

大阪城を観光する前に、一読すると、大阪城も違ってみえるのでは!?

プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.245
(3pt)

歴史好きは、ニヤリ とできます

会計検査院 3人が、大阪国 の謎に挑む!
ってところでしょうか。

話は、歴史の IF(もし) として、豊臣家 と 大阪国 にまつわる話。

ミステリーというよりは、歴史のIFが、楽しみどころでしょうか?
大阪が舞台なので、大阪を存じてる方、地名や風景、建物名から、
親近感が沸き、興味惹かれるでしょう。

大阪城を観光する前に、一読すると、大阪城も違ってみえるのでは!?

プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.244
(2pt)

共感はしますが……

う〜ん、失敗作でしょう。
大阪市民が実は秀吉の意志を継ぎ、中央政権からの独立を維持していたっていうのは、アイディアとしては面白い。僕は大阪ではないが西日本の出身で、豊臣政権を奪った徳川家康への反感も持っている。大阪国に共感しますよ。
だが小説の構成がいけない。大阪城が赤く輝き、大阪市内の(大阪府だったけ)あらゆる場所、あらゆる立場の「大阪国民」が何十万人も集まってくる。ここ、いわば大阪国という恐竜が森からついにその巨体を現し、さあその最初の一撃はどんなに強力なのか、と一番ワクワクする場面のはずなんですよ。ところが読者は、「敵」が松平という会計検査院の一公務員にすぎないことを知っている。この松平という人は、一貫してアイス大好きの可愛い人として描かれており、かたき役としてふさわしくない。松平本人としても別に全面対決する気はさらさらなかった。ええと何だっけ、しばらく前に読んだので記憶が定かでないが、鳥居がプリンセスに会いに行った時のごたごたと、それを「中央権力の圧力」と大阪国民が勘違いしたことがきっかけなわけだ(後で旭の工作であることが明らかになるが、この時点では読者には分からない)。
そういうわけで、この盛り上がるべき場面が全っ然盛り上がらない。
ここは絶対、日本政府が総力を挙げて「大阪国」をぶっつぶしにこなきゃダメなんですよ。それこそ自衛隊含む武力まで使って。そうでなければ面白くない。
後で一応、総理大臣も一枚かんでいることが描かれるが、電話一本かかってくるだけ。はなはだ緊張感に欠ける。
キャラも良くない。松平のアイス好きは、可愛いというより気色わりい。鳥居はウザい。旭はかわいげがなさすぎる。女装趣味の少年、一体なんだったんだ……。小太りの少年がセーラー服を着てるのが始終脳裏に浮かんで、気持ち悪いんだよね。
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.243
(2pt)

共感はしますが……

う〜ん、失敗作でしょう。
大阪市民が実は秀吉の意志を継ぎ、中央政権からの独立を維持していたっていうのは、アイディアとしては面白い。僕は大阪ではないが西日本の出身で、豊臣政権を奪った徳川家康への反感も持っている。大阪国に共感しますよ。
だが小説の構成がいけない。大阪城が赤く輝き、大阪市内の(大阪府だったけ)あらゆる場所、あらゆる立場の「大阪国民」が何十万人も集まってくる。ここ、いわば大阪国という恐竜が森からついにその巨体を現し、さあその最初の一撃はどんなに強力なのか、と一番ワクワクする場面のはずなんですよ。ところが読者は、「敵」が松平という会計検査院の一公務員にすぎないことを知っている。この松平という人は、一貫してアイス大好きの可愛い人として描かれており、かたき役としてふさわしくない。松平本人としても別に全面対決する気はさらさらなかった。ええと何だっけ、しばらく前に読んだので記憶が定かでないが、鳥居がプリンセスに会いに行った時のごたごたと、それを「中央権力の圧力」と大阪国民が勘違いしたことがきっかけなわけだ(後で旭の工作であることが明らかになるが、この時点では読者には分からない)。
そういうわけで、この盛り上がるべき場面が全っ然盛り上がらない。
ここは絶対、日本政府が総力を挙げて「大阪国」をぶっつぶしにこなきゃダメなんですよ。それこそ自衛隊含む武力まで使って。そうでなければ面白くない。
後で一応、総理大臣も一枚かんでいることが描かれるが、電話一本かかってくるだけ。はなはだ緊張感に欠ける。
キャラも良くない。松平のアイス好きは、可愛いというより気色わりい。鳥居はウザい。旭はかわいげがなさすぎる。女装趣味の少年、一体なんだったんだ……。小太りの少年がセーラー服を着てるのが始終脳裏に浮かんで、気持ち悪いんだよね。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.242
(3pt)

おもしろいんだけどテンポが、、、

うーん いろいろと映像を想像させるという点で映像化を前提に書かれているような気がしました。
歴史好きな人なら、もしくは登場人物の名前からその人物がどういう人生を送ったかわかるような人ならニヤッとします。
また国会議事堂の建築家の話もなかなか着眼できない点を取り上げている点は筆者の取材力には頭が下がりますが、
テンポがどうも悪く、一気に読み進むことが出来ませんでした。
途中からこういう結末なんだろうけどまさかそんなことはないんだろうなと思いながら、
最後までその期待を裏切られることはなかったかな、、、、。
もうちょっとどんでん返しを期待してました。
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.241
(3pt)

おもしろいんだけどテンポが、、、

うーん いろいろと映像を想像させるという点で映像化を前提に書かれているような気がしました。
歴史好きな人なら、もしくは登場人物の名前からその人物がどういう人生を送ったかわかるような人ならニヤッとします。
また国会議事堂の建築家の話もなかなか着眼できない点を取り上げている点は筆者の取材力には頭が下がりますが、
テンポがどうも悪く、一気に読み進むことが出来ませんでした。
途中からこういう結末なんだろうけどまさかそんなことはないんだろうなと思いながら、
最後までその期待を裏切られることはなかったかな、、、、。
もうちょっとどんでん返しを期待してました。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.240
(3pt)

石田三成が出てこないのはなぜだろう

冒頭の2章の余計なレトリックを我慢すれば後は面白くなる。
豊臣恩顧の武将大名の苗字が随所に使ってあって楽しい。
真田幸村
前田利家
大谷吉継
南場勇三
竹中半兵衛
黒田官兵衛
長曾我部元親
速水勝太(馬廻役)
宇喜多秀家
加藤清正

石田三成が出てこないのは奸臣の汚名を着せられることがあるからか。
増田長盛
福島正則
蜂須賀小六
旭姫(秀吉の妹)
鳥居元忠(徳川臣下)
塙直之
小西行長
浅野長政
大久保忠隣(徳川臣下)
千野(千利休か)
松平(家康親族)
橋場(羽柴)
島清興
後藤基次
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.239
(3pt)

石田三成が出てこないのはなぜだろう

冒頭の2章の余計なレトリックを我慢すれば後は面白くなる。
豊臣恩顧の武将大名の苗字が随所に使ってあって楽しい。
真田幸村
前田利家
大谷吉継
南場勇三
竹中半兵衛
黒田官兵衛
長曾我部元親
速水勝太(馬廻役)
宇喜多秀家
加藤清正

石田三成が出てこないのは奸臣の汚名を着せられることがあるからか。
増田長盛
福島正則
蜂須賀小六
旭姫(秀吉の妹)
鳥居元忠(徳川臣下)
塙直之
小西行長
浅野長政
大久保忠隣(徳川臣下)
千野(千利休か)
松平(家康親族)
橋場(羽柴)
島清興
後藤基次
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.238
(3pt)

面白いけどテンポが悪い

鴨川ホルモー、鹿男など万城目さんの奇想天外だけど引き込まれる物語背景が好きですが、この作品はそれと比べるとテンポが悪いです。
3分の2位まで読み進めてようやく面白くなってきた感じです。

でも大阪国が立ち上がってからの男達の頑張りや、親子の絆など感動するところもあり、最後はとても良かったです。

テンポが良ければ☆5つけるところですが…そこが残念ですね。
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.237
(3pt)

面白いけどテンポが悪い

鴨川ホルモー、鹿男など万城目さんの奇想天外だけど引き込まれる物語背景が好きですが、この作品はそれと比べるとテンポが悪いです。
3分の2位まで読み進めてようやく面白くなってきた感じです。

でも大阪国が立ち上がってからの男達の頑張りや、親子の絆など感動するところもあり、最後はとても良かったです。

テンポが良ければ☆5つけるところですが…そこが残念ですね。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.236
(4pt)

男もやるけど、女もなかなか。ちょっとネタばれ

映画の広告を見てどんな話だろうと興味をひかれて手にしました。
いい意味で裏切られました。大阪独立みたいな大仰な話だと思っていたので…。
とはいえ、実際、大仰な話でしたが、どちらかといえば震撼させられるというより、
大阪人の人情ってホント、スゲーなって感じ。
大阪全停止というクライマックスを盛り上げる、男たちの熱い物語に気を取られてると
最後にガツンと女の底力にやられます。疾走感のあるいいお話だと思います。

プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.235
(4pt)

男もやるけど、女もなかなか。ちょっとネタばれ

映画の広告を見てどんな話だろうと興味をひかれて手にしました。
いい意味で裏切られました。大阪独立みたいな大仰な話だと思っていたので…。
とはいえ、実際、大仰な話でしたが、どちらかといえば震撼させられるというより、
大阪人の人情ってホント、スゲーなって感じ。
大阪全停止というクライマックスを盛り上げる、男たちの熱い物語に気を取られてると
最後にガツンと女の底力にやられます。疾走感のあるいいお話だと思います。

プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.234
(4pt)

万城目ワールド入門

万城目をまんじょうめ、と読むのだと思っていた失礼なレビュアーです。

気になった新人小説家が受賞した文学賞出身のなかで一番有名な作家ということで挑戦。
独特の世界観を持つ方とあったが、本当にその通り。なんでこんな変なことを真面目に、ときにふざけも含めて書けるのでしょう。(誉め言葉です)

映画化されていることを考えると、万城目ワールドなんて言葉で表現されるこの独特な世界にはまるひとがとても多いということなんでしょうね。自分だけがこの作品の本当の良さが理解できているのでは?、という不思議ないい気持ちになれる不思議な作品でした。

他の作品にも手をだすかはわかりません。はまるのが怖い、みたいな。
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.233
(4pt)

万城目ワールド入門

万城目をまんじょうめ、と読むのだと思っていた失礼なレビュアーです。

気になった新人小説家が受賞した文学賞出身のなかで一番有名な作家ということで挑戦。
独特の世界観を持つ方とあったが、本当にその通り。なんでこんな変なことを真面目に、ときにふざけも含めて書けるのでしょう。(誉め言葉です)

映画化されていることを考えると、万城目ワールドなんて言葉で表現されるこの独特な世界にはまるひとがとても多いということなんでしょうね。自分だけがこの作品の本当の良さが理解できているのでは?、という不思議ないい気持ちになれる不思議な作品でした。

他の作品にも手をだすかはわかりません。はまるのが怖い、みたいな。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.232
(2pt)

う〜ん。万城目考えすぎ

唐突ですが、僕にはピカソの芸術の何たるかは、さっぱりパリパリです。なんやかんやで凄いのでしょう。さておき、本書の寸評を。僕はこれまでの万城目作品の設定は、全て快く受け入れてきました。茶巾絞りの鬼や、しゃべる鹿、超能力を使う滋賀県民などなど。しかし、今回の設定は受け入れ難い。難易度の高い設定ゆえ、読者から理解を得るのは難しい。その為、長いページを説明(説得)の為に充てなければならない。もちろん、それ以上に楽しめれば問題は無いのだが。皆さんは如何?そして最後に、エッセイから少々。20代位にピカソ美術館に赴いた万城目。その時の万城目には、ピカソの画も何のこっちゃさっぱり。しかし30代にもう一度訪れた時には感じ方に変化が。 「ピカソ若かりし日の作品には素直さと一生懸命さを。30代位の作品からは試行錯誤している様を。成熟期の作品に至っては、我が道を貫く姿を感じた」と(こんな雰囲気の文だったと思うだけで、一言一句そのままではありません。詳しくは『ザ・万遊記』を)。ピカソの作品同様の自分の姿。同様の変遷から考えられる未来…。試行錯誤から生まれた『プリンセス・トヨトミ』これはこれで善し。だが、万城目が世界的な偉人になるよりは、ただただ読者を楽しませる作家でいてくれる事を願う。
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.231
(2pt)

う〜ん。万城目考えすぎ

唐突ですが、僕にはピカソの芸術の何たるかは、さっぱりパリパリです。なんやかんやで凄いのでしょう。さておき、本書の寸評を。僕はこれまでの万城目作品の設定は、全て快く受け入れてきました。茶巾絞りの鬼や、しゃべる鹿、超能力を使う滋賀県民などなど。しかし、今回の設定は受け入れ難い。難易度の高い設定ゆえ、読者から理解を得るのは難しい。その為、長いページを説明(説得)の為に充てなければならない。もちろん、それ以上に楽しめれば問題は無いのだが。皆さんは如何?そして最後に、エッセイから少々。20代位にピカソ美術館に赴いた万城目。その時の万城目には、ピカソの画も何のこっちゃさっぱり。しかし30代にもう一度訪れた時には感じ方に変化が。 「ピカソ若かりし日の作品には素直さと一生懸命さを。30代位の作品からは試行錯誤している様を。成熟期の作品に至っては、我が道を貫く姿を感じた」と(こんな雰囲気の文だったと思うだけで、一言一句そのままではありません。詳しくは『ザ・万遊記』を)。ピカソの作品同様の自分の姿。同様の変遷から考えられる未来…。試行錯誤から生まれた『プリンセス・トヨトミ』これはこれで善し。だが、万城目が世界的な偉人になるよりは、ただただ読者を楽しませる作家でいてくれる事を願う。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.230
(3pt)

関西の男性向けですかね

期待しすぎたのかもしれませんが、やっぱり関東に住む女が読むと、
どこをおもしろいと思えばいいのか、悩んでしまうところです、すみません。
最後まで読んでも、だからなに? という感想しか持てませんでした。
なんのために税金を5億円も使っているのか、理由はわかりましたが、
その理由に納得がいかず、そんなもののために? とよけいわからなくなってしまい……。
登場人物も個人的には誰も共感できず、読み流してしまったような。
ただ、文章はとても読みやすくて、長くても一気に読めました。
この作家さんは他の作品もこんな感じで、関西の人が読めば楽しいってパターンなんでしょうね。
うらやましいけど、私はもうやめておきます。
プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.229
(3pt)

関西の男性向けですかね

期待しすぎたのかもしれませんが、やっぱり関東に住む女が読むと、
どこをおもしろいと思えばいいのか、悩んでしまうところです、すみません。
最後まで読んでも、だからなに? という感想しか持てませんでした。
なんのために税金を5億円も使っているのか、理由はわかりましたが、
その理由に納得がいかず、そんなもののために? とよけいわからなくなってしまい……。
登場人物も個人的には誰も共感できず、読み流してしまったような。
ただ、文章はとても読みやすくて、長くても一気に読めました。
この作家さんは他の作品もこんな感じで、関西の人が読めば楽しいってパターンなんでしょうね。
うらやましいけど、私はもうやめておきます。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020
No.228
(4pt)

映画の復習に

映画化したものを見たので、原作が気になって読んでみました。
う〜んこうだったのかと納得したところもあれば、ちょっと違和感を感じたところもあるので、
ただやはり原作ならではの面白さを感じられたので良かったです。

プリンセス・トヨトミ Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミより
416327880X
No.227
(4pt)

映画の復習に

映画化したものを見たので、原作が気になって読んでみました。
う〜んこうだったのかと納得したところもあれば、ちょっと違和感を感じたところもあるので、
ただやはり原作ならではの面白さを感じられたので良かったです。

プリンセス・トヨトミ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: プリンセス・トヨトミ (文春文庫)より
4167788020